ミラノ 教会の屋根の上から
メラノ アルプスの麓 母の日とのことで、バラを一輪いただきました。
ヴェニス 船着場をささえる杭。
ヴェニス 夕焼け

パドバ 世界遺産の植物園にて。ごく普通の小さな植物園でした。
パドバ サンアントニオ教会
フィレンツェ 学校の門 (建物全体を描くのがイヤで門のみ)
フィレンツェ 博物館の出口
サンジミアーノ ここも世界遺産 自動車の通行が制限されているらしく、観光客には優しい街
サンジミアーノ 塔の街の広場にて 12世紀の建物に泊まりました。
シエナ
シエナ 宮殿中庭の井戸
オルビエット 不便な(安全な)岩山の上の街。 すぐ下から見上げたので、ほとんど街が見えない。人間が一番怖い!
オルビエット 岩山の上の街から、下界の教会とぶどう畑・果樹園を
イタリアを南下して、ようやくローマ。 ポポロ広場
遺跡の残されたフォロ・ロマーノにて
サンタンジェロ橋(ローマの休日のダンス会場)からサンピエトロ大聖堂が見える
ローマの南西24kmにある大きな街の遺跡のあるオスティア・アンティカ。
泊まっていた宿の中庭にて
オスティア・アンティカの野の花
マテーラ サッシ(洞窟住居)風景 イタリア半島土踏まずの少し北の街。
オスティア・アンティカの宿を11AMに出て、この街に着いたのが夜の9時。思いつきの長い移動。
宿を見つけてから夕食。もうすっかりワインにも慣れ、1日に1L以上飲んでいました。
少し余計にお金を出すと、白ワインでもアル分13%以上。
アルベロベッロ とんがり屋根に泊まりました。イタリア半島のアキレス腱あたり・・。
日本語のあふれた街でした。どうも日本の若い女の子に人気があるようで。

キッチン付だったので、市場で山の「きのこ」を買って来て、パスタに入れました。
2寝室に居間、大きな食卓のある台所、バス・トイレに、中庭と駐車場あり。

ご近所です。

隣の家の煙突
レッチェ イタリア半島のかかと。すぐ東がアドリア海。
バロックの教会を「描け」と、つれあいに強制されました。
レッチェ 街の中心の広場にて
ターラント イタリア半島の土踏まず、湾に面しています。
ムール貝の養殖が盛ん。kg当り1.5ユーロと格安。生でも食べられます。
ムール貝屋のおやじに、店の絵を描けと言われ1枚描いて置いてきました。

レッジョ・デ・カラブーリア(つま先)に1泊し、メッシーナ海峡を船で渡り、シチリアに上陸。
西へ向かって列車に乗り2時間強。きれいな浜に面した街「チェファル」
モンレアールから見た、パレルモの街の遠景。これも、つれあいに強制され描きました。
(つれあい曰く、私が描きたかったのだが譲った。悔いが残る・・)

アラビア風の教会の屋根

帰りに寄ったアムステルダム。夜10時をすぎても夕日が明々。
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帰りに寄った台北(台湾)は、ライチーの季節でした。食べる前に描きました。
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