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昨年、農業競争力強化支援法が施行され農業改革が一歩前進いたしました。その背景には農業人口減少予測があります。2030年には40万戸まで、その中で米農家は10万戸まで減少し、また規模的には5千万円以上の販売をする農業経営者のシェアが75%、専門的な農産物を生産する篤農家が24%を占めるという予測があります。
そのような中、肥料の販売・流通も異なる形態となることも予想され、また一方、「食」においては内食の減少、逆に中食化、外食化が進み、今まで以上に農産物と食品(加工)連携が加速されることが予測されます。
プロダクトアウトからマーケットインへ、いわゆるフードチェーン農業へと切り替える時期が到来しているともいえます。
新しい「食と農の架け橋」をひとつの目標に掲げながら会員相互のネットワークを図り、この激動の荒波を全員の力で乗り切って行きたいと考えています。
全肥商連九州理事長 稲生久司
Topics
(下の方に隠れている記事は、画面をスクロールしてご覧下さい)
●10月31日、農林水産省から
平成30年産水稲の作付面積及び10月15日現在における作柄概況
が発表されました。
平成30年産水稲の作付面積及び10月15日現在における作柄概況
〃 (九州)
●10月1日から、
収入保険の加入申請手続き
が始まりました。個別農家は11月末までが加入申請期間となっています。
全国農業共済組合連合会HP「収入保険」
JAcom「収入保険 10月1日から加入申請手続き」
●9月18日、
熊本
県の
メロン、スイカ、キュウリ
に
メロン退緑黄化病、スイカ退緑えそ病、キュウリ退緑黄化病
(病原ウイルス:ウリ類退緑黄化ウイルス/媒介昆虫:タバココナジラミ)の注意報が出されました。
病害虫発生予察注意報第5号
●九州農政局が管内各県の農業の現状や課題、最近の取組事例をまとめた『
見たい!知りたい!九州農業2018
』を公表しました。
九州農政局HP「見たい!知りたい!九州農業2018」
●9月12日、農林水産省から「
平成30年度病害虫発生予報第7号
」が発表されました。
農林水産省HP『「平成30年度病害虫発生予報第7号」の発表について』
●8月31日、農林水産省で
平成31年度農林水産予算概算要求の概要
が取りまとめられました。
農林水産省HP「平成31年度農林水産予算概算要求の概要について」
●たねと食とひと@フォーラムが実施した
主要農作物種子法廃止後の都道府県の取り組みアンケート
の結果が同サイトに掲載されました。
Tanet「主要農作物種子法廃止後の都道府県の取り組み
アンケート結果報告」
●7月5,6日に静岡県で開催された
第54回全肥商連全国研修会
の様子が、全肥商連HPと同メルマガで報告されました。
全肥商連HP「第54回全国研修会の様子」
「NANA色の風~九州から」の関連ページ
●30年6月、農林水産省の「
農業生産工程管理(GAP)に関する情報
」が更新されました。
オンライン研修「これから始めるGAP」
GAP(農業生産工程管理)をめぐる情勢
GAPの取組・認証取得の拡大に向けて
行事予定
≪全肥九州・九州各県部会関連≫
≪本部関連≫
11月28日
第24回施肥技術講習会
(第6回実学コース/新潟県三条市)
燕三条地場産業振興センター
≪外部団体≫
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