無肥料栽培で野生化した生命力旺盛な玄米!の紹介〜食養士農園のホームページ〜

 

玄米食専用”玄米一番” by食養士農園

 

 

 

 管理食養士 おおつき けいじ

   携帯番号:080-3148-8513

携帯メールはこちらから

 


    検索でお越しの方は

       

 コシヒカリの 玄米一番こし

@身体の仕組み   

 

 

ここから   

ササニシキの 玄米一番ささ

Physical structure

ホームへどうぞ

食育基本法 お米の申込みサイトマップ利用規約お問合せリンク

 

Counter

トップページへ

食養士農園

更新履歴

2011/02/12

身体の仕組み

あなたの若さは

あなたの体質は

あなたのたべもの

 

ダイエットとは

慢性病機能低下

農園の成立ち

農園の考え方

土壌微生物

 

農園の米つくり

農園の稲作

天然ミネラル資材

 

食育基本法 

玄米食のすすめ

健全な玄米

 

 お米の申込み

 価格について

 ご注文とお届け

 メールの用紙

 

 

身体の仕組み(自然界における) 

体質を換えてみませんか?

 
 未病(症状が出ていない状態)を治す 本来の医療とは  人間の体質を 換え   症状の出ない身体にすることです。  人間の体質を 換えて、  病気に  罹らなくて済む身体、 また病気に罹っても、  軽くて治る 身体にすることです。  また、慢性疾患に  罹患していても、  体質を換えて  いつの間にか、  病気を離れる身体に  することです。              では  体質を換えるには、 食事の  ”量を変えれば”  いいのでしょうか?  ”質を変えれば”  いいのでしょうか?   栄養士は 量 を指示します。 (蛋白  何g  脂肪 何g  etc)   食養士は  性質を 吟味します。  (冷性、 熱性etc)  体質の改善に  役立つのはどちらでしょうか?        食べ物の性質(体質)が  食べた方の体質に  影響を与えると  考えています。       食べる方の体質は  生産する方の考え方とその腕に掛っていると  考えています。      生活習慣病(自己管理失調症?)の蔓延には、 生産者と消費者の  考え方の誤り(無知・そして思い込み)が 影響をしていると 考えています。    ”あたりまえ”のことが  常識な筈ですが、”あたりまえ”のことが 常識になっていない ことがあります。     ”平和に生きる  ”草食動物は  ”他の動物”を  襲ったりしませんね!”  戦いの好きな  ”肉食動物は”  平和に生きる  ”草食動物”を  襲っていますよね!  人間も肉食を続けると  人を襲う様になるのでしょうね!  肉食人種の  戦争好きには  必然性が  ある様に思えますね!  平和を望む日本人には  穀菜食が必要とおもいます!  地球上のすべての人々が  穀菜食を実践することが  世界平和への鍵と考えています!   ”あたりまえ”を  掘り起こして、 そして改めて  見直すことが 本来の自分との出会いを可能にすると考えています。 
   

 

食べたものは?

人間も含めてですが

動物は食べたものを消化管で吸収して

身体を維持しています。

 

身体のつくり

身体の消化管は竹輪のような物といえます。

先方に口があり後方に肛門があります。 

竹輪の身の部分が身体に相当し、

穴の部分は腔腸にあたります。

 

消化器官(口〜小腸)

栄養を吸収する処は

食べるとは、口腔で咀嚼し呑込む行為ですが、

これは、まだ穴の部分に入ったばかりです。

食道を通過して胃にたどり着きます。

胃では胃酸にさらされ、揉まれて分解されます。

分解された食べ物は十二指腸から

少しずつ小腸に出されていきます。

 

腸造血説

小腸に入り、小腸の絨毛組織で吸収されます

絨毛組織から血管に入ります。

そして血管を通り各部の組織に運ばれ細胞の材料になります。

さて、血管の中ではどの様な形ではこばれるのでしょうか?

「食べ物が血となり肉と成る」との如く血になるようです。

小腸の絨網組織から取り込まれる段階で

赤血球が作られているようです。

血管に入った赤血球が各部の組織に届くと細胞に変化しているようです。

これでやっと穴(腔)より身(体内)の部分に入ったのです。

 

栄養吸収の仕組み

動物の絨毛組織(細菌叢)と植物の根圏の共通点

植物に肥料をやり育てる一般農法と 

肥料をやらずに微生物の生育環境を整える農法

生育の違いが

調理をして吸収しやすくした食事を与えるのと

玄米を素食し腸内環境を整える食事の違いを

表しているように思います。

 

いかがでしたか?

次に⇒Aあなたの若さは

 

食養士農園ではこの様な考え方で作物を育てています!!   

 

このページのTOPへホームへ

 

ご意見・質問等はメールにてお願いします。

質問・ご意見はここから 

  ご意見はゲストブックへ

 

 

 

 食養士農園 管理食養士 おおつき けいじ       携帯番号:080-3148-8513        E−mail:ootuki31@amber.plala.or.jp        〒981-1502:宮城県角田市尾山字荒町31番地         電話:0224-62-2056 FAX:0224-63-4480 


通信販売法規の表示