JA4KKW Okayama JAPAN
付加装置・付属品・自作あれこれ
コンデンサ−MICトランシバ−接続コンバ−ジョンUNT
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私の運用スタイルは、通常 両手をフリ−にしてダイヤル操作、パソコンの操作に不自由をきたさない為
足踏みSW・ヘッドセットは必要不可欠です。
またラグチュ-用のMICの使用も欠かせません。 そこで本体に手を加えることなくMICの変更が自由でコンデンサーMICが 使用可能なように製作をしました。 最初は本体から電源をとったのですが・・・やはり廻り込みなど 様々な理由で 内臓電源には頼らず独自に直流電源使用のほうが、よいようです。 回路図は特別に説明の必要もないでしょう。
パソコンショップに置いてあるPC用のヘッドセットにも以外に優れたものがあります。 私はアツデンのMICユニットをコンデンサ−MIC
ユニットに変更して使用しています。

製作金額は、手持ちの部品100%使用なので 出費ナシ 新規に1から購入しても ¥3,000程度でしょう。
モニタ−用DC受信機
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音質のモニタ−は、トランシバ−のモニタ−機能は、音が出ているかどうか位の活用方法で、電波の質・音質他微妙な調整判断には、使用を避けた方が賢明でしょう。
費用がかからず、周波数安定度が良く、極めて簡単な回路でモニタ-受信機自体で音が変更されない受信機が要求されます。
そこで思いついたのが、DC受信機! IC 1ケで製作可能で全く加工されない一番自然な音のモニタ-が可能。
問題の周波数安定度も 100-/1ケの水晶を購入すれば可能です。 100円ではHAMバンド内の水晶がないとのご指摘は御もっとも
私の購入水晶周波数は、7.150 勿論オフバンドするわけには行きません。 ダミ−を使用すれば安い水晶が使用可能で、バンド内で
”ハロ− TEST、TEST・・・・・” と繰り返す必要もなくなります。
一石二鳥