マーシュフィールド スキンカモフラージュ





マーシュフィールドさんのファンデはネットを通じて知りました。

アザの情報サイトや、そのサイトを通じて知り合った方に

「薄付きでカバー力もある」と聞き、すぐに購入しました。


使用暦はまだ1年ほど(2007年8月現在)です。





私が実際に使用している実物の画像です


マーシュフィールドさんのファンデは評判通り薄付きで

仕上がりもとてもナチュラルな感じになります。




左がカバーマークでのメイク 右がマーシュフィールドでのメイクです


画像を撮った場所なども違うのでわかりづらいかもしれませんが、

私個人としては右の方が少しナチュラルな感じがしています。
というか、こんなふざけた画像しかなくてすみません・・・



マーシュさんのファンデはベースカラーと

フィットカラーがあり、全部合わせて13色あります。

使用するお色はアザの種類によっても違うので

直接マーシュフィールドさんへお問い合わせ下さい。




フィットカラー03(青アザ用)


まず、私のような青アザの場合は上の画像のような

真っ赤なベースカラーでアザの部分をカバーします。

ビックリするくらい真っ赤にするとアザが綺麗にカバーできます。




ベースカラー23


次に自分の肌色に近いフィットカラーを上から乗せます。

赤のベースカラーが綺麗に隠れるように

海綿、もしくは指で少しずつ重ねていきます。




プルーフパウダー01


最後にプルーフパウダーで押さえ、余分なお粉を落とします。



マーシュフィールドさんは現在も使用しています。

以前使用していたGRAFAさんよりも薄付きで自然な感じに仕上がります。

ファンデを厚塗りしているっという息苦しさもありません。

ただ、カバー力と耐水性はGRAFAさんの方があるように感じます。

ここまで「薄付き」という表現をしてきましたが、

私のように濃いアザを隠す場合はやはり普通のメイクのように

「お化粧してるのかわからない」というような素肌感を出すのは困難だと思います。




こちらでマーシュさんの商品をネットで買うことができます
↓↓
ケンコーコム




・・・追記・・・


以下は私がマーシュフィールドさんの本社にカウンセリングに行った際に

マーシュフィールドの方にレクチャーして頂いた事です。



ファンデの色が割りと濃い目の方の場合は赤いファンデは塗らなくても良いそうです。

実際に私も現在はフィットカラーは使用していません。

肌の色が白く、ファンデも白めの方はフィットカラーを使用した方が綺麗にカバーできるようです。



あざのある部分の反対側(鼻筋部分を中央線とし対称な部分)はあざの部分と

同じくらいファンデを重ねた方が仕上がりの見た目がより自然になるそうです。



以上が私がすごく参考になった事ですので追記しておきます。







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