(25) 松島菜々子結婚

ニュース・ステーションの報道で、「私が次にTBSに行った時、松島菜々子が結婚する。」 「相手は男だったら、誰でも良い。」 「結婚する目的は、スーパーマンの邪魔をする事。」というのが、あったが。 私は何時も、情報の洩れを防ぐ為、直前に行動をするよう、にしている。 しかも記者会見場を、開設するのに、時間がかかる為、前日に情報を、入手する必要が有る。 この作戦を決行するには、私の自宅の近所に、スパイが居る必要が有る。菊池直子夫婦は、もう引っ越して居ない。 代わりに入って来た夫婦は、私の調べでは、オウムでは無い。 と言う事は、裏の新築の家が、オウムと言う事に成る。 この時点では、オウムかどうか、判らない。 オウムに対抗する手段を、幾つか考えたが、TBSに行くのが、一番簡単なので、行って見る。 三度目のTBS行きだが、この時に、重大な事が判った。それでは、この時の事を、ブログ上で、再現して見ましょう。 当日の朝8時頃に、バスに乗り、岩槻駅に行く。 岩槻から電車で上野駅へ行く。 上野で昼食を取った後、地下鉄で、赤坂駅に行き、TBSに行く。 付いたのは、2時頃だ。 なぜかTBSは閑散としている。 いつもの様に、受付に行く。 そして「アポはないが、筑紫哲也さんに、会いたい。」と言う。 そう言うと、ガードマンが二人、私の所に来る。 最初にTBSに来た時に、応対した男だ。 もう一人はUだ。 二度目に来た時に応対した男だ。ガードマンが、「イスに座って話しをしよう。」と言うので、座って話しを始める。 隣には、Uがいる。 私が「筑紫さんに会いたい。」と言うと、「上司の命令で、合わせられない。」と言って、隣のUの顔を見る。 Uは、あわてて逃げ出す。 この一連の行為で、Uが独断で、TBSの客を、帰していた事が、判明する。 TBSの受付には、自民党の加藤紘一議員の姪がいる。 そして小渕優子議員も以前、ハナマル・マーケットで、ADをしていた。 そして両議員からTBSに、私が来たら、追い返すようにとの、働きかけが在ったと言う、報道が有ったが、Uの取った態度で、働きかけは、関係ない事が判った。 なお、TBSに勤める姪が、取った行動が、加藤の乱の主因になる。 そして、赤坂署に、連れて行かれてから、家に帰る。 家に帰って、テレビを見たら、松島菜々子が、鬼の様な形相で、結婚の記者会見を、やっていた。 この顔を見て、一番キライな男が、反町だと言う報道が、真実だと思った。 松島菜々子は、反町隆史に、オウムに、売り飛ばされた様な、女だから、しかたが、ないのだろう。(26)に続く

(25)−A それでは、この辺で、私が立てた、オウム対策を、公開します。

1・国会議員や、タレント・スポーツ選手の事務所に、TELする。

2・土曜日の昼は、何時も同じ店で、外食する。  3・外国語の勉強をする。  4・囲碁を打つ。

それでは、1・から順番に、説明して行きます。 その前に、まずは一般的な、戦争論から、説明して行きます。戦争と言う物は、金が掛かる物なのです。 前線で戦う部隊がいて、その部隊に、食料・弾薬・人員の、補給や補充する部隊があって、前線部隊が、必要とする両の物資を、迅速に輸送する事で、前線が維持出来るのです。 そして相手より強い、前線部隊をもてば、後方の部隊は、前線部隊に、補給物資を、送るだけで、自分達は、安全なのです。 ただし前線部隊に、補給物資を、送らなければ、前線部隊は、動けなくなり、自分の身を守るだけに成る。 戦争の相手は当然、強い前線部隊を、相手にせず、迂回して弱い後方部隊に、襲い掛かる。 楽して大きな戦果を、挙げる事が出来るからです。したがって後方部隊は、熱心に補給を行うのが、普通なのです。  自分の身を守る事に、なるのですから。 そして次に大切なのは、大勢で少ない数の敵と、戦うことです。 その為には、連絡を緊密にしなければ成りません。 昔の武将達は、烽火などを使い、一秒でも早く、連絡出来る様に、チエを絞ったのは、その為です。 烽火は、現在の電話に当たります。 つまり電話に出なければ、自分の身に、危険が及ぶという事。 以上が常識的な、戦争論です。

1・多くの国会議員やタレントに電話した理由。

@オウムと戦う為の、軍資金を集める為。(告知文を撒くつもりだった。)

A連絡を取り合い、各個撃破されない様にする為。

B女性タレント達へのサービス(電話に出なければ当然、オウムにレイプされるから)

私の軍資金の関係で、電話を掛ける数に、限りがあるが、電話が掛かって来なかった人も、電話が来たと言えば、オウムに襲われにくくなる。 オウムは反撃しない人間から、攻撃するはずだから。 軍事常識からいくと、(電話が来ない人)(電話に出ない人)(電話に出た人)の順番に、襲うはずだ。

(2)土曜日の昼は、何時も同じ店で食事をする。

@私の友達関係からいって、春日部の碁会所の、人間の打ちの独りが、私に連絡を、くれると思っていた。 その為に、「ゆの郷」に来易い環境を、作る必要があった。 オウムは何時も、私にスパイを、付けていると、思っていた。 具体的な方法は、土曜日のたびに、春日部で食事をする。 春日部には行くが、碁会所には行かない。 そういうイメージを、オウムに与える。 そして「ゆの郷」で、この人物の話をする。そうするとスパイが碁会所に行くので、(スパイは、こういう事をしなくても行くと思った。)私とは関係ない、と言う事に成る。 実際に私の読み通りに成った。成功する直前に、邪魔されて、この作戦は潰れたが。 知らない事に、口出しすると、悪い結果を生むのです。

A    バイキング・スタイルの店なら、自然な形で他の客と、話が出来る。

B    行き返りに、人通りの少ない道がある。(誰かが通りがかりに、手紙などを渡しやすい。)(オウムが襲ってきたら、一気に片が付く。)

3・外国語の勉強をする。

何時の日か、常識的に考えて、起こり得ない話を、しなければ、ならないから。 (このまま、頬って置けば、地球温暖化が進み、そのペースに、穀物が対応できず、地球全体として、穀物生産量が落ち、国々が食べ物を取り合って、第三次世界大戦が起きる。)(どこか判らないが、大津波が起きる。)その時に、頭が狂ったと、思わせない為。

4・囲碁を打つ。

アマの場合、最高位は9段(日本に数人。)8段は(数十人。)高段者は子供の頃から、囲碁を打ち、セミプロの様な人達だが、私は南埼玉病院の中で、囲碁を覚えた。 二十歳は過ぎていた。 8・9段になれば、温暖化の指揮を取れると、各国の指導者が、納得するから。  最後にオウム問題に置ける、マスコミ報道は、個人のプライバシーを、尊重しすぎて、国民のオウムに対する判断を、大きく狂わせた。 その結果守られたはずの、個人の人権を、大きく侵害した。 同じ過ちを、繰り返してはならない。

(25)−BTELの名簿        国会議員、敬称略

小里貞利・谷垣貞一・川崎二郎・逢沢一郎・中谷元・根本匠・塩崎恭久・石原信晃・阿部晋三・熊谷宏・土井たか子・辻元清美・森田健作・中曽根弘文・中村敦夫・柿沢弘治・鳩山邦夫・松沢成文・加藤紘一・山崎拓・鳩山由紀夫・小沢一郎・渡辺喜美・土屋品子・中曽根康弘・武山百合子・枝野幸男・河野太郎・平沢勝栄・管直人-田中真紀子・小池百合子・山口俊一・小泉純一郎・堀内光雄・原口一博・片山虎之助・ほか。

タレント、敬称略。

爆笑問題・ヒロミ・松平健-薬丸裕英・井川遥-石原さとみ・泉ピンコ・上戸彩・榎本加奈子・加藤あい・小池栄子・椎名典子・釈由美子・周防れいこ・瀬戸朝香・仲間由紀恵 原早沙知絵・前田愛・真中瞳 早見優・西田ひかる・引田天功・辺見エミリー・中山エミリー・加藤茶・佐藤アイコ・内田有紀・大橋巨泉・ビートタケシ・タケカワヒデユキ・石原良純・安室奈美恵・福山雅治・藤井郁哉・久米宏・本田美奈子・松山千春・山崎まさよし・渡辺マリナ・伊達公子・一色紗絵・田原総一郎・渡辺真理・徳光和夫・飯島直子・江口洋介・江角マキコ・杉本彩・川平滋英・神田正輝・京野コトミ・黒柳徹子・沢口靖子・篠原ともえ・鈴木紗里奈・柳葉敏郎・山口サヤカ・山田マリヤ・つんく・青木功・とんねるず・キャイーン・宇崎竜童・工藤静香・鷲尾いさ子・長谷川健太・前園真聖・浜田幸一・遠藤久美子・青島幸男・ドクター中松・ドリームズ・カム・テュルー・今井美樹・島崎和歌子・神田うの・梅宮アンナ・小野ヤスシ・伊藤四郎・原辰徳など。

(25)−C

そろそろ、ユシュロンの事を書かなければ、なりません。 ユシュロンとは、アメリカのFBIが持つ自動盗聴器の事です。電話でキーワードと成る言葉を含んだ会話を、盗聴する機械です。 その言葉は主に、重要犯罪やテロ関係の言葉です。 私が著名人に対して、多くの電話をした時、話の最後にオウムに注意する様にと、言う意味で、[気を付けて下さい。]といったが、この言葉がユシュロンでは、テロ用語に成っていた。 この当時のアメリカの、半分の和英辞典では、「気を付けて下さい。」を、[殺してやる]と訳されていた。 そしてFBIも[殺してやる]と、誤訳してしまった。 その結果私は、知らない間に、多くの著名人に対して、電話で「殺してやる。」と、脅迫しまくっている事に、成ってしまった。 そして私は、地球温暖化を防げなければ、第三次世界大戦が、起こると考えていた。 そして世界大戦を防ぐには、オウムに強制捜査をしなければならない。 その為に、どこかの組織が、日本で大きなテロを、行うだろうと予測していくと、飛行機を使った自爆テロを、思いついた。 著名人に対して、注意を促す為に、この事を電話で話した。 そしてこの話が、アルカイダに「飛行機テロをやって、殺してやる。」と伝わってしまった。 最初の電話作戦では、こんな事が有った。 タレントの事務所に電話を、掛けたのだから、電話に出るのは、事務員ばかりだが、一人だけマネージャーが、電話に出た。 そのマネージャーの知り合いが、サッカー選手の三浦厚宏だ。 そして三浦の高校の先輩が北沢豪だ。 この北沢がオウム信者だった。 北沢が三浦を騙して、三浦からマネージャーに、お金を払うから、スーパーマンから、電話が有ったら、タレントに知らせない様にと、頼み込ませた。 そして、このマネージャーは、三浦との取引に応じた。