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せんだいし |
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仙台市の紋章は、三ツ引両(竪引両)から考案されたもので、仙台市の「仙」の字を図案化しています。 三ツ引両は、伊達家の紋章で、始祖である朝宗が幕の紋横画徽章として、源頼朝から賜ったものを竪引両に改めて使うようになったと言われます。 |
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石巻市 |
いしのまきし |
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石巻の石の字を図案化したもので、その中には、さん然と輝く太陽、清らかな月、夢をもつ星、この三つが丸く組み合わされており、 夢と希望があり、発展へのたくましい躍進と市民全体の融和団結の姿が表されています。 |
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塩竃市 |
しおがまし |
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市制施行を記念して東京日日新聞により全国から募集した入選作。黒潮に太陽を配し、伸びゆく港湾都市を表したもの。 |
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気仙沼市 |
けせんぬまし |
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気仙沼市の「け」の文字をモチーフにデザイン化したもので、楕円を基調とした渦は、共生、協働、市の限りない発展を表し、波打つ曲線は太平洋と活力あふれるまちの姿を、青と緑の色は海と大地の恵みを表現しています。 |
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白石市 |
しろいしし |
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丸輪の黒釣り鐘の中に白の字が入っています。黒釣り鐘は、白石城主片倉公の軍旗、外円は合併町村が丸く収まるよう、白は白石市を表現しています。 |
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名取市 |
なとりし |
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名取の名を図案化し、新名取市の融和と発展を表徴したものである。 |
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角田市 |
かくだし |
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この市章は、「カクダ」の「カ」を図案化したもので、中の双葉はすくすくと成長する市の姿を象徴したものです。 |
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多賀城市 |
たがじょうし |
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多賀城の「多」を図案化し、円と平行する斜線の美しさによって動的な市の発展と、市の和合・平和を象徴したものです。 |
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岩沼市 |
いわぬまし |
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岩沼の「岩」の字を図案化したもの。 |
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登米市 |
とめし |
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登米市の頭文字、ひらがなの『と』をモチーフにデザイン化をしています。「水・緑・太陽」、「豊かな実り」、「元気な市民」をイメージするとともに、未来に向かって飛翔・発展する登米市、登米市民を力強く表現しています。 |
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栗原市 |
くりはらし |
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栗原市の頭文字、ひらがなの「くり」をモチーフにしたもので、シンプルにバランスよく、活力のある親しみやすい形で表現しています。 緑色は、自然たっぷりの田園都市をイメージし、中央の形は、栗原の象徴「栗駒山」と、米どころの作物「お米」を合わせて表現しています。 |
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東松島市 |
ひがしまつしまし |
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東松島市の「東」の文字をシンボルライズし、市の自然と輝く人々の姿をデザイン。奥松島の美しい景観が市を包み込み文化や情報を市から発信していく様子を表しました。心が集う大きな輪でつながるイメージを描いています。 |
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大崎市 |
おおさきし |
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大崎市の、最初の一文字「お」をモチーフにしてシンプルに表現。たわわな実りをイメージした形で、円の中に躍動感いっぱいの「お」を構成。活力に溢れ、未来に飛躍するまち、大崎市のパワーを象徴しています。 |
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