鳥取 大山に登る
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| 駐車場から旅館街を通って大山寺橋を渡る これから登る大山が見える |
大山寺橋を右に曲がって車道をしばらく歩く |
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| 車道の左側にある登山口を探す |
登山道らしい階段をゆく |
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| 登山・下山ポストを見つけて、一応投函する |
いくらも歩いていないのに?「一合目」のポール |
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| 標高900m、山頂まであと標高差800m この一帯は紅葉の気配なし |
登山者数自動カウンターを見つける |
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| 木製の階段道 |
階段は延々と続く、三合目を通過 |
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| 四合目を通過 |
四合目を過ぎて紅葉の木に出会う |
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| 五合目に到着、画面の右側に登山の安全を願う祠がある |
紅葉の向こうに見える峰 |
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| 六合目にある避難小屋、小屋とは言えコンクリート製で頑丈そう |
六合目からの展望、ずっと向こうに日本海らしきものが見える 標高は1300mを少し超えたところ |
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| このあたりの紅葉が一番鮮やか |
斜面に当たる陽を受けて陰影がきれい |
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| 3枚の画像を合成、期待した大山の紅葉はこの程度・・・ |
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| 七合目に到着 |
標高の高さを実感する |
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| 標高1500mに到着 岩がゴロゴロとして歩きにくい |
斜面は45度近い傾斜で階段の上がり幅が大きく 初心者コースではないと思った |
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| 上がり幅の大きい階段とむき出しの岩が歩きにくい |
標高が高くなって紅葉の鮮やかさが消える |
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| 斜面が終わり、なだらかな地形になって木道が現れ
る |
ふたたび地道になって標高1600mに到着 |
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| 緑の低い木々の上の橋のような木道を行く |
石室方面との分岐 |
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| 九合目に至る、植生保護のため木道から出ないようにとの表示 |
木道の両側にロープが張ってあり、すれ違いには狭い気がした |
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| 木道の向こうに避難小屋、その向こうが山頂のようだ |
やっと山頂が見えてきた |
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| 山頂の様子を拡大、土日でもないのに大勢の人!! 時刻はPM13:00 雲の少ない青空で視界は抜群のはずだが 遠くはかすんでいた |
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| コンクリート製の山頂表示塔、 「大山頂上 1710,6m」と記された金属板がはめ込まれていた |
1時間遅れのお弁当、おにぎり4つとUCCコーヒー |
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| 中央の頂が 大山最高峰の剣ヶ峰 標高1729m ここへの道は道悪のためすべて通行禁止 左の方におきて破りの人が一人・・少しして係員の人?に激しく怒られていました! |
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| 食事の後 あれだけの沢山の人の姿が見えなくなっていた 山頂は木道の幅が広げられ広場状に作られている |
頂上すぐ下の避難小屋を半周するように木道を歩く |
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| 下方にはなだらかな南面の崖が見えている、左寄りのとがった峰は標高1692mの槍ケ峰 |
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| 再び石室方面との分岐 |
木道を下って行く |
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| 標高差100mの間は木道が続く |
景色を楽しみながら歩く |
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| 下方には「大山放牧場」が見えている、その向こうには日本海、空気が澄みきっていれば美保関のある半島が見える方向 |
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| だいぶ下りてきて道幅も広く緩やかな階段になってきた |
樹木の両側に道がある |
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| 木の根がむき出しになり階段状になっている |
ここも道の中に木が生えている |
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| 大山寺橋に戻ってきた |
車を停めている駐車場に無事帰着 いま登ってきた大山が見えている |
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| 米子自動車道の米子IC付近から見る大山 |
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| 米子自動車道の蒜山IC付近から見る大山 |
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2012年11月20日作成
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