(下の記事を参考にしてください)
関東大震災
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阪神淡路大震災
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スマトラ沖地震
北海道南西沖地震
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安政江戸大地震
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参考記事へのリンク
「三吉不二夫ホームページ」
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「太陽の黙示録」
(かわぐちかいじ)より
都心部は江戸時代は海底だったところがほとんどです。しかもその地盤は荒川などが上流から運んできた土砂や砂で形成され、その軟弱地盤の中を河川から入りこんだ水が流れています。
つまり東京という大都市は水に浮かんだ砂上の楼閣なのです。現状のままで巨大地震に襲われれば、いったいどんなことになるでしょうか。
この物語に書いたような重大な被害が起きないように、緊急の防災対策がなされることを望みます。(筆者)
詳しくは
「あらすじ」
をお読みください。
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