|
前橋市 |
まえばしし |
|
前橋の旧藩主だった松平氏の馬印「輪貫」からとったものです。 |
|
|
高崎市 |
たかさきし |
|
「高」の古代文字を上下に2組、組み合わせて図案化したもので、大正9年11月高崎市告示第89号により定められました。 |
|
|
桐生市 |
きりゅうし |
|
「大」の字をイメージした桐の花と桐の葉3枚により、市の充実性と発展性とを力強く表現する構図となっています。 |
|
|
伊勢崎市 |
いせさきし |
|
この地域にゆかりの深いまがたまを用いて、いせさきの「い」の字をデザインしたもので、市民の融和と発展を表しています。 |
|
|
太田市 |
おおたし |
|
新田氏の旗紋として使われていた「大中黒」に、新市名を一目で認識していただけるよう「おおた」と右下にレイアウト。「右」に並ぶもののない天下の武将新田義貞公になぞらえたものです。カラーは黒で、「大中黒」に脈々と受け継がれる伝統と革新の精神を表現します。 |
|
|
沼田市 |
ぬまたし |
|
外環を「沼」に文字で表し、中央の十字と外環で「田」として両方で沼田を表現し、円満な人心と均衡のとれた市の発展を象徴している。 |
|
|
館林市 |
たてばやしし |
|
周囲の輪廓は弧状三日月が三つと同じく三日月形の上部に尖端のついているものとからなる、これは漢字「立」を模様化したもので上部の尖端は点を示している。中部には「木」の字が二つ直角に交差して円の中心をなしている。これは「林」を模様化したものでこの両者で「立林」を表現した。 |
|
|
渋川市 |
しぶかわし |
|
「S」の文字と赤城山・榛名山・利根川などの地勢をモチーフに、[やすらぎとふれあいに満ちた“ほっと”なまち]と未来を見つめ、協調発展する姿を表現しています。中央の円はその活力、集中力をも表すとともに[日本のまんなか へそのまち]をも表しています。 |
|
|
藤岡市 |
ふじおかし |
|
カタカナのフの字を二つあわせ中に丘を表わしたもの。 |
|
|
富岡市 |
とみおかし |
|
テーマは「自然」と「家族愛」です。家族が、健康で豊かな生活を送れるよう願いを込めました。母親が子供をあたたかく包み込むようなデザインは、「太陽」・「鏑川」・「妙義山」と「と」を表現しています。 |
|
|
安中市 |
あんなかし |
|
青の輪は市内を流れる碓氷川、緑の三角は杉並木とANNAKAのAをシンボライズ、三角の中のアーチはめがね橋をイメージしており、全体として市民の調和を表現しています。 |
|
|
みどり市 |
みどりし |
|
みどり豊かな、みどりが象徴的な3つの町村の合併を、3つの木で表現しました。その木から、太陽と団結力を表す円へと繋ぐことで、輝く未来を表現しました。 |
|