神奈川県警もマスコミもグル
地域436番について
桜木公園で暴漢に襲われ顔面に1発喰らった。犯人を捕まえて警察に引き渡した。被害届を出して受理された。その番号が地域436である。この事件で警察とマスコミがグルになって中島町議を押さえ込んだことが明らかになる。もちろん警察マスコミが主体なのではなく、中島町議を脅迫する側に協力していると言うことである。ついでに、議会事務局長についても書くことにする。
だから湯河原は怖いのである。襲われるだけでも怖いのに、警察もマスコミもグルになっているとなると、どこにも逃げ場がないではないか。まして町役場公務員である議会事務局長が議員の欠席理由を巡って議員を攻撃するのだ。湯河原と言うところは怖いところなのだ。
以下、具体的に怖いところ解説しよう
その1.110番しても警察が来ない
法治国家であれば、襲われた時には110番すれば警察が助けに来てくれると信じるだろう。一般市民がそう信じるところが法治国家なのである。ところが湯河原では、町議が襲われていると110番しても警察は来ないのだ。
私の110番通報内容
「私は湯河原町で町議会議員をやっている中島寛というものだが、湯河原町の桜木公園で襲われている。助けてくれ」
このように110番しているのに警察が来ないのだ。それで、襲われている最中に隙を見て3回110番して、やっと3回目に警察が来たのだ。桜木公園は交番から100mもないのに、何故そんなに時間が掛かるのか。
それがまたおかしな登場の仕方をしたのだ。来るのが遅いだけではないのだ。交番は公園の西側100mにあるのだが、何と3人の警官が揃って東側から歩いて登場したのだ。3人の内の二人はパトカーの乗務員で一人は交番の勤務員だった。
それでは、パトカーはどこに置いてきたのか? 交番に置いてきたのであれば、歩いてくる方向がおかしいじゃないか。
交番の警官はどういう経路を歩いてきたのか? わざわざ遠回りしてきたのか?
三人揃ってきたと言うことは、どこか見えないところにパトカーを置いて、三人で落ち合ったと言うことではないか。
つまり、三人揃ってどこかに隠れて様子をうかがっていたと言うことではないか。
その2 受理された被害届 地域436号
警察は、パトカー乗務員二人が犯人を交番に連れいていった。交番勤務員の一人が周囲の人間に質問していたが、直ぐ近くにいた人が「犯人が先に中島に手を出した」と証言してくれた。私は、興奮して自宅に帰ったが、収まったところで、110番して、「今から被害届を出す」「まさか受理しないと言うことはないでしょうね?」と伝えたところ、「警官が自宅に出向いて被害届を受理する」という回答であった。
その日の夜、警官二人が自宅に来た。一人は昼間の交番勤務員。もう一人は名前を名乗らない若い警官で「刑事課から来ました」と名乗った。その若い刑事かを相手に事件を再現して見せて、つまり若い警官が私を襲って手を挙げ、私がそれを防いで取り押さえるという動作を再現してみせられたのである。
それで納得して貰えたのか、被害届をその場で書いて、受理して貰った。本当に被害届が受理されたのかどうか、後日交番に行って確認を求めた。タマタマ受付にいたパトカー勤務員二人(上記とは別人)が親切な人で、その場で刑事課記録係に電話してくれて、私が電話を替わって、事件番号を教えて貰うことができた。
強姦とか虐めとかあれこれ被害を喧伝する人がいるが、ちゃんと警察に受理させるにはこれくらいのことが必要なのである。
その3 何と目撃者役が配置されていた
その5 神奈川県警監察官室
その後地域課課長から電話が来て 以下続き
その4.マスコミもグル
神奈川新聞の記者で、珍しい名字の人がいた。以下続く
その6 議会事務局長
| メールを頂ける場合は、下記にお願いします メール送信の仕組み |
ブログもどき