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| 第48回有馬記念 |
今年最後の大一番は来年も現役を続ける馬を狙う。
有馬記念を引退レースに選んだ馬で有終の美を飾ったのはオグリキャップぐらい。18億円のシンジケートが組まれているシンボリクリスエスがここをメイチで勝ちに行く理由は見られないので押さえまで評価を下げた。 本命は来年、凱旋門賞に参戦を表明しているタップダンスシチー。ここを勝ったらとか言う前に海外に目を向けているあたり余程自信があると見る。相手も菊花賞馬ザッツザプレンティ、ゼンノロブロイで決まり。 結論 人気の逃げ馬は標的にされやすいが力の違いでタップダンスシチーの逃げ切り期待。 馬単 6流し2,8,12
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| 第55回朝日杯FS |
前走のデイリー杯を見る限り、自分でレースを引っ張って後続を完封した内容は圧巻。メイショウボーラーの頭は相当固いと見る。
相手はフォーカルポイント。このレースは1800mからの距離短縮組みが良績を残している。他馬がメイショウをマークしている分、後方一気で差してくる。 あとはそこを見せていないメテオバースト、ダイワバンディット、穴はモエレエスポワール。 結論 歴代の勝ち馬にも見劣らないメイショウボーラーが勝つ。 馬単 15から5,7,8,10
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| 第55回阪神ジュベナイルF
大的中 |
基本的に出遅れて後ろから行く馬は信用していない。ましてや2歳戦で1番人気になるようでは嫌って妙味ありと見る。ということでスイープトウショウは軸にしません。
このレースで重視するのは牡馬混合重賞での実績&距離経験である。 今年は札幌2歳Sの3着までが牝馬だったので、レベルの問題もあるがここは素直に力を信用したい。本命はヤマニンシュクル。 札幌2歳Sは3着だったが、コスモス賞ではその勝ち馬を負かしている。マイル以上も経験しているので間隔をあけたここはさらに力をつけていると見る。トウカイテイオー産駒なので早熟ということは無いだろう。 函館2歳Sのフィーユドゥレーヴも有力だが、距離経験の差で評価を落とした。それなら赤松賞組みを評価したい。 結論 あっさりスイープトウショウ−フィーユドゥレーヴで決まる可能性もあるが、2歳、しかも牝馬のレースなので波乱を期待して小額を手広く。 馬単 16から1,9,11,12,13,15,17 3連複 1,9,11,12,13,15,16,17ボックス
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| 第23回ジャパンカップ
大的中 |
元来このレースは1番人気が勝てないレース。しかも今年は天気が雨で馬場が悪くなりそう。前走レコードで駆け抜けたシンボリクリスエスは強いが、2走目のポカも考えられるのであくまでも抑え程度の評価にとどめたい。
狙いはタップダンスシチー。こうなれば展開の利が見込めるので前に行ったもの勝ち。 あとは、わかりません。ダービー馬に期待するもローテーションが厳しいと思うし、外国馬も人気どころは信用できないし。 そろそろ南半球の馬が来るころだと思うので人気の無いフィールズオブオマーを狙ってみる。 結論 馬連 1流し3,4,5,7,8,9,10,13,14,16,17
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| 第20回マイルCS |
今年の注目は応援しているサイドワインダーにある。
京都金杯を勝ったときは穴で面白いと思ったが、マイルの絶対的王者が不在のせいで1番人気になりそう。力的に遜色は無いが、脚質と内枠のせいで脚を余して負ける可能性も残している。 それはデュランダルにも言えることで、中山なら坂で前が止まるが、京都は余程ハイペースにならない限り難しい。 そんな中、馬券的によさそうなのはバランスオブゲーム。脚質も好位差しなので後ろがもたつけば毎日王冠の再現もありうる。 ミレニアムバイオは武豊騎手だったら間違い無く勝つだろうが鞍上変更を嫌ってここは押さえまで。 気になるのは外国馬のスペシャルカルドゥと大穴でオースミコスモ。 結論 本線はサイド−バランス。 馬連 2−10 3連複 2−10から1,5,11,13
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| 第28回エリザベス女王杯 |
愛馬のブルーエンプレスを見に行ったエリザベス女王杯からもう1年。今年は去年よりも高い位置で混戦模様である。
やはり3冠馬のスティルインラヴははずせない。強い相手と戦っての3冠なのでアドマイヤグルーヴとの差はオッズよりもあると見ている。 古馬ではスマイルトゥモローに妙味がある。ハイペースの東京を逃げ粘っての3着は京都では武器になる。他馬が競りかけず、前走のように大逃げを打てれば逃げ切りもあるのではないか。 あとは前で競馬ができ、ザッツザプレンティと同じロングスパートできそうなヤマカツリリー、右回りが少し不安のレディーパステルまで。 結論 スティルの差し脚がスマイルトゥモローを捕らえきれるかが見所。 馬連 3,5,8,13ボックス(5−13本線)
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| 第128回天皇賞 |
東京の天皇賞はスピード馬が台頭するイメージがある。古くはサクラユタカオー、ヤマニンゼファーなど。ジェニュインやエアジハードの好走を考えるとマイラーのほうが上位に来る確率が高い。
今回のメンバーでマイルの重賞勝ち馬は、エイシンプレストン、ローエングリン、ダービーレグノ、ファストタテヤマ、アグネスデジタル、イーグルカフェの6頭。近走からエイシンとローエンを中心視する。 あと、左回りでツルマルボーイ、去年から注目してここがもっとも合いそうなカンファーベスト、本格化の兆しが見えたモノポライザーまでで勝負。 結論 馬連 2,5,7,8,12ボックス
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| 第64回菊花賞 |
3冠馬は10年周期でやってくる。基本的に牝馬は含まないので、今年はネオユニヴァースが9分9厘3冠を達成すると見る。
相手はゼンノロブロイ、というよりも鞍上のペリエ騎手には逆らえない。ネオが負けるならこの馬だけ。 無理に3着馬を探すとすれば、ダービー3着のザッツザプレンティ、セントライトの勝ち馬のヴィータローザ、ゼンノを破っているリンカーンまで。 結論 リンカーンは実績よりも人気し過ぎの感があるのでザッツ、ヴィータの2点が面白い。 馬単 17−4 3連複 4−17から8,16
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| 第8回秋華賞 |
秋華賞といえば私の会心予想、平成12年ティコティコタック−ヤマカツスズランを本線で的中させた縁起のいいレース。 ティコティコタックのように1000万特別を勝ってきたメイショウバトラーを見ていくと、鞍上も同じ武幸四郎騎手、枠も同じ2枠4番、これは見事なかぶりっぷりだ。 しかも連対したヤマカツスズランのような馬を見てみると、同馬主のヤマカツリリーがいる。なんと、これまたヤマカツスズランと同じ7枠14番!!これは1/306の確率なのでアドマイヤグルーヴがコケるようなら、「夢よ再び」で馬連4−14に賭けてみたい。 結論 馬連 4−14
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| 第37回スプリンターズS |
東京、中山で良績が無いビリーヴをきる。引退レースで勝てるほど競馬は甘くない。(あのタイキシャトルでさえ3着)
狙いはデュランダル。中山の急坂を物ともしない末脚はここでこその感がある。追いきりも圧巻でスプリント適正もある。 対抗は中山得意なサーガノベル。全走叩いて一変する可能性を秘める。 あとは、連勝中のレディーブロンド、鞍上魅力のアドマイヤマックス、枠有利のテンシノキセキ、最後に大穴イシノグレイスを絡める。 結論 ここはあえてデュランダルの馬単で各馬に流す。 馬単 8流し1,5,6,12,13
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| 第44回宝塚記念 |
今年は実力馬が集結し、ダービー馬も参戦という宝塚記念史上まれにみる豪華メンバーで行われる。
ようやくキングジョージっぽくなってきたので今回はキングジョージに倣って予想をした。勝つ馬はずばりネオユニヴァースである。斤量差の5キロよりも2冠馬が53キロでレースに出れることが大きい。本家のキングジョージも3歳馬有利の傾向があり、この時期なら古馬とも互角に遣り合えると見る。 紐はシンボリ、アグネス、タップダンス、ダイタクまで。3連複で面白いのはサイレントディールか。 結論 ネオ頭で予算の限り流す。サイレントディールも見限れない。 馬単 6流し1,2,5,16,17
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| 第53回安田記念 |
今年はまぁまぁのメンバーが揃った感がある。惜しむらくはだいぶ前から「安田はこの馬から」と決めていたアグネスソニックが出ないことだ。サイドワインダーやミッドタウンも「これぞマイラー」ってな感じなのでぜひ出てきてほしかった。(ミスキャストが1番マイラーっぽいか?)
大物感&安定感といえばローエングリンだろう。3歳での宝塚記念3着、本格化してからの安定感、脚質、すべての面で軸馬としては申し分なし。 一発があるとすればビリーヴか。距離が長いといわれるが、スプリントを使われて本格化したので現時点ではマイルもこなすのではないか?血統的にもサンデーに母の父ダンチヒなのでマイルが長いとは思えない。人気がないのなら配当妙味もある。 人気馬ではダンツフレームを買う。実際去年の2着馬で復調気配なのでここは抑えなければならない。 あと穴っぽいところで、ボールドブライアン、ダンツジャッジ、タイキトレジャー、ミレニアムバイオが気になる。 結論 オッズ的にローエングリン-ビリーヴがおいしいので馬連はこの1点。ほかは3連複で遊びたい。 馬連 5−8 3連複 8流し4、5、6、7、15、17
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| 第70回東京優駿 |
皐月賞で他馬を圧倒したネオユニヴァースとサクラプレジデントが今回も人気で抜けている。これらを負かす可能性として未対戦組みのゼンノロブロイが続くが、その差は開いている。
血統から言ってもネオとサクラは距離延長になんら問題はないのでこの2頭で決まっても不思議はない。 ただそれでは面白みがないのでこの2頭に割ってはいる馬を見つけていきたい。(あくまでも可能性だが・・・) まずはエイシンチャンプ。皐月賞は瞬発力勝負になったので負けはしたが、底力勝負になりやすい東京2400mではその勝負根性が生きてくる。まだ見限るのは早い。 次はタカラシャーディー。安定しているがそれほど人気はなく、確実に上位にくる力はある。前走勝負ありの場面から盛り返す力は勝ったゼンノロブロイより魅力がある。 結論 1番人気、2番人気を買うので点数は4頭ぐらいまでだろう。チャンプ頭で見ているほうが楽しめそう。 馬単 5から1,9,13 3連複 1−5−9−13(ボックス)
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| 第64回優駿牝馬
的中 |
今年の焦点はアドマイヤグルーヴの母子3代オークス制覇にある。競馬は血のつながりを重視するもので、抜けた1番人気なのはファンの期待の大きさが現れていると思う。史上初という記録は見てみたいし、鞍上も武豊騎手ということで俄然盛り上がっている。
しかしながら次元の違う強さという面ではピースオブワールドやスティルインラブの後塵を拝すると思う。順調ならピースオブワールドは3冠馬になっているであろうし、現実の3冠馬の権利があるのはスティルインラブである。 この3頭は優勝の資格が同等にあると見ている。しかしながらオッズにこれほどまでの差があるので馬券勝負ということでは単勝がねらい目である。 2頭のうち骨折明けのハンデがあるピースオブワールドよりは桜花賞を制して順調なスティルインラブがお得に感じる。(俺的オッズ:アドマイヤグルーヴ 3.2倍、ステイルインラブ 4.5倍、ピースオブワールド 10倍) ステイルインラブの単勝で5倍以上つくのなら買いである。 結論 さすがにピースオブワールドをぶっつけで買う勇気は私にはないのでスティルインラブの単勝をもって勝負する。ちなみに連争いにはアドマイヤのほかはポップコーンジャズ、タイムウィルテル、マイネヌーヴェルが面白そう。 単勝 3
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| 第8回NHKマイルカップ |
マイルカップという割にはマイラーっぽい馬が勝っていないように思える。今回の上位人気馬も「マイルなら」とか、「マイルでこそ」という馬が多いが新装東京競馬場の力勝負の馬場ではむしろ1800mぐらいの実績はほしい。
オッズ的に妙味があるのはマイネルモルゲン。重賞戦線でも大崩は無く、前に行って35秒台で粘れる。スピードも朝日杯を見る限り問題ない。勝つまでは行かないが案外上位に食い込みそう。 ヒューマの父はピルサドスキーを出しているので距離延長は問題ないと見るが、初距離なだけ評価を少し下げる。 あと、巻き返し組みとして前走不利があったトーセンオリオン、控えればお終い切れるニシノシタンを狙いたい。 人気馬のゴールデンキャストはマイルまでが限界みたいだし、ユートピアはダートでこその感があるのでここは見送りたい。それなら、あまり減点数が見当たらないサクラタイリンの方が面白そう。 結論 一叩きの上積みを期待してサクラタイリンからの馬券が無難か?ヒューマとの組み合わせで10倍以上つくのならこれが本線でもいい感じがする。 馬連 2−8(本線) 8−9、2−9 3連複 1−2−8−9−18(ボックス)
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| 第127回天皇賞(春) |
第127回なので12−7(ダイタクバートラム−ダンツフレーム)できまり。
・・・ありそうで怖いが、そんな予想(?)をするくらいならとっくに競馬はやめています。どうも天皇賞にしてはメンバーが小粒でオープン特別と見紛うラインナップです。誰でもチャンスがあるのではないかと言わんばかりのフルゲートは、あの蛯名騎手がガッツポーズをして2着に敗れた「ライスシャワーの2度目の天皇賞」以来と言うことらしい。状況も当時と似ていたりする。(エアダブリンが1番人気だったね。) そんなわけでG1出走経験すらないダイタクバートラムを買う気にもなれず、荒れる天皇賞を期待する。 大穴はマイネルプレイリー。先ごろ夭折したタマモクロスの忘れ形見で母の父グリーングラス。バリバリの天皇賞血統で一発を狙う。 対抗はトーホウシデン。中山金杯のときに力を見くびっていたのでそのときの反省を込めて買いつづけると決めた。 ファストタテヤマ、ツルマルボーイの差脚は京都外回りコースでこその感があるし、イングランディーレのしぶとさも侮れない。 結論 7枠がどうもからみそうなので枠連勝負と行きたい。 枠連 1−7 2−7 3−7 6−7 7−8
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| 第63回皐月賞 |
今年1番の難解な1戦。買いたい馬がごろごろいる。去年もそうだったが、クラシックの第1戦は初対決やら2走目の上積みやら、力関係がはっきりしていないので難解なのは仕方の無いところか?去年同様、重賞連勝のスプリングSの勝ち馬が1番人気になっているが、そんなに差は無いと見る。 トライアルでは2000m戦を使ってきた馬を重視。特に弥生賞の上位馬を狙っていきたい。 本命はエイシンチャンプ。最優秀2歳牡馬、前走弥生賞勝ち馬なのに評価が低いのは使いすぎで上積みが疑問のせいか?派手な勝ち方は無くても混戦に強いタイプなのでレース経験の多さが生きてくる。 スズノマーチ、テイエムリキサン、コスモインペリアルも中山2000mを経験しているだけ有利。特にスズノマーチはキャリアの浅い分上積みも見込めそう。 別路線組みでは折り合ったときの決め手が怖いサイレントディールを抑える。 結論 あえてネオユニヴァースは3着。月1走のペースで力をつけてきたが前走がピークと見る。力は認めるが、強いメンバーと初対戦が皐月賞では荷が重いのでは? 馬連 7−14(本線) 7−12−14(ボックス) 3連複 7−8−12−14−15(ボックス) |
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| 第63回桜花賞 |
ピースオブワールドの戦線離脱で一時はどうなることかと思ったが、出走馬を見ると例年にも増していいメンバーが集まった。
桜花賞の穴馬の買い方はいつも決まっていて、「トライアルを1,2番人気で負けて今回人気を落としている馬」を買うのである。 今回で言うならチアズメッセージが面白い。しかも負けたといってもコンマ1秒差の3着なのに14番人気は落としすぎの感がある。もっと不可解なのが、そのレースの勝ち馬オースミハルカだ。例年人気するチューリップ賞馬なのに9番人気はおかしい。同じ阪神の1600mを使って、2着のスティルインラブが2番人気ならこの3頭の力は接近していると見る。 マイルのG1ならマイルのオープンや重賞を勝ってきている馬を抑えておくほうが無難な気がする。 結論 チューリップ賞上位馬を中心にチューニー、センターアンジェロの関東馬にも注意! 馬連 4−9−10−12(ボックス) 3連複 3−4−9−10−12(ボックス)
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| 第33回高松宮記念 |
今年の明暗は枠順にある。
前哨戦の阪急杯で59`を背負い圧勝したショウナンカンプが絶好の内枠を引き、そのレースで2着に敗れ雪辱を期すサニングデールが大外18番からのスタート。 どう考えても逆転は難しいし、2着も不安である。枠順が逆でやっと妙味が出てくるが、これでサニングデールが2番人気なら嫌って妙味ありと見る。 外国馬は分からないので消すとして、狙いは鞍上に安藤勝騎手を迎えるビリーヴである。前走人気を裏切って今回は3番人気。ショウナンカンプについて行ければ昨年のスプリンターズSのように逆転も考えられる。 結論 ショウナンカンプには逆らえない。負けるとしたらスプリンターズSのパターンだけ。 馬連 1−2(本線) 馬単 1−2(あわよくば)
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| 第20回フェブラリーS
的中 |
変則G1の最後を飾るのは中山ダ1800mのこのレース。去年のJCダートと同じ条件だが今回はどうなるのか? 基本的に中山のダート1800mは前残りの競馬になりやすい。JCダートが特殊な展開だったと考えたほうがいいと思うので今回は前に行く馬を狙っていく。 逃げ馬ではスマートボーイ。今回先行馬が揃ったが、どうしても逃げたい馬はこの馬だけ。ちゃんと逃げればJCダートのようなことにはならないはず。 穴で狙いたいのがレギュラーメンバー。主戦の松永幹夫騎手がカネツフルーヴ(前走川崎記念逃げ切り勝ち)よりもこちらを取ったのがあやしい。調教もまたがり、破格の時計をマークし、長期休養を一叩きされ今回は息が持つのではないか?斤量も2`マイナスで買い材料は枚挙に暇が無い。 人気馬ではゴールドアリュールの方を抑えたい。言わずと知れた去年の最優秀ダート馬。アドマイヤドンよりも使われてきた強みでこちらを取った。アドマイヤドンは休養明けに疑問があり、力は認めるがここは4着以下と見る。(希望的観測) あとはやはり、平安Sの上位馬は強いと思うのでマイネルブライアン、ビワシンセイキは抑えておきたい。人気を落としているのならオッズ的にも妙味がある。 結論 アドマイヤドンが来たらごめんなさいだが、他にも目を瞑って切った馬が多いのでチョコチョコ買うのがいいだろう。今年初のG1なので無理に当てに行く必要は無いと思う。 3連複 5−6−8−9−11(ボックス)で様子を見る。 |
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