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| 第63回有馬記念 |
この秋余力を残し、中山実績のある馬を中心に考えると軸はレイデオロでしょうがない。
穴はマカヒキ、ミッキースワローで、大穴はサクラアンプルール。 基本的に内枠・先行馬有利なので、2枠・3枠馬がどこまでレイデオロに迫れるかが妙味。 結論 キセキは反動と中山コースを嫌って評価を落とした。 3連単 フォーメーション 1着 12 2着 3,4,5,6 3着 3,4,5,6,8,10,14,15,16 3連単 フォーメーション 1着 12 2着 3,4,5,6,8,10,14,15,16 3着 3,4,5,6
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| 第70回朝日杯フューチュリティステークス |
新馬、サウジアラビアロイヤルカップと底を見せず圧勝してきたグランアレグリアが2枚抜けている。
相手もアドマイヤマーズで仕方なし。 この2頭に先行馬はつぶされるとみて、クリノガウディ、ドゴール、マイネルサーパスを抑える。 結論 血統、レース内容、鞍上ともこのメンバーではナンバーワン。 3連単 2−6−1,4,5 2−1,4,5−6 2−1,4,5,13,14 6−1,2,4,5,14
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| 第70回阪神ジュベナイルフィリーズ |
ここはまだ底を見せていないクロノジェネシスを狙う。
前走のアイビーステークスはゴール前流して圧勝。マイルの流れのほうが向きそうで、ここでも上位争いは必至。 対抗はビーチサンバ。アルテミスステークスはシェーングランツの鬼脚に屈したが、勝ちに等しい内容で十分逆転できそう。 前に行くならジョディー、ウインゼンビア、ローゼンクリーガー、穴でトロシュナを抑える。 結論 前残りが1頭くらいありそう。 枠連 1流し2,4,5,6,7 4流し2,5,6,7 3連複 フォーメーション 1着 9,11 2着 2,4,7,9,11,13,15 3着 2,4,7,9,11,13,15,17 3連単 フォーメーション 1着 9,11 2着 2,4,7,9,11,13,15 3着 2,4,7,9,11,13,15,17
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| 第19回チャンピオンズカップ |
中京1800mは内枠&先行馬有利。5枠2頭がレースを引っ張りそう。
本命はケイティブレイブ。前走のJBCクラシックの再現を狙える。 対抗はサンライズソア。今回は競りかけてくる馬も見当たらず、前走よりも際どく粘る。 あとは2枠2頭に左回りで最速に差してくるサンライズノヴァ。穴は中京得意のアスカノロマンとインカンテーション。 結論 ルヴァンスレーヴとケイティブレイブの差はそこまで無いはず。 枠連 2−5,5−5,4−5,5−8 3連単 フォーメーション 1着 8,9 2着 2,3,7,8,9、11 3着 2,3,6,7,8,9,11,15
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| 第38回ジャパンカップ |
いくら牝馬3冠馬とはいえ、初の古馬一線級との対戦で2倍を切るここはリスクしかない。
本命はスワーヴリチャード。前走の天皇賞はマカヒキにぶつけられスムーズにレースができず直線でも流していたので度外視。東京2400mベストなので巻き返せる。 対抗はキセキ。8枠2頭が引っ張る流れに乗れれば直線しぶとく伸びてくる。 あとはサトノダイヤモンドとシュヴァルグランのG1馬、外国馬はライアンムーア騎乗のカプリ。アーモンドアイは3着まで。 結論 牝馬の一本かぶりは消し。 馬連 8−11,3−11 3連単 フォーメーション 1着 8,11 2着 3,8,9,11 3着 1,3,8,9,11,13,14
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| 第35回マイルチャンピオンシップ |
世代レヴェルでは4歳に分があり、京都外回りは前に行く馬に利がある。
本命はアエロリット。毎日王冠を逃げ切れるならここでもしぶとく粘るはず。 対抗はモズアスコット。一叩きされ今回はもう少し前で競馬ができそう。 あとはペルシアンナイトとアルアインが続く。 5歳馬ではジュールプレール、レッドアヴァンセ、エアスピネル、ロードクエストまで。今年の3歳馬は軽視する。 結論 1着は4歳馬 3連単 フォーメーション 1着 2,3,8,15 2着 2,3,8,14,15 3着 2,3,6,8,13,14,15,17
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| 第43回エリザベス女王杯 |
今年の3歳馬2頭はG1勝ちこそないが先行してしぶとい脚質はここでも通用しそう。
本命はカンタービレ。G1連勝記録がかかるルメール騎手のノームコアが1番人気だが、フラワーカップでは完勝している。1番人気と5番人気ならこちらから。 穴は崩れないフロンテアクイーンと一叩きされたミスパンテール。 結論 外国人騎手どんぶり濃厚 3連複 8流し2,7,12,13,17 3連単 8流し2,7,12,13,17
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| 第8回JBCレディースクラシック |
牡馬と互角に戦ってきたクイーンマンボが抜けている。
相手もラビットラン、プリンシアコメータ、リエノテソーロ、ファッショニスタまで。 結論 枠連 2−6,8 3連単 1着流し 3−4,10,11,15
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| 第18回JBCクラシック |
ここは3歳のオメガパフュームとテーオーエナジーを狙う。
あとは京都得意のサンライズソア、アスカノロマン、テイエムジンソク、アポロケンタッキーを抑える。 結論 京都1900mは外枠有利。 枠連 7−8 3連単 フォーメーション 1着 14,15 2着 4,5,10,12,14,15 3着 4,5,8,10,12,14,15
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| 第18回JBCスプリント |
京都の1200mは後ろから行っては間に合わない。逃げ馬が圧倒的に有利なのでマテラスカイが1番人気なのも頷ける。
対抗はテーオーヘリオス。京都なら先行すればこのメンバーでもやれそう。 あとは前に行くネロ、ウインムート、ナックビーナス、セイウンコウセイを抑える。 結論 後ろから行くキングスガード、レッツフォードンキ、モーニンは届かないとみる。 枠連 3−8 3連単 フォーメーション 1着 5,15 2着 1,5,7,8,9,15 3着 1,3,5,7,8,9,13,14,15
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| 第158回天皇賞 |
ワグネリアンが回避して13頭立てとは言うものの、なかなかのメンバーがそろった。
本命はサングレーザー。逃げ馬不在でスローの瞬発力勝負になりそうだが、サングレーザーが平均以上でペースを握ればそのまま押し切れそう。 対抗はレイデオロ。オールカマーで見せた末脚は復調の兆し。東京ならさらに切れる。 あとは、出遅れが気になるが東京得意のスワーヴリチャード、人気ほど崩れていないアルアイン、復活期待のマカヒキまで。 結論 4歳馬どんぶり濃厚 枠連 6−4,5 3連複 4−9−5,6,7 3連単 フォーメーション 1着 4,9 2着 4,5,7,9 3着 4,5,6,7,9
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| 第79回菊花賞 |
ジェネラーレウーノは新馬戦こそ3着に敗れたが、
「3連勝のあと皐月賞で3着し、ダービー惨敗でセントライト記念を制している。」 ここまでキタサンブラックとまったく同じで、しかも菊花賞の枠順まで2枠4番で同じ。 さらに当時もダービー馬(ドゥラメンテ)不在の菊花賞だったのでここはジェネラーレウーノに期待する。 対抗はメイショウテッコン。神戸新聞杯では捕まったが、平坦の京都ならもっと際どく粘れるはず。 あとは末脚確かなブラストワンピース、エタリオウが怖いが届ききれないとみて連下に抑える。 母父ダンスインザダークのユーキャンスマイルはスタミナ勝負が合ってそうで、武豊騎手のG1レース3回連続3着の記録も見てみたい。 大穴は準オープンで2着したシャルドネゴールド。 結論 エポカドーロは出遅れなければ際どく迫りそうで、3番人気なら買い。 枠連 2−3 馬連 4−6 3連単 フォーメーション 1着 4,6 2着 3,4,5,6,9 3着 3,4,5,6,7,9,17
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| 第23回秋華賞 |
今年は先行馬もそろい、アーモンドアイにはレースがしやすい平均ペースからやや速めで流れそう。
対抗はゴージャスランチ。ローズステークスでは逃げたが、溜めれば末脚は確実で、今回はアーモンドアイをマークするはず。 あとは前残りで、カンタービレとラッキーライラック。大穴でオールフォーラヴを3着付で。 結論 3冠達成濃厚。 枠連 6−7、1−6 3連単 フォーメーション 1着 7,11 2着 2,5,7,11,14 3着 2,5,7,10,11,14
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| 第52回スプリンターズステークス |
台風接近で馬場が心配だが、どうやら雨は降らず馬場よりも風が心配。スタートが向かい風なので直線外に出せる差し馬が有利。
本命はレッツゴードンキ。先行馬が揃っているので、前に壁を作れて外にも出しやすい10番枠は絶好。重馬場も苦にしないので久々の4勝目を期待。 対抗はナックビーナス。鞍上モレイラなので馬券圏内は濃厚。 あとは、ペースを握るラブカンプーと、折り合った時のキャンベルジュニアが怖い。 結論 外枠有利と見る。 枠連 5流し3,4,6,8 3連単 10−12流しマルチ7,8,9,15,16
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| 第59回宝塚記念 |
このメンバーでは6枠2頭が引っ張りそうだが、ペースはスローになりそう。
阪神内回りでは後ろからは厳しいので、先行抜け出しができるダンビュライトに期待。 対抗はヴィブロス。牝馬が結構勝っているレースなので、頭も可能性がある。 穴は1枠2頭。 結論 サトノダイヤモンドは外に出せるかがカギ。 枠連 1−2,4,5 3連単 8,10−8,10−1,2,3,4,16
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| 第68回安田記念 |
高速馬場の今回はマイルよりも1400m以下の適性が求められるので、距離短縮組には厳しい戦いになりそう。
本命はレッドファルクス。去年の3着馬で、阪急杯・高松宮記念で最速の上がりを記録し、間隔をあけたローテーションは吉と出るはず。 対抗はサングレーザー。前走マイル初勝利だが、1400mの実績はぴか一。反動が無ければ連勝を飾れる。 あとは、前走1400m組にリアルスティール、リスグラシューを加え、大穴でブラックムーンを抑える。 結論 いくら東京巧者でもハイペースに戸惑うとみる。 枠連 5−2,6,7,8 3連単 9,15−2,8,9,10,11,14,15−2,8,9,10,11,13,14,15
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| 第85回東京優駿 |
今年は皐月賞が荒れたためか、不出走のダノンプレミアムとブラストワンピースが1,2番人気になっているが中心は皐月賞組と考える。
本命はジェネラーレウーノ。皐月賞ではハイペースの中でも3着に粘って力を見せたが、今回は楽に競馬ができそう。 対抗はワグネリアン。皐月賞は勝負所で行き場を失い競馬をしていない。広い東京なら崩れていないので、極端に後ろからいかなければ逆転もある。 あとは、2歳チャンピオンの1枠2頭に青葉賞組を抑える。 結論 今の馬場なら前有利。 枠連 1−8,8−8 3連単 16,17−16,17−1,2,8,14,15,18
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| 第79回優駿牝馬 |
レースを引っ張るのはサヤカチャン、ランドネくらいでスローの瞬発力勝負になりそう。
本命はアーモンドアイ。凡走するとすれば距離だろうが、フサイチパンドラの娘なので杞憂に終わりそう。 対抗はオールフォーラヴ。距離を味方にアーモンドアイより前で競馬ができ、内で粘れそう。 あとは1800m以上の重賞連対馬に大穴でランドネ。 結論 桜花賞組は勝負つけが済んだ感がある。 3連単 13−6−1,2,3,5,8,11,14 13−5,8,11−1,2,3,5,6,8,11,14
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| 第13回ヴィクトリアマイル |
ここは先行馬が揃ったので、ペースはやや早めで好位又は後ろからの差し馬に展開が向きそう。
本命はリスグラシュー。マイルでは崩れていないし決め手もこのメンバーに入っても上位。 対抗はアドマイヤリード。前走は斤量差もあって4着だったが、定量のここは逆転もありうる。 穴は末脚に賭けるラビットラン、大穴は嵌った時のクインズミラーグロ。 結論 万が一スローになってもリスグラシューのほうが対応できそう。 馬連 11−16 3連単 11,16−11,16−2,3,8,10,15,17
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| 第23回NHKマイルカップ |
テトラドラクマがレースを引っ張るのでペースは速く流れそう。
本命はロックディスタウン。ここ2戦はスローペースが合わず惨敗しているが、4戦すべて1番人気でここまで人気を落としているのなら狙ってみる価値はある。 対抗は同枠のレッドヴェイロン。4戦連続レース最速の上りを計測し、タワーオブロンドンとも互角と見る。 大穴はハイペースが嵌った時のアンコールプリュ。 結論 スローで流れたらごめんなさい。 枠連 8−2,4,5 3連複 18−17−3,4,6,7,10,12 3連単 18−17−3,4,6,7,10,12 3,7,17−18−3,4,6,7,10,12、17
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| 第157回天皇賞 |
普通に考えればシュヴァルグランが1枚も2枚も格が違う。大阪杯を惨敗したせいで単勝が4倍弱まで上がっているなのらここから入るのが筋か。
逆転の目も4歳のクリンチャー、サトノクロニクルあたりで順当と見る。 穴は直線で用意ドンの形になった時のミッキーロケットとソールインパクトの差脚注意。 結論 スローの前残りよりもゴール前でガラッと変わりそう。 3連単 11−8,10,12−1,2,6,8,9,10,12,14 8,10,12−1,2,6,8,9,10,11,12,14−1,2,6,8,9,10,11,12,14 |
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| 第78回皐月賞 |
アイトーンが何が何でも逃げる体勢だが、前に行きたい馬が揃っているので平均よりやや早めで流れると予想する。
本命はジェネラーレウーノ。中山2000mを連勝して、スローでもハイペースでも前に行って勝ち切っているのでここでも中心視する。 対抗はジャンダルム。2000mは守備範囲だが、少しでも距離ロスがない内枠なら十分戦える。 あとは外から差してくるグレイル、ダブルシャプ、サンリヴァル、ステルヴィオを抑える。 結論 多頭数のレースを経験していない馬は評価を落とす。 3連単 10−3−1,9,12,13,14,15 |
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| 第78回桜花賞 |
毎年桜花賞は、それまで絶対に負けるわけがない馬が良く負ける。
去年のソウルスターリングをはじめ、メジャーエンブレム・ウォッカ等枚挙に暇がない。 まして、2歳女王が無敗のまま桜花賞を制したのはミスオンワードしかいない。それほど難しいことなので、ラッキーライラックの強さは認めるが勝ち馬は別の馬を選ぶ。 本命はマウレア。ラッキーライラックとの対戦では完敗も、チューリップ賞では同じ上がりでまとめたので力は示せた。大一番での鞍上の手綱さばきに期待する。 対抗はフィリーズレビュー2着のアンコールプリュ。後ろからでも行けるが、枠を利して早めの競馬をすればしぶとい。 穴は鞍上不気味のスカーレットカラー。 結論 ラッキーライラックがこけた場合はぜひ当てたい。 3連複 17−4−1,3,5,6,9,13,15 3連単 17−4−1,3,5,6,9,13,15
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| 第62回大阪杯 |
引っ張る馬がいないので先行馬有利の展開になりそう。
本命はダンビュライト。このメンバーなら番手に付けてしぶとく粘る。 対応はシュヴァルグラン。久しぶりの2000mがどうかだが、ジャパンカップのような積極的な競馬ができれば逆転もありうる。 サトノダイヤモンドとスワーヴリチャードは末脚が強烈だが、阪神内回りでは不発の可能性が高い。 穴は中山記念組。 結論 阪神3戦3勝のサトノダイヤモンドの方を抑える。 3連単 4,14−2,5,8,11−2,5,8,11
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| 第48回高松宮記念 |
新コースになって外枠不利の中京1200m、33秒台の末脚でもなかなか内枠の先行馬をとらえきれてリない。
本命はセイウンコウセイ。ここ2走は前に付けられているので枠を利して連覇を期待する。 対抗はレッドファルクス。どこからでも追い込んでくる末脚は7歳になっても健在で、3枠ならまず崩れない。 穴はセイウンコウセイをぴったりマークできた時のリエノテソーロ。 結論 6枠以降はあっても着まで。 3連単 1−6−2,4,7,8,9 1−2,4,7,8,9−6
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| 第35回フェブラリーS |
先行して崩れないテイエムジンソクが中心。相手も4歳のサンライズノヴァが1番手。 あとは5歳のケイティブレイブとゴールドドリームが続くが、ノンコノユメの末脚にも注意する。 穴はインカンテーションとベストウォーリア。 結論 テイエムジンソクがやられるならサンライズノヴァ。 3連単 10−16−2,6,12,14,15 16−10−2,6,12,14,15
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