□技術メモ - eclipse ※管理人の個人的な技術メモです。このページの内容の実行結果について 管理人はいかなる責任も負いかねますのでご自身の責任でお試しください。 ----------------------------------------------------------- ○WTP(Web Tools Platform) ・開発Toolなど利用するための共通インターフェイス。 ・要はPluginをDownload、Installするための管理画面があるということ。 -------- ○起動オプションでワークスペースを指定する場合 ・起動時のソース指定はワークスペース単位で行う。 ・ショートカットのリンク先を以下のように設定する。 eclipse.exe -data "c:\eclipse\wk1\" -------- ○クリーンオプション ・プラグインを追加した場合は必ず実行する。 ・クリーンオプションの付いたバッチがインストールされていることもある。 ・ショートカットにて以下の設定をしてもcleanオプションを設定できる。 eclipse.exe -clean -------- ○インストール先について ・一般ユーザで開発を行う場合は C:\Users\ユーザ名 などの 書き込み可能な場所にインストールした方が良い。 -------- ○SVN(Subversion) ・ソースのバージョン管理を行う場合、クライアントにはTortoiseSVNなどをインストールする。 ・TortoiseSVNには日本語化ツールがあるので同じバージョン(ver1.8.5なら1.8.5)の日本語化ツールを インストールする。設定画面で言語に日本語を選択。 ・eclipseにてpluginを行う。既に完了していることもある。メニューがあるなら既にplugin済み(次の行参照) ・File→Import→SVNからソースを取得するという意味の選択をする。 ・SVNはエクスプローラから使用することもできる。 以下のファイルはエクスプローラから日本語化SVNを使用可能なことを確認済み。 TortoiseSVN-1.5.9.15518-win32-svn-1.5.6.msi Languagepack-1.5.9.15518-win32-ja.msi -------- ○プログラムの引数を設定する ・プロジェクトを右クリック→プロパティ→プログラムの引数→引数を空白区切りで設定 -------- 〇アイコンの意味(調べたものから順次記載する) ・「?」 バージョン管理されてないファイル。コミットしていないファイル。 --------