「・・・大変な職業を選んでしまった。」
中学生の時、無性に目玉焼きが食べたくなり、自分で初めてフライパンを使った。
その頃からボンヤリとこうゆう仕事に就きたいと想っていたのかもしれない・・・・
あれからもう二十年以上も経過し、どうにか料理人として頑張っている。いろんな人にお世話になりながら。
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四川鍋 同僚達と。 或る日のお仕事風景。 円卓の様子。 大切な、まな板と中華包丁。