松本零士権利総合スレッド テンプレート

 
 

「史上最強のオタク座談会封印」 p128
岡田 「なんでパクリかと言うたかというと、僕は□□□を作った時に、ジャスダム基地の名前を考える時に、ジャスダム、ガンダム、ドンダムと3つ考えた。その3つを確か原稿用紙の端に置いておいた。誰か見たに違いない!」(笑)。
田中 アハハハ! それ、どこに置いといたんや? その原稿用紙は。
山本 なんで漫画界ってそんな人ばっかりなんやろうね(笑)
田中 いや、○○○○はそういうとこある。
山本 ガンダムもそうだし、ヤマトもそうやけど、なんでヒット作とばす人てヘンな人ばっかりなんやろ(笑)?

事例1 「宇宙戦艦ヤマト」著作権関連
事例2 槇原敬之「約束の場所」の歌詞
事例3 「ガンダムはワシのダンガードAのジャスダムのパクリ」
事例4 「うどんやそばは誰でも作れる。マンガと一緒にするな」
事例5 「著作権武士、『著作権は世襲制』」
事例6 「松本先生はブラックホール。古書を貸すと戻ってこない」
事例7 「ルーカスはわしのキャプテンハーロックの企画書をパクった」
事例8 「スピルバーグのETの台詞はわしの10000年女王の台詞と同じ」
事例9 静岡ピンクサロン招待事件
事例10 「東北新社にヤマトの著作権はない」
事例11 「ナウシカはわしがネーミングしたのをパクられた」


【電波のおもな大ウソバレ遍歴】
 ・2009年、ルーカスフィルムは松本銭士作品を制作中
 ・999実写&アニメ映画とGヤマトと新1000年女王にフジサンケイグループが出資
 ・2009年9月9日に999実写映画化が発表
 ・スターウォーズの資料本にハーロックから影響されたと記述
 ・ヤマト復活篇はほぼ単館上映
 ・ヤマト復活篇に宮川泰の音楽は使えないしささきいさおは協力しない、伊武雅刀も参加しない
 ・ヤマト復活篇に東北新社は関わりを持たない
 ・ヤマトパート1の企画書はワープロで印字されている
 ・999実写版は東宝が製作で女優にオファーして了解済み
 ・マンガ家で紫綬褒章と旭日小綬章を受勲したのは松本銭士だけ。
 ・松本銭士は「東北新社にヤマト著作権はない」と主張してない(実際にはパチンコ裁判で主張)
 ・ヤマト実写版のプロモには松本銭士が参加
 ・松本が999スタッフをピンクサロンへ連れて行ったというのは事実無根
 ・実写ヤマトはもともとは999実写企画でヒロイン稲森いずみの東宝の企画
 ・大ヤマトの興行収入は1000億円でサンキョーの利益も1000億円
 ・復活篇のBOX買っても復活篇のDC版なんか絶対に出来ない
 ・西崎義展が手塚治虫のマネージャーだったというのは自称
 ・復活篇のBOX買っても復活篇のDC版なんか絶対に出来ない
 ・宇宙戦艦ヤマトは共著だから松本銭士は原作者
 ・増永計介は松本銭士の子分であり、エナジオ派のFC主催イベントのゲストになることはない
 ・宇宙戦艦ヤマトのモダンオーサーは豊田有恒
 ・ニッポン放送はフジテレビの子会社
 ・翻訳権は物語や設定を改編できる権利である
 ・宮川泰が西崎に飲まされ続けた煮え湯を恨み遺族は決して忘れない
 ・裁判をリセットにする方法は「法廷外」の和解しかない
 ・松本銭士先生は間違いなく文化庁の立派な広告塔の一人(実際は委員会に呼ばれただけ) 

 

【松本銭士先生のクレーム歴】

・岡田斗司夫に電話してきてガンダムのネーミングは自分がルーツという一方的な会話。
・加藤あつしが「カメレオン」で999パロやったのを説教して封印させた。
・「財界展望」執筆ライターの小池正春に深夜12時に1週間の罵倒電話。
・倉敷市の映画館に最初は名前を伏せて電話してあれこれ指図。
・おたくWeeklyのコラムライターに謝罪文
・西原理恵子の呼び出し。

 

≪一見さん向けのこのスレの登場人物テンプレ≫

【電波】
このスレの主役。頭の悪い松本零士信者。
妄想とデタラメを流布するのが得意技で、どういう人物かは、テンプレ を参照。
ニュース速報板で、発信元が(静岡)の書き込みが、電波と酷似しており
静岡在住が有力。静岡の松本零士グッズ関係者ではないかとも言われる。

【ヒヨコ戦艦】
「鶏」「ヒヨコ」とも呼ばれる。2ちゃんねるやYahoo!掲示板を荒らしまくったコピペ魔。
以前は松本零士を叩いていたが、「宇宙戦艦ヤマト復活編」以来、
自身の盗作としてエナジオを提訴したとエア主張している。

【9の部屋】
宇宙戦艦ヤマト情報サイト「The Nine Room」を主宰する岡山県在住の西崎親派。
 ttp://www.newyamato.com/info_top.htm
電波は、2ちゃんねるで自分を批判しているのはこの人物と思い込んでいる。
「9の字」「9ちゃん」「Q」「北島」「海北」などと呼ばれる。実際スレに参加しているかは不明。

【ヒヨコ管理人】
ヒヨコ戦艦叩きで台頭。ヤマト関連ビジネスの企業群と通じていると称していたが
ヤマトスレ私物化と西崎叩きで顰蹙を買って姿を消したと伝えられる。
「カワハギちゃん」を別名とする説もあり。取り巻きに「畳屋」「香里」などがいた。
「ヒヨコ板管理人」「ヒ管」「卑奸」「匕奸」「手島直樹」「◆MztXUYs/kE」「Coverd」が別名。

【中傷犯】
特定の人物ではなく、ヒヨコ板管理人が特定した人物を「中傷犯」と決めつけていた。
その内容は「松本零士の評判を貶めるよう黒幕企業から依頼され活動している集団、または個人」。
集団としての存在や黒幕企業の存在も含めて現実の存在は不明。

【榎本】
ヤマトファンのイベント「ヤマトパーティ」実行委員会会長。会長。かいちょう1113。

【大栗】
「偉大なるクリエーター様」から略して大栗。
松本零士の取り巻きで、関連グッズを出す会社の社長とも言われる。

【アンザイ】
松本零士関連グッズを出すゼログッズの安斉勝則氏と、「宇宙戦艦ヤマト伝説」の編著者の安斉レオ氏のダブルミーニングらしい。

【遠藤(CR-ZERO) 】
CR-ZERO、トロ〜る、yamato_classics、first y@matoのハンドルを使う。
過去にヤマトパーティから締め出される。
エナジオのヤマトファン交流サイト「ヤマトクルー」談話室で、
松本零士監修の資料本「宇宙戦艦ヤマト 大クロニクル」の宣伝活動を
して顰蹙を買い、ヤマトクルーから消える。
エナジオの『宇宙戦艦ヤマト復活篇 コンプリートボックス』を
「5万円の同人誌」と貶すが、西崎義展Pのお別れ会に出席して、
「宇宙戦艦ヤマト大クロニクル」の宣伝活動を行う。

 

【遠藤(CR-ZERO) その1】
松本零士監修の資料本「宇宙戦艦ヤマト 大クロニクル」が出版される際、
大クロニクル編集者と称して、
西崎義展の子息が社長を務めるエナジオのヤマトファン交流サイト「ヤマトクルー」談話室での宣伝活動と他者への罵倒と誹謗中傷で、荒らし行為で暴れた人物。
CR-ZERO、トロ〜る、yamato_classics、first y@matoのハンドルを使い分ける。

当初は談話室でファンとして大クロに触れていたが、
次第に編集者を名乗り、執拗に宣伝工作に邁進した。
大クロ自体が幾多の発売延期も重なり、
事情に詳しいファンからも制作段階で大クロの問題を指摘されてきたが、
その度に尋常とは思えぬ擁護と、大クロに対して懐疑的な投稿者に対して、
誹謗中傷の限りを尽くし、電波様&ゼログッズ(大クロニクルの資料協力)との黒い繋がりも揶揄された。

一方でファンクラブ主催のヤマトパーティ(ヤマパ)関係者に対して敵意剥き出しで
エナジオの『宇宙戦艦ヤマト復活篇 コンプリートボックス』とあわせて誹謗中傷を続け、
エナジオ主宰となる談話室において、他の参加者の制止も聞かず、
工作員紛いの大クロ宣伝活動と、他者への冒涜を続けた。

その後、大クロ自体が西崎サイドからNGを出されていたにも関わらず、
西崎P死去まもなく無断発売された事実が、ヤマパ実行委員会の会長から公表される。
ネチケットに対しても注意されると、ひとしきり暴れた後、
談話室の管理人に対してこれまでのやりとりを削除依頼して、CR-ZEROとしては談話室から姿を消すが、
同時期から頻繁に新しい荒らしが出没して、談話室は一度閉鎖した過去がある。


【遠藤(CR-ZERO) その2】
(1)過去にはヤマトイベントのヤマトパーティーの活動をしていたが、本人の行動に問題が多く、
 当人以外の全ての人間からNG出されて追放者となった。
(2)「宇宙戦艦ヤマト 大クロニクル」の編集者を名乗っていたが、実際には奥付で編集協力と記されていた。
(3)西崎義展Pのお別れ会に出席して、大クロの宣伝活動を行った。
(4)エナジオの『宇宙戦艦ヤマト復活篇 コンプリートボックス』を「5万円の同人誌」と貶していたが、コンプリートボックス特典の『宇宙戦艦ヤマト DC版』先行上映会に出席してきた。
(5)ホビー誌に写真掲載されている。
(6)ちなみに今では、全ての責任を電波様に押し付けているみたい。

 
 
 

【銭狂信者の傾向】

( 1) 負けず嫌いで松本の版権展開と情報は自分が一番詳しくて正しいと思い込んでいる傾向。
( 2) 作品の内容より、儲け・裏事情に関心を示す。特に売り上げやコラボ企画展開に執着。
( 3) とにかくこのスレッドを抹殺、無したい。
( 4) 責められると自分は絶対に悪くない、相手が悪いと主張する傾向が強い。
( 5) 相手が不特定多数ではなく、たった一人だと思い込む傾向がある。
( 6) 北島、俗にいう「9」「Q」をターゲットにしている厨が多い。
( 7) 安斉・大栗の話を出されるとスルーして、桃、エンドの名前出すと噛み付いてくる傾向がある。
( 8) とにかく揚げ足取りが好き、自白と断定するのが好き。
( 9) たいしたことことない、誰も困らないと吐き捨てながら、それと矛盾し粘着する傾向がある。
(10) 「銭狂もアンチも消えろ」と入ってきて最後は銭狂とばれる。
(11)言い返せなくなると何故か唐突に西崎叩き始め、権威を安っぽくひけらかしてしまう。
(12) 叩かれると良識ある別人のファンの振りをして、自分の書き込みの擁護を始める。
(13) 良識ある松本ファンを利用してデマを書き込む
(14)自分を叩く相手は、「ヒヨコ戦艦」「9の字」「西崎信者」と思い込んでいる。
(15)いくら儲けたかという銭カネの話になると、途端にご機嫌になって長文を垂れ流す。
(16)捏造と曲解がバレるため、ソースを提示できない。要求されても提示しない。
(17)銭狂信者のテンプレが貼られると、アンカーで名指しされたわけでもないのに「自分じゃない」と必死になって否定する。

 

松本銭士先生「ナウシカもガンダムもわしが考えた」


2011年02月15日 00時00分00秒addictoの投稿
松本零士インタビュー〈パート3〉
http://ameblo.jp/addicto/entry-10799336670.html

>実はナウシカというのは、『今、オレの家にはネコがいる』、
>今のネコ=ナウ、コーシカをもじったもので、命名者は私なんです。
>『ヤマト』の企画書にも、護衛艦としてコーシカ、ナウシカと書いてあります。
>それで企画書というのは、業界関係者の目に触れるから、しかたない。
>先に使った方が勝ちだから、それは(※ナウシカについて)とやかく言わない。
>
>ガンダムだって、『ダンガードA』(1978)の企画書に、宇宙空母の
>名前の候補で、ダムを最後につけてくれと言われて、バンダム、ジャスダム、
>ドンダムと並んで、ガンダムも提示したんです。
>
>私は自分で射撃もやってるから、ガンをつけてみたが、『ガンフロンティア』も
>先に書いていたし、収まりも悪いから、最終的にジャスダムになった。
>
>
>ところが名称案は渡しちゃって、活字になって出回ってしまう。
>目に触れれば誰か使いますよ。それはそれでいい。
>ガンダムもナウシカも、がんばってくれたでしょ。

 

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