情報A 学習中の皆さんへ Counter
 
 
H24.5.(H25.1更新)
 教科「情報」は、情報化社会に対応するために生まれた教科です。
高度情報化社会においては、情報の取得、情報への判断等によって大きな影響つまり、経済的、心理的影響を受けることが考えられます。皆さんがこの科目を学習することによって、他人から損害を受けたり、他人に損害を与えたり、他人から傷つけられたり、他人を傷つけたりすることがないように正しい知識を身につけましょう。
 損害もお金で償えるもや償えないものがあります、また、自然に治癒する傷や直らない傷もあります。被害者にも加害者にもならないように気をつけましょう。加害者が次に被害者になる場合や被害者が加害者にかわってしまう場合もあります。
 悪意を持った「情報」、悪意はなかったのだけれど誤った「情報」、勘違いによる誤った「情報」等に接したときの対応なども学びましょう。「情報」は知らないうちに、気づかないうちにあなたに届きます。適切な判断力が求められます。
 
H25.1. 評価について
 成績に限らず、物事の優劣を決めたり、何かを購入する時にこの概念を使います。
 
H25.1. 課題・問題について
 「課題・問題の発見」→「課題・問題の分析」→「課題・問題の解決策の提示」→「課題・問題の解決行動」→「課題・問題の解決」 教科「情報」で考える重要な事項です。
 
H24.5.31. 「活用しようとする気持ちが大事です。」
 
H24.5.20. 「調べる」、「まとめる」、「発表する」