説明1

熊谷高校修学旅行、ネオパンPRESTO400

真ん中の写真、前列左から2番目が北原均くん。鉄道愛好会で日大芸術学部に進学。

現在、映画監督として活躍している入江悠さんと大学でも同窓となる。

6月15日の紫雲塾閉会総会に湯本善之ビックカメラ取締役(高23)がご出席。

ビックカメラ新宿小田急ハルク店。

ビックは東口にもユニクロとタイアップした「BICQLO」を展開している。

新宿駅南口にはJR東日本本社もある。

ミス熊高

因みに熊女初のアイドル真砂徳子さんが活躍されていたのもこの時期。キャスターでは川越女子の小宮悦子さん

田丸美寿々さん、アナウンサーでは浦和一女の青木裕子さん広重玲子さんが有名だが真砂さんも北海道でレポーター

の仕事をされている。(うろ覚えだが真砂さんが当時所属していたアイドルグループはCOCCO。)

熊女、鈴懸祭

平成元年度熊高修学旅行2年1組 第5班 宮島厳島神社を俯瞰 

内ヶ島の佐藤胃腸内科。深谷市コミュニティーバスくるりん北回りルートの停留所がある。

萩指月城探索。維新志士の墓や松下村塾を見て廻る

大蔵大輔だった井上馨卿は維新直後の渋沢栄一翁の大蔵省時代の上司。

連判辞表を維新政府に出した仲。

5月17日に栄一翁ご令孫鮫島純子氏が来深。

東大駒場キャンパス銀杏並木にて

高2 矢島、タムシゲ、安倍くん、笠原、大原くん、香崎、北原、小久保くん、奥村、加藤

吉田くん、田辺、武藤くん、松岡

最後列左から4番目の三浦慎也君、熊高文芸部。「われら」等を刊行している非常に独自性の高い

セクションである。男子校は時として悶々とした妄想が表出することがあるが、そんな伝統を

そのまま映像化してしまえるのが入江悠監督の凄いところなのかもしれない。

深谷ミステリーツアーのショートストーリーを執筆している。

入江監督は7月15日から放送開始予定のTBSドラマ「天魔さんがゆく」(KINKIKIDS堂本剛さん主演)で一部

演出を担当。

(社会性の強いジャポニカウィルス等の作品も撮っているが今回は夏らしいホラー)

熊高トライアスロン愛好会で群馬県赤城神社まで

加藤輝(北本バレー部)、井上(豊里)、矢島(鴻巣バレー部)、平手(桶川バレー部)

高田(三尻)、羽鳥

高3 日本代表監督の宿沢広朗さんの後輩にあたるラグビー部 大原くん(最前列右端)と岡田くん(2列目左端、主将)

熊高OBの富岡清熊谷市長がラグビーワールドカップ2019熊谷招致に向けて職員の先頭に立っている。

枠内真ん中は陸上部の平松薫くん、その隣は円盤投げの関根くん(美術部も兼部)。

写愛部室(くぬぎ会館隣、生徒会役員室から数えて2番目)。右が1年下の生徒会長

左は三浦一望

七つ梅酒造跡

深谷市親善大使の古今亭志ん丸さん(深谷町出身)が深谷シネマで定期的に寄席を開いている。

他に大林宣彦監督、ドトールの鳥羽博道名誉会長らが深谷市親善大使

上熊谷駅前の原田勇雅さんのポスター。

くるりんに掲出された金子兜太先生勅撰の俳句

 

熊谷高校OB

旧制 金子兜太先生(種田山頭火に注目し小林一茶を再発見)

11回生 篠田鼎一郎元渋沢栄一記念館館長、茂木進一先生(常勝深谷高校時代のバレー部監督、ゴッツや小林敦さんの恩師)

13回生 大塚陸毅紫雲塾代表世話人、松本富男埼玉県ソフトテニス連盟会長

14回生 須田征男JR北海道会長、西田貞之熊谷慈恵病院院長(旧中仙道沿い)

18回生 江利川毅紫雲塾共同世話人 戸苅利和元厚労事務次官 長谷川和雄先生(竜門社深谷理事、深谷郷土文化保存会、熊高生徒会長)

21回生 宿沢広朗ラグビー日本代表監督 堤治山王病院院長 田代充雄紫雲塾事務局長

薗田稔秩父神社宮司(1938年生まれ、東大文から京都大名誉教授、秩父神社は秩父宮殿下や秩父宮勢津子妃が度々訪れている)

白倉賢二群馬大教授

23回生 丸岡明 公益財団法人資本市場研究会調査企画部長(陸上部OB

佐々木優至大里郡市医師会長

富岡清熊谷市長

瀬山雅博深谷皆成病院院長

あかいらか

相島一之(脚本家三谷幸喜氏の主催する東京サンシャインボーイズ在籍、NHK大河ドラマ新撰組!新見錦役など)

秩父一中出身の堤治先生

深谷市西島にある春山邸付近、日本の公許女性医師第2号生沢クノ開業の地

「サイタマノラッパー」入江悠監督のお父上入江明氏が主宰している入江塾の案内

深谷市中山道七つ梅内

渋沢栄一映画制作委員会の新井慎一先生も参加している。

ところで、1978年にTBSで渋沢栄一のドラマ「雲を翔びこせ」が放映された。

渋沢栄一役が西田敏行さん、渋沢喜作役が武田鉄也さん、尾高平九郎役が川崎麻世さん、

尾高長七郎役がギタリストのCHARさんだった。

2015年1月11日から24日まで深谷シネマで公開されていた「るろうに剣心伝説の最後編」

秩父出身の藤原竜也さんが志々雄真実役、リバースプロジェクトの伊勢谷友介さんが四之森蒼紫役

上映初日の舞台挨拶には巻町操役の方がお見えになる。