| 1:若狭国の神社 |
| 若狭一宮 若狭彦神社 |
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所在地
社格
祭神
歴史
補足
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| 若狭一宮 若狭姫神社 |
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所在地
福井県小浜市国分森上 53-4
社格
祭神
歴史
補足
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| 越前国一宮 氣比神宮(けひじんぐう) |
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所在地
福井県敦賀市曙町11-68
社格
式内社(名神大) 越前国一宮 旧官幣大社 別表神社
神階=正一位勲一等
祭神
主祭神=伊奢沙別命(いざさわけのみこと)(気比大神)
配祀= 仲哀天皇(帯中津彦命) 神功皇后(息長帯姫命) 日本武尊 応神天皇(誉田別命)
玉妃(たまひめ)命 武内宿禰命
歴史
当宮が史上に姿を現すのは『日本書紀』神功皇后摂政13年条の、皇后が誉田別命と武内宿禰を参拝せしめた記事。
かなり古くから鎮座していたのは確かであり、『気比宮社記』によれば、神代よりの鎮座とされる。
当宮に行幸した仲哀天皇が自ら神前に三韓征伐を祈願し、征伐にあたっても皇后に玉妃命・武内宿禰を伴って当宮に戦勝を祈願させ、その時気比大神が玉妃命に神懸かりして勝利を予言したという。
補足
伊奢沙別命の名義は不明であるが、「気比(けひ)」は「食(け)の霊(ひ)」という意味で、『古事記』でも「御食津大神(みけつおおかみ)」と称されている。
古代敦賀から朝廷に贄(にえ)を貢納したために「御食国の神」という意味で「けひ大神」と呼ばれたようでである。
後世の社伝ではあるが、『気比宮社記』においても「保食神」と称されている。
なお、「御食津大神」の名は『古事記』において、大神が誉田別命に「御食(みけ)の魚(な)」を奉ったので、その返礼として奉られたとの起源を伝えるが、西郷信綱は、この「魚(な)」と「名(な)」を交換したという説話全体が、「けひ(kefi)」という語の発生を、交換を意味する「かへ(kafe)」という語に求める1つの起源説話であろうとする。
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| 加賀国の神社 |
| 加賀国一宮 白山比刀iしらやまひめ)神社 |
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所在地
石川県白山市三宮町 ニ105−1
社格
祭神
主祭神=
歴史
補足
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| 参考資料 |
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「神社辞典」(東京堂出版)
ウキペディア 「神社一覧」
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