メッセージ



 祝・2nd あにばーさりぃ うぃーく(2011/12/19-12/25)のご挨拶:2011(H23)/12/22
  
 お蔭さまで、丸2年となります。
 大変なコトのあった一年でした。感慨深いモノがあります。しかし、微力ながらも継続を実現いたしました。
 源泉は意欲・意志・意思でした。頭(脳)は身体の一部です、心もまた身体の中にあります。
 生命の持続は身体にあります。
 精神は身体に宿るのです、間違いありません。
 ご覧の通りです。 
 生命さえあれば、いずれの日にか”文芸(鑑賞に堪えるモノ)”としてのa41pは書き得る(はず)。
 研鑽・精進を重ねます。
 あすび・あすび・急がずに、ゆるり・ゆらりと、往きつ・戻りつ。
 
 祝・一周年記念週間(12/20-26)・リニューアル完了:2010(H22)/12/24

 お蔭さまで、本日・丸一年となりました。
 当面の見直し(修飾の語句の範囲でしかないけれども)を終えて、
 これからは”ご鑑賞に堪え得る”、a41pを目指す、
 下地は整った。と、認識を改めて、更なる研鑽により”洗練”に努めて参る所存です。

 年次総会のご案内:2010(H22)/10/24

 ウェブサイト立ち上げ一周年を2ヵ月後に控え、@組織問題、A用語定義、BH/P・リニューアル、などの検討を行い、
 それらの結果を踏まえて、2011年の活動方針と計画を策定する年次総会の招集がなされた。
 会期をほぼ3ヶ月として、年末年始を越えた2011/01/24までには終結の予定である。

 ハーフ・バースデイのご挨拶:2010(H22)/06/24

 スタジオ・アリスの戦術で、誕生から半年(6ヶ月)を、そう呼ぶと知って感心した。
 商売熱心だ、すぐ真似た。
 継続は力なり、いまも我が母校・O高の校門に向かう上り坂で
 あの石碑に刻まれた言葉は健在だろうか、
 知らない。が、大切ではある。
 諦めたところが、終点だ。
 ボクシングと違って、タオルを投げてくれる冷静沈着なセコンドがいない。
 口ごもりながらも、未来永劫と唱える。
 で、合掌。

 年末年始のご挨拶:2009(H21)/12/31

 送る2009年に、悔いなどまったくなく、感謝しております。
 迎える2010年には、久々に大きな期待があります。
 生まれて初めての61歳。還暦でゼロクリアをしての1歳、新鮮ホカホカで魅力的です。

 創刊記念日:2009(H21)/12/24・加筆修正@:2010(H22)/06/24・加筆修正A:2010(H22)/12/24

 このウェブサイトの編集責任者であり、かつ発行人でもありますところの、
 ぽォ多みィ助より一言ご挨拶を申し上げます。
 こんなに遠い所まで、実に、ようこそのお運びで・・・・・、
 いらっしゃい(ませ)。
 誠に、有り難うございます。
 ご歓迎を申し上げます。
 お疲れでしょう、まずは、充分におくつろぎください。
 緊張などもっての外です。
 クドイようですが、ぽォ多みィ助はここの制作・著作を牛耳る隆仁舎の
 舎主・舎監(監督とか世話役に相当)でもあります。
 と、同時に主筆でもあります。
 だからすごくエライ(注:辛く、大変の意味)です。
 さらに、主宰する定型「A41P」主義の家元でもあるのです。
 もう、ここだけの話しですが、ここには相対的なものが一切なく、故に「絶対」なのです。
 したがって、遊び半分という言い方がありますが、それどころではございません。
 すべて全部が嘘っ八・ヤケッパチなのです。
 騙しはしません。
 お気楽に。
 どうか、緩和(やわらげ)あるいは弛緩(ゆるめる)のためだけにご利用ください。
 副作用などは考えられません。
 元々が毒にも薬にもならないものです。
 息抜き・ガス抜きです。
 まっ、いわゆる、戯言(ざれごと)・減らず口の類ですから、
 じゃあ、
 ごゆっくりと。

編集責任者・発行人・主筆・家元・舎主・舎監・ウォーカー ぽォ多 みィ助


ブログメール