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長野市 |
ながのし |
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長野市の頭文字の「長」を単純化し、円形に図案化したもので、新しい都市のイメージを、重みと格調をもって、近代的な形で表わしています。市章の部分は青竹色。この色は、青空、澄んだ水を表す「青」と木々や草花を表す「緑」の融合した色で、豊かな自然と共生しながら飛躍発展する姿を象徴します。これは、市民の融和と団結により、未来に向かって飛躍発展する大長野市の姿を象徴しています。 |
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松本市 |
まつもとし |
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外側の円は陽春の若松をあらわし、市の将来の円満な発展を象徴しています。円の中心は「本」の字によって六合をあ らわし、宇宙に本市の光輝発揚をねがい、形は雪の結晶をあらわしています。また突起の部分は北アルプスの山岳を意味し、六角は松本藩6万石の歴史的意味、あるいは旧藩主戸田氏の六星紋所の意味もふくまれています。 |
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上田市 |
うえだし |
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背景の四つ葉のクローバーは、旧4市町村の調和した統合を、桜の花は元気で前向きに歩む上田市民の姿を、中央の花心はアレンジされた真田六文銭をイメージし、全体で新生上田市の自然と活気あふれる未来への発展を表現しています。 |
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岡谷市 |
おかやし |
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上の半円は「岡」を、下の半円は「谷」を象形する。 |
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飯田市 |
いいだし |
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平仮名「い」を組合せ「田」を形どり「いいだ」を象形する。 |
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諏訪市 |
すわし |
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デザインは、古くからめでたいとか幸運をもたらす鳥、瑞鳥(ずいちょう)とされてきた鵬(おおとり)の姿と、「スワ」の文字の両方をかけて図案化したものです。双翼に「和と伸長」を表現しています。 |
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須坂市 |
すざかし |
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亀の甲を「須坂」の「ス」の文字で表し、須坂の歴史と将来への発展を意味しています。 |
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小諸市 |
こもろし |
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梅の花のような小諸市章、5つの花びらは隣接する5村が小諸町を中心に融和し、合併により市となった姿を表しています。中央のマ−クは小諸の「小」という文字を図案化したものです。 |
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伊那市 |
いなし |
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力強い二つのアルプスは市の飛躍・繁栄を、桜の花びらは文化・歴史、そして下に流れる清流は輝かしい未来への発展を意味し、伊那市の美しく豊かな自然を表現しています。 |
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駒ヶ根市 |
こまがねし |
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「コマ」を立体的に図案化してアルプス連峰を表し、○は市の平和を表しています。 |
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中野市 |
なかのし |
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中野の「中」と「の」を組み合わせ、周囲の山々を図案化したもの。 |
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大町市 |
おおまちし |
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市名”大町市”の頭文字”大”の字を図案化したもの。中央の山型は、本市が北アルプスの玄関口であり山岳観光都市であることを披瀝し、 さらに将来の発展と繁栄を、燕が上昇する姿に託しています。 |
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飯山市 |
いいやまし |
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「いいやま」の文字をデザインしたもので、円は協調と発展を表します。 |
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茅野市 |
ちのし |
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チノの2字 組合せマーク上部のデルタは市の躍進を表し、円は市の平和と大同団結を象徴する。 |
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塩尻市 |
しおじりし |
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塩尻の「4ホ」の四字を円型に組合せ、市民の相たずさえ、相和する団結と平和を象徴し、限りない発展と栄光をかたどったものである。 |
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佐久市 |
さくし |
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佐久の頭文字である「さ」をモチーフに鳥がはばたく姿を図案化したもので、豊かな未来を創造する佐久市のさらなる飛躍を表現しています。市民一人ひとりが輝き、魅力ある力強いまちづくりへの願いが込められています。 |
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千曲市 |
ちくまし |
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「共生と交流の和・環をイメージし、千曲市の「千」を表現」したもので、市の将来都市像である「千曲川に月や花が映える共生と交流の都市(まち)」実現への願いが込められている。 |
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東御市 |
とうみし |
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東御市の頭文字「と」をモチーフに、豊かな自然、人と人の鮮烈な出会いと融合を象徴し、左側の楕円(橙色)は太陽を、中心の弧(青色)は千曲川の流れを、そして右側の弧(空色)はさわやかな風を表している。また、左側の楕円を頭とし、弧の部分とあわせて人を表現し、力強く未来に飛び出そうとしている元気な人々の住むまち「元気発信都市」を意味するものである。 |
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安曇野市 |
あづみのし |
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安曇野市の「安」の字を図案化し、色彩は自然をモチーフにした緑色。デザインの中央上部の輪は、安曇野市民の輪と団結をイメージしています。 |
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