トップ
一枚の小説、思いの記録
一枚の小説、思いの記録
長編小説集
交流
前書き
序章
前夜
一日目
二日目
三日目
四日目
最終日
北風と太陽の下で
月の光が照らしている道
日記小説
プロフィール
日記小説 仕事と障害児と共に生きていく
一枚の小説集
「交流」 囲碁の東大ーソウル大学対抗戦
学生時代に、東京大学囲碁部の仲間と一緒に、対抗戦をするためにソウル大学を訪れたときの
ことを小説にしたものです。ソウルから帰ってきて、一週間もしないうちに書き上げた記憶があります。
それだけ印象が強かったということでしょう。とはいっても、現実とフィクションが入り混じった小説です。
前書き
(舞台説明)
序章
(ソウル大への手紙)
一日目
二日目
三日目
四日目
最終日