My STEPWGNの紹介

H22.4月に納車された"陽だまり"ステッピ〜の「エンジンルーム」を紹介します。
まだまだ進化途中ですので、この程度でご容赦ください。

バッテリー付近の画像(2)
2014年(H26)1月13日時点、エンジンルームはこんな感じです。
3Q自動車のパーツを優先したことで、一時アーシング等をすべて外していましたが、思いのほか3Q自動車パーツの効果が体感できなかったため、「見た目重視」な私はアーシング等を復活させた次第です。
過去と比べると、3Q自動車のヘリックケーブルや白竜MEケーブルなんかが追加されてますが、この画像では見ずらいですね。
バッテリー付近の画像(1)
2013年(H25)6月1日時点、エンジンルームはこんな感じです。
バッテリーはPanasonicのCAOS(75B24L)を装着しています。
その他、アーシングやターミナルブロック交換、3Q自動車のボルト、3Qビーンズ、ホットイナズマなんかが付いています。
エンジン・フード塗装(2014/3/16塗装)。

カインズホームで販売しているスプレー塗料(黄色)で、エンジンフード部分を塗装しました。
サンドペーパで擦ってプライマー吹いて、スプレーを重ね塗りしてます。

それだけだと寂しいので、MOONEYESのプレートやステッカー、ナンバーボルトで装飾してます。
雰囲気を変えて、別の角度からご覧下さい。

3Q自動車・サイバーミニコR(2014/3/22)。

3/21にモリコブースターの2個目を誤って購入したため、別の商品と交換して貰うため、3Q自動車に行きました。 そこで相談した結果、燃費、トルクの両面で降下があると言われるサイバーミニコRを、エンジンヘッドと、その下の「穴蔵」を繋いで接続することとしました。
使用したのは画像にある物に加えて、これらで、モリコケーブルと、PECケーブル(バイパス)、そして「穴蔵」をふさぐ「赤金ジャムボルト」です。
このセットのおかげで、スタートやちょっとした上り坂での加速がスムーズになりました。

3Q自動車・スーパーレアGdボルト(金)(2014/3/22)。

白竜MEケーブルとボディアースを繋ぐボルトは、これまで「スーパーレアボルト」を使っていましたが、最新の「スーパーレアGdボルト」(金)に変更しました。
こいつ単品の効果はわかりません。

※画像をクリックすると変更の前後が見れます。

3Q自動車・金セパボルト(2014/3/22)。

バッテリーメインの100A/70Aにはこれまで純正のボルトと、RK全国オフでゲットした「赤」ボルトを使っていましたが、100Aを「スーパーレアGdボルト(金)」に。70Aを「赤」から「金セパ」ボルトに変更しました。
こいつら単品の効果はわかりません。

※画像をクリックすると変更の前後が見れます。

3Q自動車・モリコブースター(2014/3/21)。

半年ほど前に装着した3Q自動車のモリコブースターの画像です。
間違えて、もう1個同じものを買ってしまって、結果的に2個重ねて装着した画像となります。
モリブを装着すると、600〜1500くらいの低回転帯のトルクがグーンと増し、エンジンブレーキが利かなくなるくらいの動性を発揮するらしいのですが、なかなか私自身、体感が出来ていません(^^;。

⇒ところが、「+-」を反転させたところ、急激にスムーズさが増しました。
緑はマイナス、赤をプラスに付けるのをお勧めします。

高性能ヒューズ(2014/3/21)。

「サウンド・クオリティ・アイ」の「エクセレント・クライオ」と、3Q自動車「Qヒューズ」を数個取り付けました。

02番(=15A)
フューエル燃料ポンプ(室内の02番)。燃料ポンプ PGM Fアイのリレー経由でECUのFIと継っています。
03番(=10A)
発電機オルタネータ(室内の03番)。パワフル走って、さらに省燃費が期待できます。
35番(=10A)
アクセサリーACC(室内の35番)。オーディオのクリア化に期待です。
16番(=15A)
ロービーム右側ヘッドライト(室内の16番)。右プロジェクター目のロービームが不安定なので、気分的に交換してみました。
  17番(=15A)
PGM-FI・メイン 電子制御燃料噴射装置(ボンネットの17番)。まず、ここは変えなくてはいけないでしょ、という事で。
12番(=15A)
PGM FI・サブ(ボンネの12番)。メインとセットで交換。
11番(=15A)
イグニションコイル(ボンネットの11番)。プラグの発火効率に期待です。
21番(=7.5A)
MGクラッチ(ボンネットの21番)。エアコン使用時のパワーロスを抑えます。

現時点で取り付けているのは以上のような状況です。

ホーン交換
ミツバのアルファーU トラディショナル・サウンドホーン(グリーン)に交換しました。
素人の私が取り付け作業をするので、本体とあわせてリレーハーネスのセットも別売りで購入しました。
なんせRK1の純正ホーンは1個しか付いていないし、さらに音もショボイので早く交換したくてたまりませんでした。
かなりイイ感じになりましたよ。
取り付け作業をはじめ詳細はコチラをご覧下さい。
ボンネット・ダンパー(2014/1/13装着)。MAROYA
RF3の時にも使用していたボンネット・ダンパーが欲しくて探してましたが、なかなかRK用って無いんですよね。
で、今回購入したのが、あまり聞かない「MAROYA」製のダンパー。
カーボン製をはじめタイプが3種類ありますが、私の場合、もっとも安価な「スタンダード(15800円)」にしました。
必要なら後からカーボンシートでも貼ればいいですもんね。
作業は取扱い説明書どおりにやれば30分くらいで、一人でやれます。

運転席側はこんな感じ
助手席側はこんな感じ
心配していた、ボディとのクリアランスも問題なく、一気にVIP感が高まった感じです。
純正で付いている「棒」より、開口部は開きが大きくなる感じです。

ホット・イナズマ。株式会社サン自動車工業
「至高のボルテージチューニング」という意味不明のキャッチフレーズにつられて、RF3の時に購入し使用していたホットイナズマを継続利用。
タイプが3種類ありますが、私の場合、街乗りがメインなので「TYPE-LR(低・中回転タイプ)」を選択しました。
ボンネットを開けて、バッテリーの+-につなぐだけ。さすがのメカ音痴の私でもすぐに作業は完了です。
通電した証に、LEDランプがピコピコ付いているのがカッコ良い(?)です。
トルクアップ、レスポンスアップ、燃費向上、電装品への負荷低減、オーディオノイズ軽減、バッテリー寿命の延長がうたわれていますが、ハッキリ言って私に効果はわかりません。
アーシング(2013/5/12装着)
パワードモンスター製のダイナミック・アーシングシステムと言うのを装着しました。
マイナスアースの強化により電気の流れをスムーズにし、車両本来のポテンシャルを引き出す、というのがお題目です。
同封されているアースケーブルは5本。
オルタネータや、純正のアースポイントを中心に取り付けました。
ターミナルブロック(2013/5/18装着)
アーシングシステムに付いていたターミナルはあまりにもショボかったのでオーディオテクニカ製のターミナルブロックに+-とも交換しました。
効果がどの程度あるかは不明ですが、エンジンルームが豪華になりました。

取り付けた画像はこんな感じ

プラグ交換(2013/5/12装着)
DENSO製のイリジウム・タフ(VK20G)というプラグに交換しました。
新車購入からちょうど3年経ってからの交換です。
皆さんの評判を聞く限り、かなりの効果が期待できるらしいのですが。
静電気除去システム(2013/6/1装着)
ユアーズ・インターナショナル製の「フューエンバンク・Evo2」を装着しました。
バッテリーのマイナス端子とボディアースをつなぐだけという簡単装着が魅力です。
自動車に帯電した静電気を中和して、自動車本来の性能を発揮させる機能があるそうです。
パワーやトルク、さらには音響の性能向上も期待できるとか。。。
本当か?!

ちなみに2個つけてます。

自動車通行案内システム(音声ホーン)(2013/6/22装着)
エーピーアール(APR)製の「アイ・ホーン」を装着しました。
i-phoneをもじったようなバカバカしいネーミングですが、スイッチを押すと「クルマが通ります。ご注意ください」と音声で案内する電子ホーンのことです。
意外と重宝してます(笑)。

取り付けた画像はこんな感じ

ヘリックケーブル(ヘッドライン・ケーブル)(2013/12/22装着)
3Q自動車製の「ヘリックケーブル」を装着しました。
不要な電気が浮遊するヘッド部分で、プラグトップをバイパスさせるケーブルですが、実はどんな効用が得られるブツなのか、よくわかっていません(自爆)
購入価格はヤフオク(中古)で6000円程度でした。

ブツ単品の画像はこんな感じ

白竜MEケーブル(2013/12/22装着)
3Q自動車製の「白竜MEケーブル」を装着しました。
低速でのトルクが爆発的にあがるともっぱら評判なので購入しましたが、私個人としては、それほどの効果を体感できていません。
バッテリーのマイナス(-)とボディアースを繋ぐだけ。
ヤフオク中古で5000円以上するのに、効果が体感できなくてちょいと残念。

ブツ単品の画像はこんな感じ

3Q自動車・スーパーレアボルト&レア豆(大)(2013/5/4装着)
3Q自動車製のスーパーレアボルト(2980円)とレア豆(大)(1個300円)を装着しています。
画像はバッテリーのマイナスケーブルにレア豆を装着しているもの。
レア豆は、3Q自動車によると「レア加工した3Qクランプフイルター」だそうで、昔からある整流磁石(フェライトコアのようなもの)にレアメタルの加工を施し、極限まで電通を高めたモノらしいです。
スーパーレアボルトはバッテリーのマイナスアースがボディと接触する部分に付けていますが、不思議とは走り出しのトルクがスムーズになります。

ただ、レア豆は、装着しても逆効果だという説もあり、現時点では取り外しています。


戻る TOPへ 本編へ