アートギャラリー(ア行)

 

 

色々なマンガ、アニメのDVDなどのパッケージデザインを集めてみました。
やはりパッケージデザインはどれもイカシテいますね。主人公が活き活きと描かれています。自分も一同にはなかなか見ることができないので、このページを作ってみました。人によっては懐かしく思うかもしれませんし、ある人は初めて見るものかもしれません。それぞれに楽しんで頂ければ幸いです。

 

 

嗚呼!!花の応援団





第1巻
第2巻
第3巻
第4巻
第5巻
第6巻
第7巻
第8巻
第9巻
第10巻
第11巻


あいつとララバイ

私の好きなマンガです。バイクは私も好きで、ホンダのCB125(125cc)、CB350セニア(350cc)、CB750ボルドール(750cc)、ヤマハのTZR(250cc)と乗り継ぎ、現在はTZRを置きっぱなしで、今のままでは走りませんが、また修理(レストアの域かな?)をして走らせてやりたいと思っています。
研二くんが乗るカワサキZUは、日本で国産750ccバイクが売られ始めた頃のバイクで、ホンダCB750のSOHC(シングル・オーバー・ヘッド・カムシャフト)ではなく、レースカー(マシン)に使われているDOHC(ダブル・オーバー・ヘッド・カムシャフト)、つまりバルブを開閉するカムシャフトが、吸気系と排気系で1本づつ使われ、SOHCよりも高回転まで回せるエンジンに使われているシステムです。当時は、みんなの憧れでしたね。
そんなゼッツーを駆る菱木研二くんはかっこいいですね。舞台が横浜、と言うのもイカシテます。
第1巻
第2巻
第3巻
第4巻
第5巻
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第35巻
第36巻
第37巻
第38巻
第39巻

 

赤いペガサス

 
第1巻
第2巻
第3巻
第4巻
第5巻
第6巻
第7巻
第8巻
第9巻
第10巻
第11巻
第12巻
第13巻
第14巻

 

 

 

アップルシード

&

アップルシード
エクスマキナ

非核大戦が終わった22世紀。荒廃した都市で、終戦を知らずに仲間と共に、サイボーグ兵と戦っていたデュナン・ナッツ。窮地を救われたデュナンは、この謎の一団にとらえられオリュンポスに連れてこられる。彼女を迎えたのは、サイボーグとなったかつての恋人・ブリアレオスと、クローン人間(バイオロイド)のヒトミだった。
平和都市オリュンポスだが、人間とバイオロイドの存在を巡る謎と陰謀が、デュナンとブリアレオスを新たな戦いに巻き込んでいく・・・。

アップルシード

 BOOK
第1巻
第2巻
第3巻
第4巻
ハイパーノート
イラスト&データ
 DVD
通常版
コレクターズ・エディション
 その他


映画パンフレット

アップルシード エクスマキナ

 BOOK

小説

表紙 裏表紙
THE ANALYSIS OF EX MACHINA
 DVD

プレミアム・エディション

「メイキングDVD 
& フィギュア」外箱
DVDケース
 その他

表紙

デュナン衣装
(プラダデザイン)

プレスシート

 

 

 

宇宙戦艦ヤマト

放映前の宣伝時の映像で、ヤマトが地面を割って浮き上がってくる場面が印象的で、それで夢中になりました。
そしてもう一つ印象に残っているのが、「地球の滅亡まであと__日」という表示です。今までに、こういう手法はなかったと思います。非常に緊迫感が増していたと記憶しています。
後、最後の時にガミラスがヤマト内に進入し放射性の気体を注入した時に、まだ試験が済んでいない「コスモクリーナーD」を森雪が始動し、毒性ガスにより死亡したと思われたが、地球をスクリーンで見ている時に息を吹き返す所など感動ものでした。
とにかく、「不朽の名作」といって異論が出ない作品だと思っています。
宇宙戦艦ヤマト (松本零士作 : SUNDAY COMICS)
第1巻
第2巻
第3巻
宇宙戦艦ヤマト (企画・原案 西崎義典、作 藤川桂介、まんが ひおあきら、キャラクターデザイン 松本零士 : SUN COMICS)
第1巻
第2巻
第3巻
さらば宇宙戦艦ヤマト 愛の戦士たち(企画・原案・制作・総指揮 西崎義典、監督・総設定 松本零士、監督 舛田利雄、脚本 舛田利雄・藤川桂介・山本英明、絵 ひおあきら
               : SUN COMICS)
第1巻
第2巻
第3巻

 

 

 

エリア88

これも、私の好きなマンガの一つです。
人物の描き方は、「少女漫画風」です(だと思います)が内容は内乱が起きている国に、傭兵として雇われた主人公(風間 真)を描いているので、この表紙をご覧いただければわかりますが、もろに硬派です。セリフも良いものがあり、新兵の訓練でつらい訓練を行った時に「死にたい」「死んだほうがまし」と言っている間は厳しい訓練を続け、「生きていたほうが楽しい」と言った時に「よし・・・訓練おわり」「生き残る方法は、 (中略)  死んだほうがマシだとも思える状態でさえも、生きて明日をみるんだというその気持ちが・・・生き残らせるんだ。」「死ぬなよ、キム」という主人公 シンが、とても印象に残っておりかっこよかったです。
ところで、昭和50年代のコミックはカバーの裏や、本の本体の「表面・裏面」共にデザインがしてありますね。本体のほうは、カバーデザインと同じ柄で、色違いの色数を減らしたものです。この頃は、手間をかけていると思います。
第1巻
第2巻
第3巻
第4巻
第5巻
第6巻
第7巻
第8巻
第9巻
第10巻
第11巻
第12巻
第13巻
第14巻
第15巻
第16巻
第17巻
第18巻
第19巻
第20巻
第21巻
第22巻
第23巻

 

 

 

まだ、これだけですが、見てやってください。
これからも載っけていきますので、応援してください。

 

 

 

 

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