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≪一見さん向けのこのスレの登場人物テンプレ≫
【電波】 このスレの主役。頭の悪い松本零士信者。 妄想とデタラメを流布するのが得意技で、どういう人物かは、テンプレ
を参照。 ニュース速報板で、発信元が(静岡)の書き込みが、電波と酷似しており 静岡在住が有力。静岡の松本零士グッズ関係者ではないかとも言われる。
【ヒヨコ戦艦】 「鶏」「ヒヨコ」とも呼ばれる。2ちゃんねるやYahoo!掲示板を荒らしまくったコピペ魔。 以前は松本零士を叩いていたが、「宇宙戦艦ヤマト復活編」以来、 自身の盗作としてエナジオを提訴したとエア主張している。
【9の部屋】 宇宙戦艦ヤマト情報サイト「The Nine
Room」を主宰する岡山県在住の西崎親派。 ttp://www.newyamato.com/info_top.htm 電波は、2ちゃんねるで自分を批判しているのはこの人物と思い込んでいる。 「9の字」「9ちゃん」「Q」「北島」「海北」などと呼ばれる。実際スレに参加しているかは不明。
【ヒヨコ管理人】 ヒヨコ戦艦叩きで台頭。ヤマト関連ビジネスの企業群と通じていると称していたが ヤマトスレ私物化と西崎叩きで顰蹙を買って姿を消したと伝えられる。 「カワハギちゃん」を別名とする説もあり。取り巻きに「畳屋」「香里」などがいた。 「ヒヨコ板管理人」「ヒ管」「卑奸」「匕奸」「手島直樹」「◆MztXUYs/kE」「Coverd」が別名。
【中傷犯】 特定の人物ではなく、ヒヨコ板管理人が特定した人物を「中傷犯」と決めつけていた。 その内容は「松本零士の評判を貶めるよう黒幕企業から依頼され活動している集団、または個人」。 集団としての存在や黒幕企業の存在も含めて現実の存在は不明。
【榎本】 ヤマトファンのイベント「ヤマトパーティ」実行委員会会長。会長。かいちょう1113。
【大栗】 「偉大なるクリエーター様」から略して大栗。 松本零士の取り巻きで、関連グッズを出す会社の社長とも言われる。
【アンザイ】 松本零士関連グッズを出すゼログッズの安斉勝則氏と、「宇宙戦艦ヤマト伝説」の編著者の安斉レオ氏のダブルミーニングらしい。
【遠藤(CR-ZERO)
】 CR-ZERO、トロ〜る、yamato_classics、first y@matoのハンドルを使う。 過去にヤマトパーティから締め出される。 エナジオのヤマトファン交流サイト「ヤマトクルー」談話室で、 松本零士監修の資料本「宇宙戦艦ヤマト
大クロニクル」の宣伝活動を して顰蹙を買い、ヤマトクルーから消える。 エナジオの『宇宙戦艦ヤマト復活篇
コンプリートボックス』を 「5万円の同人誌」と貶すが、西崎義展Pのお別れ会に出席して、 「宇宙戦艦ヤマト大クロニクル」の宣伝活動を行う。
【遠藤(CR-ZERO) その1】 松本零士監修の資料本「宇宙戦艦ヤマト
大クロニクル」が出版される際、 大クロニクル編集者と称して、 西崎義展の子息が社長を務めるエナジオのヤマトファン交流サイト「ヤマトクルー」談話室での宣伝活動と他者への罵倒と誹謗中傷で、荒らし行為で暴れた人物。 CR-ZERO、トロ〜る、yamato_classics、first
y@matoのハンドルを使い分ける。
当初は談話室でファンとして大クロに触れていたが、 次第に編集者を名乗り、執拗に宣伝工作に邁進した。 大クロ自体が幾多の発売延期も重なり、 事情に詳しいファンからも制作段階で大クロの問題を指摘されてきたが、 その度に尋常とは思えぬ擁護と、大クロに対して懐疑的な投稿者に対して、 誹謗中傷の限りを尽くし、電波様&ゼログッズ(大クロニクルの資料協力)との黒い繋がりも揶揄された。
一方でファンクラブ主催のヤマトパーティ(ヤマパ)関係者に対して敵意剥き出しで エナジオの『宇宙戦艦ヤマト復活篇
コンプリートボックス』とあわせて誹謗中傷を続け、 エナジオ主宰となる談話室において、他の参加者の制止も聞かず、 工作員紛いの大クロ宣伝活動と、他者への冒涜を続けた。
その後、大クロ自体が西崎サイドからNGを出されていたにも関わらず、 西崎P死去まもなく無断発売された事実が、ヤマパ実行委員会の会長から公表される。 ネチケットに対しても注意されると、ひとしきり暴れた後、 談話室の管理人に対してこれまでのやりとりを削除依頼して、CR-ZEROとしては談話室から姿を消すが、 同時期から頻繁に新しい荒らしが出没して、談話室は一度閉鎖した過去がある。
【遠藤(CR-ZERO)
その2】 (1)過去にはヤマトイベントのヤマトパーティーの活動をしていたが、本人の行動に問題が多く、 当人以外の全ての人間からNG出されて追放者となった。 (2)「宇宙戦艦ヤマト
大クロニクル」の編集者を名乗っていたが、実際には奥付で編集協力と記されていた。 (3)西崎義展Pのお別れ会に出席して、大クロの宣伝活動を行った。 (4)エナジオの『宇宙戦艦ヤマト復活篇
コンプリートボックス』を「5万円の同人誌」と貶していたが、コンプリートボックス特典の『宇宙戦艦ヤマト
DC版』先行上映会に出席してきた。 (5)ホビー誌に写真掲載されている。 (6)ちなみに今では、全ての責任を電波様に押し付けているみたい。
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