富山市

とやまし

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  市章は市勢隆々として、四方に伸展することを象徴したものです。その由来は、富山藩初代藩主前田利次の時代に町役所の徽章として定められ、それ以来、富山藩で代々使われてきたものです。明治30年11月20日の市議会で16の角菊紋を斜めに使用することとし、市章と決められました。その後、明治41年に徽章の中心を「富」に改め現在に至っています。

高岡市

たかおかし

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  文字をモチーフに、水や緑と人の姿を重ね、自然と人の光り輝くまちをデザイン化。いきいきとした人の姿で、市の活気や躍動を表現しています。

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魚津市

うおづし

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 魚津市の「ウ」を主題とした構想で、「ウ」の三方に突き出すのは市勢の飛躍的な発展と、本市が世界に誇る三大奇観の蜃気楼・埋没林・ほたるいかを表したのであり、さらに友愛・誠実・健康の三美点を象徴させている。波頭は、日本海の良港を表すとともに「津」の感覚を盛り、波型を円に作図して市民の融和・団結を表示したものである。

氷見市

ひみし

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 市名「ヒミ」を象形し、波高き海に朝日の映える発展の市をあらわしたものである。

滑川市

なめりかわし

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 滑川市の源名「波入川」に因んで波を図形に川を出型に配し、市の形態である山、平野、川、海を表徴したものです。    

黒部市

くろべし

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 頭文字の「K」をイメージし、図案化した。山、清流、緑の大地に育まれて息づく黒部の自然と共生する人々の伸びやかなふれあいの郷を表現している。

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砺波市

となみし

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 砺波市を象徴するチューリップと庄川を意匠化したもので、右のグリーンは、田畑や山などの豊かな自然を、左の濃いイエローは、実りの色として、自然に恵まれた四季の実り、人の実り、まちの実り、そして将来の実りを、また、中央のブルーは、庄川の豊かな流れとすがすがしい風の流れをあらわしています。

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小矢部市

おやべし

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 小・矢・べを組み合わせ、天を貫く勢いで伸びる躍進小矢部の市勢を表わしています。正円の輪は、「和」、 外半円の形は「べ」を表わしています。

南砺市

なんとし

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 8つの町村が一つの大きな円(縁)でつながるデザイン。緑は豊かな自然、青は南砺市に広がる青空、赤は市民の情熱をイメージしている。

射水市

いみずし

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 射水の頭文字「い」の字のデザイン化したもので、輝く日本海を表現しています。射水の「い」をベースに水滴をイメージでき、循環するイメージの中で持続可能な発展性が見て取れます。