

秩父鉄道武川駅前。深谷市コミュニティーバス「くるりん」が深谷市内と花園を武川経由でシャトルで
結んでいる
2015年4月1日からは南部シャトルに変更、武川駅と深谷駅南口との連携を強化することで秩父鉄道と
高崎線の利便性を向上させる。
*秩父鉄道の乗車証明書をバスに乗るとき提示すると運賃が100円引きになる。(乗継割引制度の新設)

武川駅

深谷市田中の応正寺
文禄年間のときに検地が行われ当時の文書(もんじょ)が市の指定文化財に。
1595年当時は秀吉の朝鮮出兵などがあった。

天神グラウンドに掲示されている郷土かるた
荒川河岸に楊井層と土塩層が露出している日本でも珍しいところ。

もくせい館展望室
深谷市内をスカイツリーのように俯瞰することができる。

川本もくせい館外観
300円で入浴できる(圏外者500円)大浴場がある他、様々な研修施設を有する
4階に天体観測望遠鏡
新くるりん南部デマンドの結節点になる他、深谷駅南口との間に1日11往復のバスが増発される。

川本総合支所
選挙の際、期日前投票所が置かれる
実際の投票所は隣接している川本農民センター(田中)

畠山を走る正智深谷バス

畠山中央

鹿島古墳群

深谷市観光協会が設置した鶯の瀬への案内

畠山重忠史跡公園
ひよどり越えの坂落しで愛馬三日月を担ぐ銅像
隣に畠山重能(しげよし、重忠の父)の墓があり市の指定文化財になっている。
畠山氏は武蔵七党秩父党の出身

重忠まつり会場

川本文化財保存センターに置いてあった木曽義仲巴御前出世街道マップ
畠山氏と旭将軍は少なからぬ縁で結ばれていて重忠公の本拠があった菅谷館(嵐山町)付近で
木曽(源)義仲は生まれている。
一方、重忠公は坂東武者の鑑として川原正敏さん作「修羅の刻」で架空の武術陸奥園明流と
戦っている。

2014年4月20日に開催された重忠まつり
嵐山で生まれた木曽義仲は畠山重能と斉藤実盛の手によって木曽へ逃がされた。(大蔵の合戦)
妻沼聖天山(しょうでんさん)は斉藤実盛創建で木曽義仲と斉藤実盛の逸話は平家物語にも出てくる。
源平期の軍記物の根底には無常のもののあはれさが流れている。

重忠橋北側に設置された重忠まつりの看板

深谷小前田屋台祭りの重忠太鼓保存会の皆さん

深谷花火

上原夏祭り
後ろに手作りの灯篭
新くるりんのルートは川本ピアゴを通るルートになる。

国道140号バイパス川本ピアゴ前

川本道の駅

川本明戸駅から見た太平洋秩父セメント工場

太平洋セメント引き込み線

140号バイパスにある川本ベイシアモール

川本明戸駅

白鳥飛来地に飛来した白鳥

菅沼の白鳥飛来地

川本出土文化財管理センター

展示されている出土文字資料

県道深谷嵐山線と八幡神社

川本畠山駐在所前
わかりづらいが深谷花火大会当日、自転車で畠山地区内を回った。
重忠橋から重忠公史跡公園、満福寺など。
午前中は川本道の駅や長在家を回っていた。
日よけのサンバイザーをかぶっていたので髪が貼りついている。
自転車のかごにはふっかちゃんバッジ

本田出身の数学者、藤田雄山先生記念碑(川本公民館前)

川本南小の前にある田んぼアート
付近に川本農業者トレーニングセンターがあり畠山や春日丘、本田の投票所になる。

真言宗豊山派の満福寺
鶯の瀬の近く

花園
IC入り口
県指定文化財の畠山氏館跡

川本公民館で行われた京都女子大野口実先生による畠山重忠講座

深谷市文化祭での重忠節
踊ると寿命が伸びる

重忠橋

旧140号秩父往還

大谷交差点