トランクスの知ってる未来と違う未来・・・
タイムマシンのあった西の1050の地区・・・
そこで、謎の抜け殻を見つけるが・・・
人との絆J
?「そういえば、今頃どうしてるんだろうな?」
ヤムチャがそう言った途端に、界王様の「おーい」と心に話し掛けてくる声が聞こえ、オラは反射的に「界王様か」と言って問い掛けると、次にオラの知らない声が心の中に響いてきたので「誰だ?」と聞いたらバーダックが「トーマか」と言ったので驚いてしまった。
トーマ『久し振りだな、バーダックにヤムチャ。だが、バーダックはカカロットの代わりに病気になって辛そうだな。』
バーダック「見て・・・いたの・・・か。」
?『そりゃあね。私達、界王が閻魔に頼んで、この界王星に条件付きで居る事になったんだよ。』
ヤムチャ「その声は、セリパじゃないか。」
ヤムチャが何やら「セリパ」って女と親しげに話してると、いきなり「ホントにバーダックにソックリだね」とオラに言ってきたので警戒したのだが、バーダックが「俺の昔の仲間だ」と言ったから警戒するのをやめたのだった。
セリパ『それにしても、地球では「孫悟空」って呼ばれてるんだね。そして、カカロットの息子が「孫悟飯」か。』
悟空「おぅ!それで、オラの嫁がチチだぞ!(ニッ)」
トーマ『へぇ、結構べっぴんさんじゃねぇか。しかも、バーダックの嫁と少し似てるな。』
バーダック「ほっと・・・け。」
ヤムチャ「それより、界王様の所から話し掛けてるって事は、何か用があって話し掛けてきたんだろ?」
ヤムチャがセリパに聞くと、セリパが「そうそう」と言って地球でまた大変な事が起きそうだと言う事を説明しだしたので、オラ達は真剣になって話を聞き始めたのだった。
悟空「何だって!!悟飯とトランクスが向かった方に、タイムマシンと奇妙な何者かの抜け殻が・・・!!」
セリパ『しかも、その抜け殻は、生まれてから間もないらしいんだ。』
ヤムチャ「ヤバいな。生まれて間もないって事は、悟飯やトランクスが向かった先に居るかもしれないじゃないか。」
悟空「いやっ、気は感じねぇからいねぇと思う。」
トーマ『でも、念の為にお前の息子と王子の息子に知らせておいた方が良いんじゃないか?』
トーマは、悟飯とトランクスを心配してそう言うのだが、カカロットは「でぇじょうぶだって」と言って悟飯とトランクスに知らせる事をしなかったので、俺は「カカロットの好きにさせてやれ」とトーマにそれだけを言ったのだった。
一方、悟飯達は・・・
悟飯「トランクスさん、タイムマシンがありましたよー(大声で知らせる)」
タイムマシンがあった事をトランクスさんに知らせると、急いで僕の方に来て「よく見つけましたね」と言ってトランクスさんと地面へ降り、古びてはいるがトランクスさんが乗ってきたタイムマシンそのものだった。
未トラ「こんな所に置いてあるとは思いませんでしたね。」
悟飯「そうですね。あっ、ブルマさんが来たみたいです。僕、案内してきますね?」
未トラ「お願いします。」
悟飯さんが母さんの方に飛んで行くと、俺はこの古びたタイムマシンを周りから見ていて、何時から此処にあったのかは悟飯さんと母さんを案内し終わってからにする事にしたのだった。
悟飯「トランクスさん、ブルマさんを連れてきましたよ。」
ブルマ「トランクス、若いお母さんですよ!(飛行機から降りて近寄る)ねぇ、若い頃の母親を見た感想は?」
未トラ「そっ、そんな・・・///(照)母さんは、そんなに変わってませんよ(顔真っ赤)」
ブルマ「変わらない・・・(キョトン)まぁ、私って歳を取っても、この若さを保ってしまうのね!!オーホッホッホッホッ!!」
ブルマさんが大笑いしているのをトランクスさんが止めると、古びたタイムマシンを見てトランクスさんが説明していたら「じゃあ、これはアンタのじゃないわけだ」と言ったので、コケを落として「Hope」と言う文字を見せて確実にトランクスさんのタイムマシンだと言う事が分かった。
そして、悟空さん達は・・・
悟空「どうやら、悟飯とトランクスがブルマと合流したみたいだぞ。」
?「それで、その抜け殻から出た奴は?」
クリリンがそう聞いてきたので、オラは「近くにはいねぇみたいだ」と言って安心させたが、この先の未来で何か嫌な予感がしてその予感が当たらない事を願いながら飛行機で亀ハウスへ向かっているのだった。
トーマ『そういえば、トランクスって奴が言ってた人造人間なんだが、どうやら建物を壊さずに乗り物を使ってお前の家に向かってるらしいぞ。』
悟空「へっ?建物を壊さず、オラの家に向かってる?何でだ?」
クリリン「多分、未来からトランクスが来た事で、こっちの世界の人造人間は破壊や殺戮を望んでないって事になるんだ。」
悟空「ふ〜ん、そんなもんなんかな?(考え)」
セリパ『アンタ、呑気な奴だね。そういう所は、アンタの母親のリキューにソックリだよ。』
セリパが悟空に母親の名前を告げたが、悟空は自分の母親の名前も顔も知らないから「母ちゃんの名前ってリキューっちゅーんか」と言って、強さはどれくらいか目を輝かせながら聞いていたのだった。
トーマ『強さは、下級戦士の中でNo.1だったぜ。』
セリパ『リキューも、バーダックと同じで、アイツも惑星の制圧から戻ってくる時には死にそうになって戻ってくるからね。』
クリリン「そういえば、傷を癒す時とかメディカルマシンだったんだろ?」
セリパ『メディカルマシンの事をよく知ってるね。何処かの星で、誰かが傷でも癒したのかい?』
クリリン「ナメック星で、悟空がケガした時に使ったんだ。」
クリリンがそう言うと、何かを思い出したように「確かに使ったな。壊しちまったけど」とオラは言って頬をかき、界王星に居るセリパとトーマがズッコケたような音とクリリンが飛行機の中でズッコケたような音を立てたのだった。
その頃、悟飯達は・・・
悟飯「こっちも、それと同じようにカプセルにしますよ?」
未トラ「お願いします。」
僕はトランクスさんが出したタイムマシンをカプセルに戻してトランクスさんに手渡しした後、タイムマシンの置いてあった場所の近くに何かの抜け殻があるのを見つけてブルマさんとトランクスさんを呼んだのだった。
ブルマ「なっ、なななっ、何よこれぇーーー!!(トランクスの後ろに隠れる)」
悟飯「コレは、何かの抜け殻みたいですね。」
未トラ「デカいな。誰かが、卵を送ってきたのか一緒に卵と来たのか(中身を手探りする)」
ブルマ「それは、一体何?セミ?」
悟飯「いやっ、こんなセミなんて見た事がありませんよ。しかも、こんなに大きいセミは、何処にも居ませんよ。」
未トラ「それに、コレは生まれてから間もない。」
トランクスさんがそう言ったら、ブルマさんが走って何処かに逃げてしまって、僕達は怪しい奴が居ないか捜して一瞬「ガサッ!」って音がしたので見ていたら、動物が立てた音なので安心をしたのだった。
ブルマ「じゃあ、この卵は、私が家に帰って調べてみるわね?」
悟飯「ブルマさん(ブルマを呼び)僕達、亀ハウスで身を隠してるんで、できれば亀ハウスに連絡をして下さい。」
ブルマ「亀ハウスへ?何で?」
悟飯「簡単に説明すると、3人の人造人間が動き出してしまって、お父さんは闘えるんですけどバーダックさんの病気が治るまで身を隠す事になったんです。」
ブルマ「でも、アンタ達だけで倒せないの?」
未トラ「無理ですよ。アイツ等は、いくら俺達が束になっても敵わなかったんですから!」
それをトランクスさんから聞くと、ブルマさんは「ベジータも亀ハウスへ行ったの?」と聞いてきたので、僕は首を横に振って亀ハウスに来てない事を言って別の方向に向かった事を言っておいたのだった。
お父さん達は・・・
バーダック「はぁ・・・はぁ・・・おいっ、いつ・・・まで・・・話をし・・・てるつ・・・もりだ(トーマに話し掛け)」
トーマ『すまんすまん(苦笑)お前の息子、面白いから長くなっちまった。』
セリパ『じゃあ、私達はそろそろトレーニングでも始めるよ。バーダック、早く病気が治る事を界王星で祈ってるよ。』
バーダックはセリパのその言葉を聞いて「なるべく早く病気なんざ治してやるよ」と言ったら、界王星からの通信が切れて静かになった時に亀ハウスが見えてきたので着陸態勢に入ったのだった。
悟空「亀仙人のじっちゃん入るぞぉ〜(家の扉を開ける)」
亀仙人「悟空、人造人間はどうなった!」
悟空「その理由は、クリリンに聞いてくれ。オラ、あまり詳しい事は知らねぇんだ。」
ヤムチャ「悟空、バーダックを2階まで担ぐから手伝ってくれ。」
ヤムチャがそう言ったので、チチが布団を2階まで持っていってくれて、オラとヤムチャがバーダックを2階に担いでる間にクリリンが分かりやすく亀仙人のじっちゃんに事情を話しておいてくれたのだった。
亀仙人「成る程。トランクスが、3年前にこの世界に来てしまったから、歴史が微妙にズレてしまったんじゃな?」
クリリン「そういう事になります。」
?「だけど、だからってトランクスの所為にはならないんじゃないか?歴史が、ズレたって少しだけなんだろ?」
ヤムチャ「それでも、歴史がズレた事には変わりない。」
悟空「でも、歴史がズレちまった事は仕方ねぇじゃねぇか!それに、別の何者かが地球に来た事で歴史がズレちまったかもしんねぇんだぞ?」
悟空の言った事には一理あり、俺達はセリパの言ってた「抜け殻は生まれてから間もないんだ」と言う言葉を思い出していたら、電話が鳴ったので「誰だ?」と思って電話を取ってみるとブルマさんからだったのである。
ブルマ《クリリン、私だけどトランクスって戻ってきてる?》
クリリン「いえっ、戻ってきてませんけど、何かあったんですか?もし、急ぎの用なら、トランクスが帰ってきたら伝えますけど。」
ブルマ《別に用ではないんだけど、ちょっとテレビを見てくれる?》
クリリン「良いですけど、何処のチャンネルに変えれば良いんですか?(リモコンを持ちチャンネルを変える)」
ブルマ《182チャンネルなら、私と同じチャンネルになる筈よ。》
ブルマさんが言ったチャンネルに変えてみると、人間が次々に消えて行く謎めいた事件がジンジャータウンに起きていて、タイムマシンと奇妙な卵と何者かの抜け殻があった近くでその事件が起こったと言う。
クリリン「人造人間だ。とうとう奴等は、人を襲うようになったんだ。」
ブルマ《ううんっ。これは、タイムマシンの近くにあった抜け殻から出てきた何者かの仕業だと思う。トランクス達に聞いても同じ事を言うと思うわ。》
クリリン「じゃあ、トランクス達が帰ってきたら、この事件の事を聞いてみます(電話を切る)」
悟空「兎に角、この事件が人造人間の仕業じゃねぇ事は分かったけどよぉ〜。一体、何がこの世界で起こってんだ?」
ヤムチャ「よく分からないが、今この世界は危険だという事だ。」
その時、悟飯が「ただいま戻りました」と言って入ってきたので、今ニュースでやってる事件を悟飯とトランクスに見せて「抜け殻から出てきた奴の仕業だ」と2人は言って西の1050でタイムマシンの他に何を見たのか聞いてみたのだった。
トランクス「俺達は、タイムマシンの他に奇妙な卵と謎の抜け殻があったんです。しかも、その抜け殻は生まれてから間もないと分かるくらいに。」
クリリン「じゃあ、今テレビでやってるのは、その抜け殻から出た何かって事になるのか。」
悟飯「そうなります。それに、テレビでやってる事は、その抜け殻から出た奴が何かの目的で人を襲ってると思って良いかもしれません。」
ヤムチャ「でも、何の目的があって人間を襲うんだ?」
悟空「それよりも、その抜け殻から出た奴の正体が、オラは知りてぇぞぉ〜。」
悟空がそう言った時、物凄い気と気のぶつかり合いが亀ハウスまで感じてきて、亀ハウスの外へ出てみたら1つは邪悪な気ではないので安心したものの、もう1つの気は邪悪でしかも悟空やベジータやバーダックなどの気を持っていたので驚いてしまったのだった。
クリリン「何で、こんな遠くから悟空やベジータやバーダックの気を感じるんだ?(驚き)悟空、確かバーダックって2階の部屋で寝てるよな?」
悟空「あぁ、寝てる。」
悟飯「トランクスさん、確かこの方向って、あのタイムマシンがあった近くですよね?」
トランクス「そうです。」
ヤムチャ「じゃあ、その抜け殻から出た奴の気って事になるのか?」
悟空「何だか、嫌な胸騒ぎがする。」
悟空がそう言うと同時に、トランクスは「俺、ちょっと行ってきます」と言って亀ハウスを飛び出し、その後を追うようにクリリンも「俺も行く!と言って飛び出して行ってしまったのだった。
ヤムチャ「くっ・・・!何て気だ(汗)しかも、2つの気がぶつかる度に地球全体が揺れてる。」
悟空「それだけじゃねぇ。この邪悪な気ともう1つの気は、オラやベジータやバーダックの戦闘力をゆうに超えてっぞ。」
亀仙人「何じゃと?!じゃあ、悟空でも今回は勝てんと言うのか?」
チチ「でも、悟空さ、今まで敵と闘って倒してきたでねぇか。それでも、今回は勝てねぇと言うのけ?」
悟空「あぁ。多分、勝てねぇだろうな。」
悟空がそう言うと、後ろから「テメェは、何を弱気になってやがる」と聞こえて振り向いたら、バーダックが腕を組んでその場に立っていたので驚いて病気が治ったのか聞くのを忘れてしまったのだった。
バーダック「ったく、テメェは戦闘民族サイヤ人の血を受け継いでるんだ。弱気になって、ホントに相手に負けたらどうするってんだ。」
悟飯「バーダックさん、もう病気は治ったんですか?」
バーダック「あぁ。心配かけて悪かったな。それより、この複雑な気は一体何なんだ。色んな奴の気が混ざり合ってるじゃねぇか。」
ヤムチャ「実は、この複雑な気は、抜け殻から出た奴らしいんだ。」
バーダック「そうか。じゃあ、俺が夢で見た怪物かもしれねぇな。ちょっと行ってくるとするか。確かめる事もあるし。」
悟空「確かめる事?」
悟空がその事を聞いたのだが、バーダックの耳には届いておらず一瞬で姿を消したので、俺達はバーダックが瞬間移動を会得しているのに驚いてしまって、周りをキョロキョロを見渡したが見当たらなかったのだった。
悟飯「まさか、お父さんと同じ瞬間移動ができるなんて・・・(驚き)」
悟空「いやっ、バーダックは場所をイメージしただけで瞬間移動したんだ。オラとは、全く違う新・瞬間移動だ。」
ヤムチャ「でも、瞬間移動って、相手の気を感じなきゃ出来ないんじゃなかったか?」
悟空「だけど、バーダックの場合は、この3年で気の感じ方を会得したけど慣れてねぇだろ?だから、場所だけイメージして瞬間移動するようになったんだ。」
悟飯「あっ!バーダックさんの気が、ニュースでやってた街に到着したみたいです!」
オラ達はそっちの方に集中していると、確かにバーダックの気がニュースでやってた街の方にあったので、そっちに気を集中させていたらバーダックだけが亀ハウスに戻ってきたのだった。
悟空「それで、確かめてぇ事は確かめられたんか?」
バーダック「あぁ。確かめられた。ただ、あの怪物は、今の俺やお前や王子より遥に強い戦闘力を持っていた。」
悟飯「それで、もう1つの気は何だったんですか?」
バーダック「神と合体したピッコロだ。あの野郎、合体した途端に俺やカカロットや王子の戦闘力を遥に超えやがった。」
悟空「んで、その怪物は何だったんだ?」
バーダック「セルとか言う17号・18号と同じ人造人間だそうだ。ピッコロの奴、聞き出したのは良いが逃がしたみたいだな。」
バーダックがそう言うと、確かに複雑の気を持つ奴の気はピッコロ達から離れてしまい、その場から動いてないピッコロ達から逃げたのだと分かってオラ達は少し冷や汗を掻いていたのだった。
悟飯「バーダックさん、その怪物が何処に行ったのか分かりませんか?」
バーダック「分かるわけねぇだろう。それに、逃げた方向が分からねぇ以上、イメージだけの瞬間移動だけじゃ危険すぎる。」
悟空「じゃあ、オラの瞬間移動も使えねぇってわけか。」
バーダック「カカロット、何処かで修業するぞ。そうしねぇと、絶対に勝てる相手じゃねぇ事が、此処に居てよく分かっただろう。」
ヤムチャ「でも、何処で修業するんだ?」
バーダック「修業場所なら、カカロットやお前等が使ってた部屋で良いだろう。其処に連れて行け。」
悟空「じゃあ、べジータとトランクスも連れて行くぞ。」
カカロットがそう言うと、悟飯と俺に「オラに掴まれ」と言ってきたので、悟飯は服に俺はカカロットの肩に掴まってカカロットの瞬間移動でべジータ王子とトランクスの所に移動して、王子とトランクスに詳しい事情を話して神様の神殿って所に移動したのだった。
続く
☆あとがき◎
はいっ、ドラゴンボール小説「人との絆」の第11弾でした。
何だか書いてる私ですら、創造で小説を書いていくのに限界が見え始めてきたみたいです(汗/ぇ
さてっ、次回はどうなる!?(知らん
作者&キャラトーク
ソラゾラ「はいっ、やっと小説が書けました。ですが、もう限界が見え始めてきたみたいです・・・(汗)」
バーダック「おいおいっ、限界が見え始めてきたのってヤバいんじゃねぇか?」
ソラゾラ「そりゃ、ハッキリ言ってヤバいよ(泣)だって、このままだと他の小説も書けなくなるんだよ?」
悟空「なぁ、書けなくなると、一体どうなっちまうんだ?」
悟飯「HPの無限休止か、それともスランプを抱えたままでの続行か、もしくは完全な閉鎖になるでしょうね。」
ソラゾラ「私的には、絶対に閉鎖は有り得ない。」
悟飯「じゃあ、HPの無限休止か、スランプを抱えたままでの続行で決まりますね。因みに、自分ではどっちになると思います?」
ソラゾラ「う〜ん、スランプを抱えたままでの続行だと思う。」
悟飯「僕と意見が一致ですね。僕も、ソラゾラさんの事を考えたら、スランプを抱えたままでの続行と思いましたから(にこっ)」
バーダック「だが、今回は、暫く休止中になるだろうな。」
ソラゾラ「何で、バーダックにそんな事が分かるの(汗)私、まだ一言も「休止にする」なんて言ってないじゃん(汗)」
バーダック「お前、風邪を引いてるだろ。だから、そう思ったんだよ。」
ソラゾラ「よく観察してるなぁ〜(頬ポリポリ)あっ、そろそろトーク終了の時間だよね?(時計を見る)」
悟飯「そうみたいですね(同じく時計を見る)」
ソラゾラ「それでは、此処まで読んでくれた方々、次回もお楽しみにぃ〜(笑)」
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