こう言う議論をやりたければ、町長を公開説明会に呼び出すことなのだが、それをやらないPTAは、富田派だと言われても当然である。
要するに、教育委員会をガス抜きにしていじめているだけである。その教委が本当のことを言ってしまわないように、一番最初の時点で職員を大量処分しているではないか。
議論したければ教委ではなく町長副町長を呼び出すべきだ。もちろん出来るわけないが。
何しろPTAと町長は利益共同体であって、ヤラセ八百長なのだから。
「違う、言いがかりだ」、というのであれば、冨田VS中島の公開討論会をPTAが主催してみよ。
できるわけがない。
前回町長選挙では、小田原JCから声がかかったので、「富田町長から補助金をもらっている団体が、補助金廃止を打ち出している中島との公開討論会を主催できる地位にあるのか?」とお返ししたら、「中島が参加しないのだから開催できない」といって取りやめたのだ。
さて、小田原JC以上の人材が湯河原PTAにいるか?
といっても、掛かっているのが補助金ではなく子供安全なのだが。

「議員の中で」と言わないで欲しい。
あくまでも町長と与党議員の間で、ですから。もしくは黒幕との間で。
何度も言いますが、私は入っていませんから。
もちろんPTA側にも入れてもらっていません。近所に会長がいるけど、道ですれ違っても挨拶もないし。
建前としては、まさにその通り。
実態は、他のすべての委員会や監査委員や議会の委員会まで含めて、すべからく一枚岩の団結を誇っています。