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DARUMA(HOTEI)画の紹介タイトル
達磨半身像

達磨(布袋)画は、次の4種類に分けて、紹介しています。
見てみたい像が有れば、クリックしてください。

達磨半身像へ
(上半身の達磨像です。)

達磨立像・芦葉達磨像へ
立った達磨の全身像です。芦葉達磨像というのは、達磨が中国の揚子江を渡る際、岸辺の芦を引き抜き、これに飛び乗って渡ったと言われており、その姿を書いたものです。
面壁達磨像へ
達磨は、中国の嵩山にあった少林寺で、9年間、洞窟の壁に向かって座禅を組んだと言われており、その姿を書いたものです。
布袋和尚像へ
(立ったり、座ったりしている布袋和尚像です。)


ページトップへ2008 Hiromitu Iwata