一枚の小説、思いの記録




  「月の光が照らしている道」 会社員と小説家

  一時期、会社員を辞めて小説家になりたいと思ったことがあった。そのとき感じたことを
  綴った小説です。


  1章から6章

  7章から12章

  13章から最終章