人は生きているだけで価値がある。
「遊行の門」 徳間書店刊
五木 寛之 著
2008/9/30発売
小B6判 ハードカバー 定価: 1365円(税込)
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迫りくる地獄の時代を、しなやかに、したたかに、生き抜く力
[内容の一部]
・幼い子供に戻る「遊行期」
・「自分にはなにない」と感じるとき
・格差社会が崩壊する日
・いじめの時代に生きて
・この世は地獄だ、と思うとき
・疑心暗鬼がうつの本質
・アンチよりエンジョイ・エイジング
・「下の世話」を恥じることはない
・きょう一日を生きる
他
本の購入は下記へ
徳間書店
http://www.tokuma.jp/book/
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読んで、聞いて、身体で感じる
『芭蕉の名句・名言』
石 寒太
「奥の細道」全句朗読(吉行和子)CD朗読
日本文芸社
(1600円+税)
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ことば遊びとしての戯れの文学・俳諧を、根本から変革しようと試みた芭蕉。
中国の荘子の哲学に深く影響された芭蕉は、人間とはいったい何なのか、という根本問題を文学から求め直そうと考えた。
孤独の中で人生を見つめ直す思索への沈潜、その魂のうめきの底から生まれた、珠玉の名句・名言を体感する。
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「大工という生き方」
前場幸治(聞き書き・小林雄一) 2000年 廣済堂出版 |
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大工こそ、男の中の男の仕事―。
産まれてこの方、大工一筋。
棟梁が語る、粋で鯔背で、ちょっぴりなつかしい職人の世界! |
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「仏師という生き方 一刀一礼魂の息づかい 」
江里康慧(聞き書き・小林雄一) 2001年 廣済堂出版 |
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仏像というのは、名月を指さした指先みたいなものだと思うのです。指先ばかり見ていては、本当の名月を見ることはできません―。
京都の仏師の家に産まれ、自らも仏師となった江里康慧(えりこうけい)氏。
父・宗平、そして截金(きりかね)の技術を今に受け継ぐ妻・佐代子と共に、「仏師という生き方」を語る。 |
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「清水次郎長に学ぶ クヨクヨしない生き方」
高田明和(浜松医科大学名誉教授・医学博士)著
廣済堂出版 2005年 |
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「おもいッきりテレビ」人気コメント教授の高田明和博士は、
東海道の大親分・清水次郎長の直系の子孫だった!!
高田博士が、本書で初めて「次郎長」の直系子孫であることを明かした!
晩年、実は次郎長は「うつ」だった!?
誰も知らない次郎長の素顔から、うつな気分を吹き飛ばし、幸福を掴むための法を探る。 |
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「男と女のすれ違いはなぜ起こる?」
高田明和(浜松医科大学名誉教授・医学博士)著
廣済堂出版 2004年 |
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恋上手・選び上手・モテる人になる方法教えます
男女の恋愛模様に見られる不思議には、ちゃんと理由があった!
「おもいッきりテレビ」で知られる脳の権威が、日本人の「恋愛脳」「恋のオーラ」の秘密を語る。 |
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