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≪一見さん向けの人物テンプレ≫
【手島直樹】 福岡県在住。別名高浜光機。「ヒヨコ管理人」を自称し、下記のデマを流しながら松本零士の宇宙戦艦ヤマト関係のスレを仕切ろうとし 自作自演をしながら、
松本零士を少しでも批判する者を中傷犯とレッテル貼り。 エナジオ代表の西崎彰司氏を敵視して、松本零士を中傷させていると妄想を語っていた。 しかしスレッドを仕切ろうとした企ては失敗。総スカンを食って消えたが、現在も名無しでの潜伏の可能性は否定できず。
2013年頃より、高浜岳路の別名を名乗り、カメラ・レンズ関係の開発をする高浜光機、フェルカを設立(法人格なし)。
2014年中に雑誌1冊、中判カメラ2種、レンズ1種の発売を予告して予約金を集めるも開発は遅延の繰り返しで一向に進まず、 遂にプロジェクトは頓挫。 2ちゃんねるのカメラ板では「詐欺ではないか」との声も上がり始めている。 ※同姓同名の別人がいるようなので誤解なきよう注意。
【ヒヨコ戦艦】 「鶏」「ヒヨコ」とも呼ばれる。宇宙戦艦ヤマト関連の2ちゃんねるやYahoo!掲示板を荒らしまくったコピペ魔。 2ちゃんねるではアクセス規制を受けた過去があり、Wikipediaでは投稿ブロックされている。 以前は松本零士を叩いていたが、「宇宙戦艦ヤマト復活編」以来、自作の盗作としてエナジオを提訴したと主張している。 手島直樹はこの「ヒヨコ戦艦」による荒らしを対策する管理人を自称して、2ちゃんねるに登場した。
【ヒヨコ管理人】 手島直樹の使っていたハンドル。このハンドルを使い、ヒヨコ戦艦叩きで台頭。 自らのサイトと掲示板を設置して管理人を名乗り、宇宙戦艦ヤマト関連の2ちゃんねるのスレッドの荒らし対策をすると称していた。 ヤマト関連ビジネスの企業群と通じていると称していたが ヤマトスレの私物化と西崎叩きで顰蹙を買って姿を消したと伝えられる。 「カワハギちゃん」を別名とする説もあり。取り巻きに「畳屋」「香里」などがいた。 「ヒヨコ板管理人」「ヒ管」「卑奸」「匕奸」「手島直樹」「◆MztXUYs/kE」「Coverd」が別名。
【西崎義展】 アニメ「宇宙戦艦ヤマト」のプロデューサー。破産して「宇宙戦艦ヤマト」の権利を東北新社に譲渡。犯罪を犯して受刑者になるが、その渦中に松本零士と宇宙戦艦ヤマトの権利をめぐって裁判沙汰となる。出所後に新作「宇宙戦艦ヤマト復活編」を監督した後、2010年に事故死。
【松本零士】 マンガ家。アニメ「宇宙戦艦ヤマト」のスタッフ。「宇宙戦艦ヤマト」の原作者と主張して、西崎義展と法廷闘争。結果、宇宙戦艦ヤマトの原作者と名乗れなくなり、ヤマトの新作にもノータッチとなる。手島直樹は、黒幕企業の画策により松本零士が集団で中傷されていると主張していた。
【西崎彰司】 西ア義展の養子。リメイク作品「宇宙戦艦ヤマト2199」のプロデューサー。 宇宙戦艦ヤマトの権利は東北新社に譲渡されたが、唯一新作製作権のみは西崎義展に残され、それを継承。エナジオ代表を経て、現在はボイジャーの代表。 手島直樹が敵視する人物で、西崎彰司が実行部隊を組織し、松本零士への中傷、東京ゲームショーバンダイブース妨害、東北新社への街宣活動などさまざまな活動を行わせていると手島は語っていたが、バンダイや東北新社への問い合わせにより、全て手島の虚言と判明している。
【9の部屋】 宇宙戦艦ヤマト情報サイト「The Nine
Room」を主宰する岡山県倉敷市在住。宇宙戦艦ヤマトのプロデューサー西崎義展ファン。 http://www.newyamato.com/info_top.htm 宇宙戦艦ヤマトをめぐる論叢では西崎派で、ネット上で松本零士を批判を展開。 2ちゃんねるのスレッドでは、手島直樹ら松本零士を宇宙戦艦ヤマトの原作者と主張する一派からは敵視され、「9の字」「9ちゃん」「Q」「北島」「海北」などと呼ばれ、叩かれている。 実際スレに参加しているかは不明。自身のサイトで手島直樹の過去の行状を明かして批判している。
【中傷犯】 特定の人物ではなく、手島直樹(ヒヨコ板管理人)が特定した人物を「中傷犯」とレッテル貼りをしていた。 その内容は「松本零士の評判を貶めるよう黒幕企業から依頼され活動している集団、または個人」。 集団としての存在や黒幕企業の存在も含めて現実の存在は不明だが、これまでの彼の虚言からすると実在は極めて疑わしい。
【大栗】 手島直樹の言う「偉大なるクリエーター様」のこと。略して大栗。 松本零士の取り巻きで、関連グッズを出す会社の社長ともされる。
【八橋水作】 手島直樹の別名。「9の部屋」氏を松本零士中傷犯と決めつけたブログを2007年5月に「なかなか更新できない」という理由で閉鎖した後、手島直樹が新たに開設したブログ(閉鎖済み)でのハンドルとされる。ソース
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