説明1

2013年1月 戸田市議選 学童保育じゃんぷの内田つよし候補と

2011年4月 統一地方選挙 ミムラさんの母校上柴東小前

川本重忠橋 深谷花火大会はこの少し下流での開催となる。第19回深谷花火は8月4日開催(雨天時は8月11日に順延)。

今年4月21日、橋の対岸の重忠公園では重忠祭りが開催された。畠山重忠公は武勇に優れた坂東武者だったが

鎌倉幕府に謀反の嫌疑をかけられてしまい横浜の二俣川で討ち死にしてしまう。

「重忠節」には愛馬三日月のことや菅谷館のことが出てくる。

第19回深谷花火のポスター

つばさ保育園から投票所が変更になった岡部西小

任期満了に伴う深谷市長選は2014年1月19日公示1月26日投票

現職の小島進氏が31,798票を獲得して再選。

他に深谷出身の武将では岡部六弥太忠澄がいる。平忠度の供養塔が深谷市萱場の清心寺に。情に厚い忠澄が自分の領地で 一番見晴らしのいいところに建てた。歌舞伎役者の市川団十郎さんが平家物語にも出てきたこのエピソードで清心寺を訪れる。

因みに2012年3月に深谷公民館行われた深谷市役所生涯学習課主催の「角田家文書公開シンポジウム」では深谷郷土文化保存会

の角田恵一先生に後榛沢村の歴史や当時の庄屋の様子の話などを伺う。

 

清心寺平忠度供養塔

深谷駅前広場 渋沢栄一翁銅像前 

よく、名刺を配る際に皆さんに「選挙出てたの?」と聞かれるが出てます。

解散総選挙

県保会館で行われた候補者説明会には出席。時事通信の野口あゆ記者と埼玉新聞の江田崇記者に取材される。

その後、NHKさいたま放送局放送編成事業部の中村拓人さんに「梅ちゃん先生」ロケの感謝のご挨拶へ。

共同通信社さんへは直接東京都庁の記者クラブへご挨拶に行く。

第47回衆議院議員総選挙は2014年12月2日公示14日投開票

投票率は53%

明治に活きた三傑展

栄一翁と伊藤公爵は大蔵省時代の上司と部下の関係

大隈侯は栄一翁を新政府に誘った本人で翁とは50年来の付き合い。

板垣参議は民選議院設立建白書を提出

国会議事堂中央ホールには大隈候や伊藤公の銅像が飾られている

大蔵省ナンバー2であった栄一翁(後のミスター殖産興業及び第一勧銀頭取)

幕末の激動期に攘夷論を立て奇異な縁から一橋家に仕官し、慶喜公が第15代将軍となるに

あたっては陸軍奉行支配調役。御所院番士大沢源次郎捕縛の際には新撰組副長土方歳三らと共に

陸軍奉行名代として交渉にあたる。(雄気堂々上巻p265)

中の家生家にて

城山三郎先生の「雄気堂々」で栄一翁の若き日の燃えるような情熱が叙述されると共に

滝田栄さん主演でNHKドラマとして深谷の血洗島の日々が映像化された。

国会議事堂

国権の最高機関であるとともに立法府でもある。行政への陳情なども受け付けている。

旧陸軍省跡地で井伊直弼大老邸宅だった憲政記念館

前庭に日本水準点がある他、尾崎行雄関連の史料が展示してある。

深谷駅前青淵広場

深谷のレンガが900万個使われていた100年前の丸の内駅舎に復元された東京駅

東京1区でのポスター毀損

心無いこういった行為が631億円かける(第47回衆議院選挙閣議決定額)選挙を

再選挙にしかねないので注意したいところ。

通りかかった新宿署のパトカーに通報すると共に管轄の新宿区に事情を説明。

深谷市議選説明会に志を持って集まった方たち

今回の深谷市議選は定数が2削減された24議席に32陣営

暴走した資本主義経済の制御装置的役割を果たし本当の意味で社会貢献活動を実施した真の先駆者は

渋沢栄一だったが、それぞれの陣営では様々な政治理念を保有している。

深谷市の将来を見据え確固たるビジョンをもったリーダーを選ぶことが社会の基本的な道徳を基盤とした

正しい素性の豊かさを深谷に構築することができる。

深谷市選挙管理委員会の真下選挙長

深谷市選挙管理委員会の吉村事務局長

深谷警察の山口さん

埼玉県警は統一地方選に向けて選挙違反の通報窓口を設けた。

尚、警視庁でも総合的な選挙違反窓口を統一地方選に向けて設け対策を講じている。

第47回衆議院議員選挙の深谷市内の当日有権者数が117,632

この当日有権者数から算出される法定限度額は約465万円

ただ、市議選の法定限度額は公示日における当日有権者数で算出されるので確定の値ではない。

公職選挙法上、この法定限度額に基づいて地方選挙(市議)が施行される。

逆を言えばこの限度額を越える選挙費用をかけた場合、市議選自体意味の無いものになる。

かつて深谷のレンガが使われていた法務省赤レンガ庁舎

最高裁判所判事には渋沢栄一の孫の穂積重遠氏がいた。

重遠氏は1945年8月に東宮大夫兼東宮侍従長、「穂積歌子日記」の穂積歌子さんの

ご子息でもある。

埼玉県県保会館

第46回衆議院議員解散総選挙埼玉県候補者説明会が行われた

祖父が理事をしたり福島茂夫先生が会長をしていたりもしていた埼玉県医師会が入っている。

深谷市議補選説明会

朝日新聞社北埼玉支局の伊藤唯行記者にご挨拶

埼玉新聞社サイのぶん太くんとたま子

統一地方選では埼玉新聞社県北支社の江利川義雄記者に写真を撮って頂いているが

2015年の統一地方選では社を退職されて委託で取材の手伝いをされているとのこと。

今回の統一地方選深谷地区担当幹事社は読売新聞東京本社で熊谷支局の渋谷功太郎記者が

実務にあたっている。

県庁にあるコバトンカフェ

県庁には県の選管が入っている。(市町村課)

2014年11月14日埼玉県民の日に元埼玉県観光大使設楽統さん(バナナマン、皆野町出身)

デザインによる「さいたまっち」(埼玉県の県の鳥シラコバトをイメージ)初お披露目。

ラフレさいたまを含め関東管区の合同庁舎が軒を連ねるさいたま新都心

東京都知事選

東京JC主催の候補者討論会に出席

猪瀬都直樹知事辞任に伴う東京都知事選は2014年1月23日公示2月9日投票 

第23回参議院通常選挙埼玉選挙区(2013年7月21日投票)

深谷浄水場前、正智深谷隣のポスター掲示場

任期満了に伴う熊谷市長選

熊谷駅ティアラに設置された市長選期日前投票所

投票日の前々日に台風27号が直撃したが有権者の選挙への関心は高かった。

アリオに設置された期日前投票所

選挙制度自体がこうした手間の上に成り立っている

第47回衆議院議員総選挙も早めの期日前投票を済ませる。

東京都知事選ポスター

都知事選と同日開票になった川口市長選

川口市長選で県議2名が辞職となり埼玉県議南2区補選が3月2日に行われたが投票率が

13.47%だった

明るい選挙推進協会

埼玉県選挙管理委員会で発行している有権者ハンドブックを頂いてくる。

封筒から見えているのは県内の選挙日程

がんばろう日本の事務所掌関係でお世話になっている東京都庁39階にある東京都選挙管理委員会

 

所信表明演説を体験

多くの先人達の努力の末に今の議会システムがあり有権者の代表という政治の責任を

強く感じさせてくれる場所。