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しずおかし |
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日本のシンボルである富士山と駿河湾の波のシンプルな造形が、飛躍する新しい都市、広がる市民の豊かな暮らしを感じさせます。 |
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浜松市 |
はままつし |
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生命の源“水”と“緑”をキーワードに、新しい浜松市の大切な環境である北部の豊かな森林と、浜名湖・遠州灘の美しい“うみ”をモチーフにデザインしました。緑色部分と青色部分の対称的な形は、自然環境の循環・共生の形であり、新市のテーマである「環境と共生するクラスター型都市」をイメージしています。“白い波”は遠州灘の白波であり、また浜松市のビジョン「地域の豊かな自然環境と市民主体の活発な経済・文化・社会活動が共生する都市」を世界に発信する“波”です。そして、浜松市の躍動・発展を表しています。 |
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沼津市 |
ぬまづし |
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ヌマヅの「ヌ」と、名勝として名高い千本松原の松葉を組み合わせて図案化したものです。 |
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熱海市 |
あたみし |
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中央には世界有数の温泉保養地として「温泉マーク」を置き、外周は早咲きの梅を形どって、当地の温和な気候を象徴している。その内側にはさざ波がよせ、美しい太平洋の景勝を表しています。 |
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三島市 |
みしまし |
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隅切の輪郭は三島神社の御紋章に因み、兼て富嶽の象たり。中央の三線は三島の三の変形にして水流を示す。富嶽のそびゆる下、清泉湧て流る。これを三島市の象徴となす。 |
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富士宮市 |
ふじのみやし |
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中央は「宮」の字、周囲は富士山を桜形にかたどったものです。 |
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伊東市 |
いとうし |
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図案化したひらがな「い」を10個円形に配列して 《 いとう 》 を表し、同時に太陽に恵まれた豊かな自然と、円満な市民性、そして平和なまちを望む市民の願いを象徴しています。 |
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島田市 |
しまだし |
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島田市の「S」の字をかたどり、東海道の中心から全国に広がる躍動感あふれるデザインです。青は大井川を、緑はお茶を表し、豊かな自然をイメージしています。 |
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富士市 |
ふじし |
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富士市のほこりであり、世界に名高い雄峰「富士」をまん中に配置し、外円は円満に合併した旧2市1町をあらわし、その下の3本の曲線は田子浦港より諸外国に向つて限りない発展をしていく富士市の産業を表現し、外円と色彩の緑及び富士山両側の空間は新都市の基本方針にある「太陽と緑と空間のある都市」を表現したものである。 |
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磐田市 |
いわたし |
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いわたの「い」の文字をモチーフに、「新しい時代」を創造するまちの躍動感を表現しています。未来へ伸びる青のラインと緑の円弧は、豊かな自然環境や文化、歴史を活かした、うるおいのある「ゆとりと活力のまち」を、また中央の赤の太陽は、未来への限りない「希望」といきいきとした市民の一体感を象徴しています。 |
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焼津市 |
やいづし |
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カタカナの「ヤイヅ」 を図案化したもので、市民の協力と伸びゆく市勢を象徴しています。 |
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掛川市 |
かけがわし |
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頭文字「K」をモチーフにして、同市の将来像「海と山と街道がつながり、夢・未来を創るまち」をキキョウの花の形でイメージ。 |
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藤枝市 |
ふじえだし |
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市の花である藤に見られる高潔な気品を藤枝の姿として、永遠に汚れない清潔な市として躍進と発展を遂げることを願う。 |
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御殿場市 |
ごてんばし |
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GOTEMBAの頭文字Gを図案化。中央に富士山を、外枠に箱根外輪山を表現し、美しい自然に囲まれた御殿場の伸びゆく市勢と市民の協和を表現しています。 |
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袋井市 |
ふくろいし |
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袋井市の頭文字・アルファベットの「F」を図案化し、飛躍する文化都市と自然豊かな田園、さわやかな風、遙かな海をイメージし、全体で新しい市民の「和」を表現しています。 |
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下田市 |
しもだし |
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現在/4個の「下」の字をあわせて、中に「田」の字を作り、いかりの形で港を意味し、下田市を示す。過去/農業を、4つの点といかりの柄で「米」、そして「田」の字で表している。また港をいかりの形で象徴して黒船が来航した歴史を物語り、我が国の文明の出発港を意味する。将来/扇面に4個の日の丸があり、それによって日本であること「日本の下田」ということを意味する。また末広という意味で下田市の発展を祝福する。 |
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裾野市 |
すそのし |
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スソノの「ス」を星型に5つ組み合わせ、外側の結合部は日本の象徴でもある富士の麗峰を型どっています。スを5つ組み合わせたのは、富士の裾野の旧5か村が固く団結することを表わし、中央の円は、平和に栄えることを表わしたものです。 |
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湖西市 |
こさいし |
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湖西市の頭文字「こ」の字を円形とし、波頭で浜名湖を印象づけるとともに、湖西市の浜名湖上の位置を現し、市の円満発展を現す。 |
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伊豆市 |
いずし |
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素晴らしい大自然をイメージし、シンボルカラーとして緑と青の中間色を用いています。緑は山を、青は土肥の海をそれぞれ象徴しています。 |
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御前崎市 |
おまえざきし |
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全体の形は、御前崎市の「O」と「オ」です。ブルーは遠州灘を、オレンジは太陽を、太陽へ向かう白地の形は先進性を表し、市民の協力と情熱で世界へ発信するイメージを表しています。 |
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菊川市 |
きくがわし |
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菊の花と菊川の流れをモチーフに、2町が合併し一つの市となる様子をデザイン。菊川茶に代表される自然を生かした産業豊かな市の特徴を、2色の緑で表現している。現在から未来へと受け継がれる、人と緑が共にいきいきと発展する姿を表現している。 |
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伊豆の国市 |
いずのくにし |
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同市を上空から俯瞰した景観を、歴史上緑の深い北条氏の紋所である「三つ鱗」と抽象化した伊豆半島、蛇行する狩野川をモチーフに表現。淡い藤色は歴史や文化を、緑は田方平野での農工商等の各産業をあらわしている。 |
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牧之原市 |
まきのはらし |
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「マ」の文字と駿河湾・牧之原台地などの地勢、そして茶の葉をモチーフに、(「ふれあい ビタミン あいのまち」うみ・そら・みどりと共に生きる)と未来を目指し、協調発展する姿を表現。下部の2つのエレメントは旧2町をも表現。 |
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