青森市

あおもりし

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  青森を象徴するため、青の字を模擬したもので、円は青の字の月を意味し、星の七つの突角は、青の字の月を除いた部分で北斗七星になぞらえ、本市は本州の北端である意を図案化したものである。

弘前市

ひろさきし

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  卍(まんじ)は、その昔津軽藩の紋章として用いられた由緒あるもので、その意味は「私心を捨て、社会に尽くす心」を表したものといわれます。

八戸市

はちのへし

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  八戸市は旧八戸南部藩の領地で、八戸南部氏の紋章は向鶴である。市章はこの旧藩の紋章のイメージをもとにして「八戸」の2字を図案化したものである。

黒石市

くろいしし

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  黒石藩の旗印と替紋。明治22年から黒石町が町章として用いたものを、市制施行後もそのまま採用。古くは、中国の春秋時代(約2500年前)のころ、公服に使われた階級12章の一つに(フツ=星の意)があったといわれています。

五所川原市

ごしょがわらし

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  五所川原市の頭文字「G」をモチーフに、青は日本海、十三湖、岩木川を、緑は大地の恵みを、赤はりんご、太陽をそれぞれ表し、豊かな自然を背景に、活き活きと、未来に躍動する姿をイメージしています。

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十和田市

とわだし

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  上の青い部分は「十和田湖」の形をデザイン化し、豊富できれいな「水」を表し、下の緑の部分は豊かで新鮮な「自然」を表している。

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三沢市

みさわし

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  3つの「サ」の字を円形に配置し「ミサワ」を意味しています。矢は資源である松の葉を配したものです。

むつ市

むつし

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  ひらがなの「むつ」を図案化し、融和と飛躍的発展を象徴化したものです。

つがる市

つがるし

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  「つがる市」の頭文字の「つ」を図案化し、たわわに実った稲穂、日本海の美しい波を表現している。稲と波しぶきを表している楕円の数は、旧5町村を指す。自然と調和しながら、市の円満な発展を意味します。

平川市

ひらかわし

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  平川(ひらかわ)市の「ひ」をモチーフにデザインしました。「豊かな自然」「豊かな実り(りんご)」「元気な市民」をイメージするとともに、未来に向かって飛躍する同市・市民を親しみやすくシンボライズしました。