一枚の小説、思いの記録


   「交流」   囲碁の東大ーソウル大学対抗戦

   



  学生時代に、東京大学囲碁部の仲間と一緒に、対抗戦をするためにソウル大学を訪れたときの
 ことを小説にしたものです。ソウルから帰ってきて、一週間もしないうちに書き上げた記憶があります。
 それだけ印象が強かったということでしょう。とはいっても、現実とフィクションが入り混じった小説です。

 
  前書き (舞台説明)

  序章 (ソウル大への手紙)

  一日目 

  二日目

  三日目

  四日目

  最終日