無肥料栽培で野生化した生命力旺盛な玄米!の紹介〜食養士農園のホームページ〜

 

玄米食専用”玄米一番” by食養士農園

 

 

 

 管理食養士 おおつき けいじ

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2007/03/18

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食養士農園はこの様にして出来ています。

 ”なにか ”へんだ”  何とか しなければ!”   体力が落ち、  人生の先が  見えてきた  自分が、  その解決方法を  模索しているときに   「日本の 食革命家たち」に   めぐり合いました。  大日本食養会を  創設し、  食べ物による  病気直しの  食養医学を  唱導した、  石塚左玄先生は   「実行は本なり!  理論研究は末なり!  理論研究は実行を生まず!」と   喝破しております!  理屈は誰でも語るが、  実践して解る事だ、  理屈を語る人は   実践出来ない!。     体に良いと言われる   玄米食を実践しようとしましたが、  「そんなもので体が   持つわけが無い」と   当時、家族は   大反対をしました。  具合が悪い事を    経験していた自分は   「俺の人生はこれで   終わりだから、  残りは好きなように  させてくれ」と  家族を何とか   説得して、   玄米食を  始めることが  出来ました。  2ヶ月・  4ヶ月・  6ヶ月と  自分の体を   観察しながら、  状態を確かめながら 、 24ヶ月を   経過した時には   体力が回復していました。   ”これなら米つくりが   出来ると!”と   実感することが   出来ました。   自分の体の  ”血となり肉となる    本物の玄米を  自ら調達するために、   最強の稲作  (丈夫な苗で無施肥の栽培)を  目指しました

 

管理食養士養成講座について

食養士の学ぶこと

食の本来の目的は、身体と精神の健康をつくり、

活力に満ちた生命の営みを維持することにあります。

それゆえ、食に携わるものは東洋医学、

食養と栄養の歴史を学び、正しい食の思想と実践を

普及するために食の本質を知る必要があります。

養成講座では食養学、人間栄養学、代替医学、

東洋医学と西洋医学の新しい総合体系などを学びます。

 

玄米食の実践をはじめる 

体力が回復しました。

初めは玄米食に反対していた家族も
だんだん元気になっていく姿を見て玄米の効力に気づきました。

家族の対応について

それからは玄米を食べやすくする研究に参加してくれました。
今ではうちの年寄りも
これなら普通の御飯と変わらない位だ”と
” 玄米食の実践に参加しています。

玄米食を実践しているからこそ玄米のことが解ってきました!

 

管理食養士としての認定

稲作と平行して、

試験と認定と研修を受けています。

平成15年には調理師(=技術追求)を

平成16年には食養士(=性質追求)に

平成17年には農業実践大学聴講生(=生産理論)として

本物を追求のため研修を積みました。

平成17年5月に管理食養士(認定番号:K00141)

認定を受けています。

お世話になっている先方のリンクです。

〈財)地球環境財団 管理食養士認定制度について

NPO 全日本健康自然食品協会 夏期スクーリング

宮城県農業実践大学・聴講生制度

 

田畑に不足の為に起きている事

身体の保全をする代謝栄養素

最近の食べ物には代謝栄養素素が不足し、

身体の保全に支障が出ています。

田畑が痩せた為に、保全素が不足しているのです。

(その為に作物も元気がなく、害虫被害や病気に罹ります)

”生物の身体”は”生物の身体を利用する事”により造り換えられます。

生物界では、これが原則です。

田畑にミネラルの補給をすると微生物が元気になり、

これを利用する作物が元気になります。

元気な作物を利用する事で”利用した人”が元気になります。

 

お世話になっている先方のリンクです。

天然ミネラル補給資材 横浜アグリ工業株式会社

 

特別栽培認証制度について

化学肥料や農薬を使っていない確認をお願いしていますが

自然栽培を進化型にした無施肥栽培のため

肥料も農薬も必要ないのですが

一般に知られていない為に、自分で云うだけでなく、

証明していただける行政を

一部、活用させていただいています。

平成16年 栽培指導者の選任ができずに断念しました。

平成17年 認証登録番号 17 認102601(水稲)

平成18年 認証登録番号 18 認102201(水稲)

平成19年 登録申請中 (水稲)(馬鈴薯)(大豆)(胡瓜)

 

お世話になっている先方のリンクです。

みやぎの環境にやさしい農産物認証・表示制度

 

自家採種の出来る固定種を栽培しています。

元気で丈夫に育つ優良株を選抜してこれより採種します。

この種より丈夫な苗が出来て、元気に育ちます。

”食べた方”は”食べたもの”の性質を受け継ぎます。

これが原則です

一般に出回っている穀物や野菜は

一回は立派に揃って育つのですが、

その子種は”種無し”とか”姿が変わる性質”なのです。

それを知らずに子供に与えています。

子供に与えると孫やひ孫は

種無しだったり、姿が変わる性質

になりますね!

 

いかがでしたか?

次は⇒G 農園の考え方 へ

 

食養士農園ではこの様な考え方で作物を育てています!!   

”野菜の出荷”はもうしばらくお待ちください。

 

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