| 電車・・・
それは摩訶不思議な生物たちを詰め込んだ玉手箱・・・ ちょっとした油断で、奇妙な習性を露見してしまう者達 ちょっとした油断で、本性を現してしまう者達 まるで何かに誘われてでもいるかのように、 愚かな醜態をさらす者達 電車には、ハプニングが詰まっている。 日常的に起きている非日常。 ギョッとする瞬間が、今か今かと出番を待っているのである。 巻き込まれるか、巻き込むか、 それとも、ただの傍観者か・・・ それは、あなた次第なのである。 数々の瞬間を、時には傍観者として、 時には戦いを挑む者として書き綴ってみましょう。 あなたも、どこかで見られている・・・ |
| 何が悪い・・・!!
私はよく転ぶ。 でも、痛いのは私で、アザを作るのも私。 恥ずかしい思いをするのも私。 何が悪い! 電車の中で「いまどき、膝にアザ作ってる人いないよねー」と、 聞こえよがしに囁くお前!! お前に何を迷惑かけた!! ストッキングをデンセンさせたのも私でお前ではない!! いいーじゃん。転ぶくらい。誰だって転んだ事くらあるわ。 何がおもしろくないのか知らないが、人にあたるなー!! メニューへ |
| 車内アナウンス・・・
山手線に乗ってた時の話。 池袋に向かっていた電車が高田馬場を出て間もなく 次の駅のアナウンスが流れた。 機械的な声ではなく、おじさんのデカイ声で、しかも気持ちのよさそうな 独特の車内アナウンスの節回しで 「次は〜メンズロ〜!メンズロ〜」・・・ 車内はシーンと静まった。 私は、東北の血が流れているので、これは同じ血を持つ人だと思ったものの 笑いを堪えるのに必死だった。 その時、私の前に座っているカップルの彼女が 「ねぇ、今、メンズロって言った?」 と、その声を合図に車内にドッと笑い声が溢れた。 危なく一人だけ吹きだすとこだった。 メニューへ |
| そんなバカな〜
パソコンの講習を受けに渋谷に行った帰りのこと。 目の前に座っていた女子高生が私のスカートを引っ張る。 何だ?と思ったら、自分の席を指差して「どうぞ」と言われた。 その日は結構荷物を持っていたので気を使ってくれたのかな?と思った。 でも、さほどつらくなかったので「大丈夫ですよ」と、 やんわり断ったら、この子、何かに気づいたようだ。 ハっとした表情でうつむいた。 何だ?と思い回りを見渡したら何やら視線が私のお腹に集中している。 そして全てを悟った。 私は妊婦と間違えられたのだ!!( ̄□ ̄;)!! 確かに、その日はユッタリめの長いジャンスカだった。 しかも、薄手の生地だったので専用のペチコートもつけていて、 このギャザーが前に集中していたため、お腹が膨らんで見えたのだ しかも、席を譲ろうとした女子高生は居心地が悪くなったのか 次の駅で降りてしまった。 そんなバカなー((((((^_^;) メニューへ |
| そんな見栄張らなくても・・・
時々電車でみかける見栄っ張り。 スーツびしっと決めてるのはいいけれど 意味のないポーズをやたらと決めては、ガラスに映った自分の姿にうっとり。 何の練習してるんだ?? 混んでる電車で、しかも、隣で動き回られるとウザイのよ!! しかも、彼は私より背が低かった。 つり革掴んでポーズを決めて、ガラスに映った姿を見た時、 ピタリと動きが止まった。 ガラス越しに目が合ってしまった。(O.O;)(oo;) 私より背が低いのが悔しかったんだなー つり革を掴むのをやめて荷物を載せる網棚のポールを掴んだ。 でも、彼は背が低い。 そこまで自分を大きく見せたいのか? 手も足もプルプル震えてるぞー!! メニューへ |
| あっぱれ!おばあちゃん!!
地下鉄三田線に乗ったときのこと どこでもそうだけど、朝のラッシュはつらい。 そして、何処にでもいるのだが、 シルバーシートにふんぞり返って足を組んでる女!! その日は、雨が降ってたので、その女は傘もシートに立てかけて 前の人のスカートを濡らしてもシランプリで本を読んでいる。 そこに、70歳はいってると思われるおばあちゃんが乗ってきて、 人を掻き分けてその女の前に立った。 席を譲ってくれるのを待つのかな〜?と思いきや 自分の持ってる傘で、女の組んだ足をバシっと1発ぶったたいた!! 周りの人も一瞬、ビックリしていたが、女もビビッテ 「何〜?!」と一言。 しかし、私も含め、周りに乗り合わせてた人たちの 冷たい視線が一斉に女に降り注いだ。 さすがに女は、席を立ち、次の駅でそそくさと降りていった。 いやー!!アッパレおばあちゃん!! イライラする電車の中の空気が一瞬で軽くなったわ。 メニューへ |
| 見知らぬ人とアウンの呼吸・・・
電車に乗ろうとしたら、動かんゾウがいた。 電車の迷惑広告にある、出入り口の真中でドーンと構えて動かない奴。 朝のラッシュ時に、入り口塞いでるから、邪魔以外の何者でもない。 男の人達は何とか「女動かんゾウ」をよけて中に入っていったが 私はムカツイタ!!(-_-メ;) 入り口にいたいなら、いったん外に出てから最後に乗ればいい。 そんなことを思っていたら、隣の女の人と目が合った。 何故だかわからないが、二人で同時に後ろ向きに電車に乗り込んで 「女動かんゾウ」をお尻で無理矢理後ろに追いやった。 「何よ!もう(○`ε´○)」とブツクサ言いながらも、 なす術もないようだ。 ザマーミロ!! 隣の女の人と二人で勝利の微笑みを交し合ったのだ。 やっぱり彼女も「女動かんゾウ」にムカツイテイタに違いない。 知らない人と、こんなにも息の合った連係プレイができるとは 朝から何とも清々しい気分だった!!( ̄ー ̄) メニューへ |
| 何が楽しいんだ??
朝、電車でつり革につかまっていたら 腰の辺りが、なにやらモゾモゾしている。 痴漢か?と思い、振り向いたら、後ろは女の子 前を向いていると、やはり腰からお尻にかけてモゾモゾ始まる。 彼女の荷物が触っているのかな?とも思ったが そんな感じではない。 駅についた途端に、引っ張られるような感じがして振り向いたら 彼女が電車から降りようと移動を始めたとこで、 私と目が合い、( ̄ー ̄)ニヤリッと笑った。 そして気が付いた。 彼女は、私が後ろでリボン結びにしていたコートのベルトを 解いていたのだ。 こんなことして、何が楽しいんだ!!?? メニューへ |
| 木の葉のように舞った友・・・
痴漢にも色々タイプがあって、一度、梅宮辰夫風で 背の高いガッシリタイプの痴漢にあったことがある。 奴は、おもむろにお尻を触ってきたので、睨みつけたら 「なんだよ」とすごまれた。 しかもお尻を触っている手をどかそうともしない!! 頭に来たから「私のお尻に何か用ですか」と デカイ声で言ってやった。 さすがにバツが悪くなったのか、次の駅で降りて行った。 その話を友達に話したら「私もそれやるー」と張り切った迄はよかった。 しかし実際に痴漢にあい、セリフを言おうと振り向いた時 タイミング良く電車のドアが開いてしまった。 用意していたセリフを早く言おうと「私のお尻に・・・」 と言ったところで電車を降りる乗客と共に外に排出され しかも振り向きざまに押されたものだから胸まで触られ、 「アーレー・・・」と、木の葉の様に舞ってしまったという。 お尻を触られた上に、胸まで触らせてしまった彼女の立場って・・・ メニューへ |
| 電車で叫ぶ高校生・・・
山手線に乗っている時のこと 二人組の男子高校生がなにやら熱く語り合っている。 と、いうより、一人の子がエキサイトしているといった感じだった。 そして、電車が高田馬場に到着し、二人はそろって降りていったのだが 電車のドアが開くと同時に「俺、社会人なんてダイッキレー!!」 と、捨てぜりふを吐いて降りていった。 腹式呼吸で発生したかのようなデカイ声に、 同じ車両の奥にいた人達まで注目していた。 社会人が「ダイッキレー」なんて、 何か嫌な目にでもあわされたのか? でも、お前を高校に通わせてやってるのは、 社会人やってる両親じゃないのけ? お前もいずれは、社会人になるんじゃないのけ? いつか流行ったピーターパンシンドロームってやつか? 勝ち誇ったように電車を振り返りながらホームを歩く 男子高校生を見ながらそんな疑問を抱いたのでありました・・・ メニューへ |
| 無言の戦い・・・!!
電車ネタが多いけど、今日も電車なの。 仕事帰りは、大体座れるので、ユックリ本なんか読んでますが 今日、私の隣にドスンと座ったデブ親父!! ただでさえ場所取ってるってのに、よりにもよって人の腕の上に そのブットイ腕をズーズーしく乗せてくる。 ┗(-_-;)┛オ・・オモイ・・・ しかも、私の貧弱な胸にまでぶつかってるのよ!! 頭に来て、自分の腕で野太い腕を押してやった。 しかし親父はへこたれなかった!! 懲りずにまた、ブットイ腕を乗っけてくる!! しかも態度デカ ( ̄ ̄ ̄__________ ̄ ̄ ̄) 咳払いなんかしながら腕乗っけてくる なんて奴だ!! 頭に来たから、横向いてブットイ腕に寄りかかってやったわ。 正確には、背中で邪魔な腕を押し付けてやった。 私はガンとして、ズレテなんかやらなかった。 腕なんか組んでるから、余計に幅取るってことをわかってない!! 頼むから、周りが迷惑してるってこと気づいてくれ!! メニューへ |
| 人の顔をジロジロ見る奴・・・
決して自意識過剰じゃなく、本当に人の顔を覗き込む奴いるのよ。 だから、つり革を掴んで腕で自分の顔を隠したら、 吊広告を見るフリをして更に顔を見ようとする奴。 これは危険人物です。 もしやと思っていたら、やはり私と同じ駅で降りる動作をした。 だから、わざとそいつが降りるのを待ってから降りた。 奴は、後ろを気にしながら超スローペースで歩くので 負けずに私もスローペースで歩く。 改札でも、後ろから来る人を次々と見送っているので 私は奴が改札を抜けるのを待って、 立ち去るのを確認してから改札を出た。 完全にいなくなったのを確認するのも忘れなかった。 こういう奴は、行動パターンが似ている。 実は、以前にも同じようなことがあったのだ。 出勤途中の電車でジロジロ見られたが、 無視して乗り換えの電車に乗ったのだが 視線を感じて振り向いた時、後ろに同じ男が立っていた。 さすがにギョっとした。 そいつは、同じ到着駅で降りたので、気味が悪いので改札の手前で 睨みつけて男が行ってしまうのを待ってから会社に向かった。 恐かったのは、その後!! 仕事が終わり電車に乗ろうとしたら、 その男がホームで待ち構えていた。 次の日は、仕事が終わって会社から出たら、そこに男がいた。 恐いなんてもんじゃない!! 出勤退社時間をずらし、会社の裏口から出入りするようにし 降りる駅も一つ先の駅にして、電車の車両も変更した。 こんな奴に自宅を知られたら、何されるかわからない。 これがストーカーって奴になるんだと思う。 女性の皆さん。気をつけましょう!! メニューへ |
| 目白じぇんぬ・・・の子
山の手線でのお話。 制服を来た幼稚園児が4人電車に乗ってきた。 いかにも、お嬢様って感じだったのよ。 ところが、ドアを挟んで3対1に分かれて座ってるのよ。 何だろう・・・?と不思議に思う。 クラスが違うのかな?とも思った。 けれど、話してる内容から、3人組の真中に座ってるのが いわゆるボスなんだろう。 会話はかわいいもので絵本を取り出して ボス「ねぇ、みなさんは、どこまで読みまして?」 隣の子「私は○ページまでしか読めませんでしたの」 (これはボスに気を使ってるな) こんな会話を繰り広げている。 そしてボス「ねぇ、○○さんを呼んでくださる?」 隣の子は、ドアを挟んだ向こう側に 「○○(ボス)さんが来てほしいんだって」と話しに行く。 呼ばれた女の子が、ボスの前に立つ。 女の子「なーに?」 (おっ、普通だ・・・) ボス「お教室の○○さんたちが、あなたのこと嫌いなんですって」 女の子「だから?」 ボス「用は、それだけ。私は伝えてあげただけ。もう行っていいわ」 女の子「そう」と言って席につく。 どうよ、この会話。 幼稚園児の会話よ!!信じられない!! しかも、4人とも降りた駅が目白よ!! あ〜「目白じぇんぬ」のお子様たちだったのか〜 これで、あなた達のオトウとオカンが日頃どんな会話をして どんな権力関係があるのかが一目でわかった。 かえるの子はかえる。 いけすかない奴の子は、いけすかない子になるのよね〜 メニューへ |
| 危険な男・・・
時々、朝の改札口付近で見かける危ない男。 見かけるたびに、いつも切れちゃってる。 彼は、だいたい右手こぶしを突き出した状態で改札口に向かってくる。 時々、女の人が後ろから握りこぶしでどつかれて悲鳴をあげている。 まったく危険な奴だ。 私は、改札を抜ける側なので彼を正面から観察できる。 先日、危険な男がこぶしを突き出し、何か叫びながら歩いてきた。 あー今日も元気に切れてるな〜と思っていたら 改札口の前で、いきなり名刺をばらまき始めた。 それも、豪快に空に届けとばかりに、撒き散らしていた。 そんなに大量の名刺を持っていたってのも驚きだが、 撒き散らす名刺が無くなったら、今度は鞄を放り投げた!! 残念ながら、私が観察できたのは、そこまでだったが その後、放り投げた鞄と名刺の行方が気になるmokkoなのでした。 メニューへ |
| 怒りのあまり、やっちゃった・・・!!
前の会社の人の体験談です。 彼女が電車で座っていた時、目の前に女性が立っていたそうです。 時折、怒ったような大きな溜め息をつくので、嫌なことでも あったんだろうな〜と思って、自分はウトウトと眠ってしまったそうです。 突然、頭に衝撃が走り目を開けたものの、顔を上げることができない。 それもそのはず。 目の前に立っていた女性が、彼女の頭を鷲づかみにしていたからなのです。 しばし、お互いが金縛りにあったように動けなかったそうです。 そりゃあ、掴んだ方も掴まれた方もビックリするだろう。 やがて目の前の女性は鷲づかみにした状態で硬直した手を ゆっくりと離し、彼女の顔と自分の手を驚いたままの顔で交互に見て そして閉じるのを忘れた口で一言詫びたそうです。 彼女も、よっぽど大きなストレスを抱えていたんだろうと 目の前の女性の心中を察して、ただ頷いて、寝たふりを始めたそうです。 いくらハラワタが煮え繰り返っていたとしても、 知らない人の頭を鷲づかみにすることってあるのか? メニューへ |
| あらあら・・・って、それだけか??
帰りの電車で、いつも通り座って本を読んでいた。 東京駅で、人がドッと降りてドッと乗ってくる。 太目の背の低いオバちゃんがバッグが変形するくらい荷物を 詰め込んだ小型のボストンバックを持っていたのが視界に入った。 オバちゃんは、そのバッグを網棚に放り投げるように乗せようとした。 しかし、放り投げるなら途中で手を離さなきゃならないだろう! なのにオバちゃんは手を離さない。 必然的にバッグは着地場所を失い、放物線を描くように オバちゃんの元に戻っていく。 誰が見てもわかることだ!! しかし、その放物線上に私の頭があったらどうなる? 言わずと知れたこと。 バッグは、私の頭でバウンドしてからオバちゃんの手元に戻るのよ。 いくら小型とは言え、変形するほど荷物が詰まったバッグが どれだけ重いかわかる??┗(-_-;)┛オ・・オモイ・・・ しかも、頭の上でズリって擦ったのよ。ズリッて・・・ 頭皮が剥がれるかと思ったわ。 っていうか、ムチウチになったらどうするのよ!! しかも、普通なら、誤るだろ!! なのにオバちゃん「アラアラ」だってよ!! どうよこれ!! 向かい側の席にいた女性がブーって吹いたのを見逃さなかったわ。 驚きと怒りで特大の溜め息を鼻から放出したわ。 オバちゃんは、どこふく風って顔で、取り出したお扇子で むっちりした胸元をバタバタ扇いでいたわ。 最低限の礼儀も知らないババアが子供育てるから 礼儀知らずの子供が育つのよ。 近頃の若いもんはって言う前に、自分を振り返れっつーの!! メニューへ |
| 一度あることは・・・
昨日に引き続き、今朝もよ!! 朝の通勤電車で、座って本を読んでいた。 雨が降っていたから、片手には傘、片手に本を持って 両隣のデブ男に挟まれ窮屈な思いをしながら本を読んでた。 そして、東京駅よ。 どっと人が降りて行くのだが、出遅れた目の前の女性。 あわてて網棚から手提げ袋を引っ張ったまではよかったが 片方の持ち手が外れた。もう、想像つくでしょ。 手提げを私の頭で支えた状態で、中身は私の目の前を ズリズリと滑り落ち、腕の中へ・・・ 締めを飾るかのように、あわてた女性の手から離れた ハンドタオルが私の頭にパサッとかかった。 コントじゃないんだから・・・ 女性は申し訳なさそうに何度も謝ってくれたけどさ 棚からぼた餅は有りでも、網棚から荷物だけは勘弁してほしいわ〜 メニューへ |
| 列に割り込む奴・・・
電車に乗るときでも、改札を抜けるときでもそうなのだが、 人が一斉に集中する場所では、だいたい自然に列ができる。 誰しもが、その列に合わせて順番に乗り込む、もしくは出て行く。 しかし、中には必ずといっていいくらい、後ろからやってきて 列の一番前に陣取って横入りする奴がいる。 電車の場合は、ホームに「白線の内側に下がってお待ち下さい」 というアナウンスが流れるので、誰もが白線の内側に並んでいる。 奴らは電車が入ってくるタイミングを見計らって、列の一番前に 陣取るのだ。どういう神経してるんだろう。 こういう奴に、年は関係ない。若いのも年取ったのもいる。 きっと、こういう奴は、親の行動を真似しているんだ思う。 あーみっともない。 でも、朝、同じような光景に出くわしたとき、サラリーマンの おじさんが、割り込みしてきた女子高生に、 「並んでいるんだから、一番後ろに行きなさい」と注意したら チッと舌打ちしていた。 どうよ、この神経・・・!! メニューへ |
| あ”〜朝からバカップル!!
ただでさえ蒸し暑いこの時期に、しかも朝のラッシュ時に、 ベタベタ、クネクネとウザイったらありゃしない!! くっついてるくらいならいいわよ。 しつこくブチュブチュ(^з^)(^з^)やるなってーの!! 目のやり場に困るのよ。 しかも、バカ女。うらやましいでしょってな顔して こっちをチラチラみては、(⌒ー⌒) ニヤリと笑う。 申し訳ないけど、全然うらやましくない!!~('`;)/~ だいたい所構わず、そんなことやってる奴等ほど大したことない。 今まで彼氏彼女欲しいと思いつつ誰にも相手にされず ようやく彼氏彼女ができて、うれしさのあまり我を忘れてるって そんな感じにしかみえないぞ!! ハッキリ言って、汚いのよ!! 何でわかんないかな〜(((。o゜))))((((゜o。))) 朝から発情してる獣状態に見られてる事に、 頼むから気づいてくれ。(-人-;) うらやましいと思えるカップルは、そんなことしないものだ!! メニューへ |
| 傘の持ち方・・・
今日、どこかの日記で傘の持ち方を注意されて凹んでいる人がいた。 いつもはちゃんと真っ直ぐに持つのに、その日に限って 階段が空いていたから、斜めに持っていたら、6段ほど下の人に 注意されたそうだ。 状況を想像してほしい。 階段で傘を斜めに持って歩くって事は、傘の先端が下を歩いてる人の 顔の位置で前後運動してることになる。 そりゃ、危ないでしょ。 通路でも傘を真横に持って、思いっきり振って歩いてる人もいる。 なんで、危ないって気づかないかなぁ (-。-) ハー 私?私は自分の足に向けて真っ直ぐ持つわよ。 走ったりすると、傘が足の間に挟まって転びそうになるけど・・・ モチロン、目の前で傘を振って歩いてたら、 ぶつかったフリして傘を叩き落すわ。 階段では特に危ない目に遭ってるので、バッグを下からぶつけて 相手の傘を上にすっ飛ばします。 でも、やられた人は怒らないわよ。 自分が傘をぶつけたって思ってるんだから。 これで、少しは危ないことしてるって思ってくれたらいいなぁ メニューへ |
| そんなに気になったのか・・・
お待たせ電車ネタ。 私は朝、家を出るギリギリまでパジャマ姿でいる。 準備を整えて、着替えをしたら、腕にゴムの跡が・・・ 今着てるパジャマの袖の部分にゴムが入っててギャザーが寄ってるのよ。 だから、ギャザーの跡がクッキリ残ってたんだけど どうせ誰も見ないと、そのまま家を出た。 いざ電車に乗り込み、バッグを右肩にかけ、右手で取っ手部分を掴み、 左手には別の手提げを持った状態でバランスをとっていた。 気が付くと、横のポールに寄りかかったオヤジが私の腕を見ている。 あちゃー!やっぱり、みっともなかったかぁーと思ったが、 ここは気づかないフリを通そうと思った。 しかし、オヤジは食い入るように私の腕を見ている。 ( -_-)・・・→ そのうち、何を思ったのか、オヤジの右腕が徐々に上がってくる。 視野が広いから見えるのよ。 まぁ、近いから誰でもわかると思うけど。 そして、人差し指で私の腕のギャザーの跡を突っついた。 (゜O゜;) ギョッとして、オヤジを見たら、オヤジはもっと驚いた顔をして フリーズしてる。( ̄□ ̄;) 触ってしまった自分に驚いているようなのだ。 そんな驚いた顔されたら、私も反応に困る。 確かにギャザーの跡は、凸凹で、赤く変な模様に浮き上がる。 自分でも、その凸凹につい触れてしまうもの。 オヤジも食い入るように見てたから、 よほど触ってみたかったのだろう。 しかし、いくら気になったとは言え、人の腕を触るのはイカン。 これが、過敏な女性なら痴漢扱いされてるぞ!! 私はオヤジの驚いた顔で、ドツク気持ちも萎えてしまったけどね。 メニューへ |
| 信じられないバカ親父!!
広告になるほどの電車でのマナー違反虫&動物が増えております。 mokkoは1度、知らない人と「動かんゾウ」を撃退したこともある。 しかし、撃退する気も失せる奴がいた。 そいつがいるから電車の時間をずらしたくらいだから・・・ 座って足を組んでる奴って結構いるでしょ。 空いてるならともかく、混んでる時には邪魔以外の何者でもない。 同様に、足がキレイに見える座り方を混んでる電車で実践する女。 足を斜め前方に出して、つま先をすこしずらし、少し傾ける。 邪魔なのよ!!足を投げ出して座ってるのと変わらないぞ!! ウザイからまたいでやった。(-_-メ;) しかし、上には上がいたのよ!!w(☆o◎)w 足を組んで、組んだ足(上側の足)の靴を脱いで、いかにも 蒸れてまっせと言わんばかりに、足をパタパタさせる!( ̄□ ̄;) このスーパーヘビー級のバカ野郎は、長身の痩せ型オヤジ!! わざと「げっ!」っと声を出して、1歩下がり全身から キモイってオーラを発散させて、オヤジを睨んだけど何処吹く風。 気持ちよさそうにパタパタやってる。Y(>_<、)Y ヒー 蒸れてベタベタになったお前の靴下から、見えない蒸気が 立ち上がってるのを想像したわよ!。( -_-) さすがに、これだけは耐えられなかった。 近くにいたら見えない蒸気を自分が吸い込みそうだったので そそくさと車両を移動したわ。 こんなウルトラヘビー級のキモイオヤジがいるから、 普通にがんばってるお父さん達までがキモイ「オヤジ」と 同一視されるんだもの、たまらないよな〜 メニューへ |
| 負けた・・・
混んでいる電車で、ドアの両サイドのポールに一人ずつ人がいて 更に、ドアに二人へばりついていたら、普通、その間に人は入れない。 ところが、こすい手を使って狭い空間に体を割り込ませる男がいる。 まずは、押されたフリして、ドアにへばりついてる二人の間に手をつく。 次に、徐々に腕を曲げて、肘をつく。 同時に、片足も割り込ませる。 更に徐々に脇を締めていき、肩をドアにつける。 この時点で、ドアにへばりついていた二人は、気味が悪いと一瞬引く。 ここぞとばかりに、正面を向いて自分の体をドアに固定する。 両サイドに押しやられた二人は足の置き場がなくなり バランスを取ろうとドアに手をかけようとするが 割り込んだ男は、両肘を広げて両サイドの二人をドアに近づけない。 そして、電車が駅に着き、ドアが開くとともに走り出す。 勢いがついているので、開くドアに体をぶつけながらも 走り去っていくのだ。 ちなみに、キモイと思って体を引いた途端に割り込まれた ドンクサイ奴は私でした。 次は負けない!! メニューへ |
| 優しい彼・・・??
これは、昨日の朝の話。 いつものように座って本を読んでた。 バッグを膝の上に乗せて、そこに腕を乗せると楽なのよ。 大手町で人がドッと出て、ドッと乗ってくる。 隣にカップルが座った。 その時、彼女が口のだだっ広い手提げバッグを持っていたので 彼女が座る時に私の本にぶつかり、落しそうになった。 彼女は、誤りもしない。 ムッとしたけど、とりあえず我慢した。 しかし、だだっ広い手提げの口が私の腕の上にのっかってたので 少し押し返した。 すると、彼氏が手提げを押し返してきた。 手提げといえども、口の部分が木の棒を2つ合わせたような奴だから、 腕に当たった時、擦りむいた。 悲しくなったわよ。 せめて、彼氏か彼女のどちらかに、良識のかけらでもあれば こんな嫌な思いをしないですむのに・・・(T.T) 揃ってバカだと手に負えない。ヽ('ー`)ノオテアケ゛- あんなデカイ口のバッグを担いでたら、どういう状況になるか 考える頭もないのかね〜 私以外にもきっと、デカバッグの犠牲者はいたはず。 そんな無知な彼女を諭すこともできずに、かばっている彼氏は 優しさの意味を勘違いしている奴に違いない。 まぁ、どっちにしても、ろくなもんじゃないやね。 あ〜羨ましいと思えるカップルの、なんと少ないこと・・・ (ノヘ;)シクシク.. メニューへ |
| 七夕なのに雨よ雨・・・
まぁ、晴れたからといって、夜空を見上げるわけでもないんだけど 何となくね。世間の恋人達が盛り上がらないだろうなーって思ったの。 さて、電車ネタ行ってみよ〜 今日、会社の子がオヤジに意地悪されたらしい。 座ってたら、足をツンツク蹴るんだって。 これが、ぶつかったんなら、仕方ないですむけど、 何度もやってたって言うから、ワザトだろ。 確かに、電車で明らかに故意に人の足を踏んずける人っている。 どう考えてもわざとやってるとしか思えない。 そんな時は、電車を降りる寸前に弁慶の泣き所をヒールで蹴っ飛ばす。 これは、やられたほうは声もでない。 痛すぎて声が詰まるみたいです。 それから、押されてるふりして寄りかかってる奴。 そういう奴は、ある程度、寄りかからせておく。 そして電車がブレーキをかけて止まる寸前に、体をさっとかわす。 間違いなく、全体重をかけてる奴は転びます。 以前、私に全体重をかけて寄りかかって新聞を読んでいた親父は 体をかわされて、すごい勢いで横っ飛びしました。 ちょうど降りる駅だったので、私はオヤジを振り返って、 とびっきりの笑顔をプレゼントしてやりました。 性質が悪い?そうかもしれないけど 人に迷惑かけてるんだから、報いは受けるべきでしょ。 これでも、我慢してること多いんだけどなぁ・・・ メニューへ |
| 独り言か?
朝の電車で、斜め後ろに立った女の人がいきなり 「バッカじゃないの」と囁いた。 囁き声というものは、意外と耳によく届く。 ヘ?誰のこと?私?(・_・?) しかし、女の人は口を閉ざし、電車のきしむ音だけが響く そして、また「バッカじゃないの」・・・ 何?やっぱり私? でも、何もしてないぞ。 思わず、スカートのファスナー確認したりなんかして・・・ でも、ファスナーは開いてなかった。 振り向くにも、近すぎて振り返れない。 うーじれったい。何なんだ!! 独り言か???? きっと、彼女の周りにいた人は、みんな同じ事を思っていたと思う。 自分のことか?ってね。 あれほど、背中に神経集中させたのはじめてかも・・・ 朝から疲れたわ メニューへ |
| 若者!あんたは偉い!!
だいぶ前のことだけど、朝のラッシュ時に、 新聞を広げて読んでるオッサンが隣にいた。 混んでいるにもかかわらず、両開きにして新聞を読んでるから 横にいる私の顔や髪にバシバシ当たるのよ!! ムットしたけど、こっちも体のバランス取るので精一杯で反撃出来ず。 そしたら、オッサンの前の若い男の人も、頭の上に新聞を広げられて とうとう切れちゃった。 いきなりオヤジから新聞をぶん取って、細長くグシャっと潰して オヤジの頭を(`0`)ノ゛バシィィィィィ!!!!とぶっ叩いた!! するとオヤジ「何するんだ!」と怒鳴り返す。 若者は更に(`0`)ノ゛バシィィィィィ!!!!(`0`)ノ゛バシィィィィィ!!!! と、2回続けて新聞でぶっ叩いて 「人の頭の上で新聞紙広げて、何だはないだろう!! お前がやってるのは、こういうことだ!!」 そう言って更に(`0`)ノ゛バシィィィィ!!(`0`)ノ゛バシィィィ!! と、2回ぶっ叩いた。 w(゜o゜)w オォ- (^-^)//ハクシュ ハクシュ 回りも、冷た〜い視線をオヤジに浴びせ掛けたもんだから さすがのオヤジも「スミマセンでした」と誤っていた。 群れなければ何も出来ない近頃の若者と思っていたが 彼は一人で迷惑オヤジを撃退してくれたのだ。偉い!! 本当に、拍手しそうになったわ。 メニューへ |
| 改札口で・・・
会社帰りに駅の改札口で見た変な奴。 私の前の男が自動改札に切符を通した。 出口から出てきた切符を取ったので、私が定期を入れた。 ところがその男、切符を取ったまま、動かずに、続けて出てきた 私の定期に手を伸ばす。 何を〜!! しかし定期は取らずに、そこに立ち尽くした。 私は男の背中を見つめながら自動改札の真中で立ち往生。 そして男は何事もなかったかのごとく立ち去った。 何?何がしたかったの?(・_・?) とりあえず、電車に乗って、駅に着き、改札を出るために 混みあった改札口で順番を待っていた。 でかくて太い男の人が、順番を待ちきれなかったのか 入って来る方の閉め切られた自動改札に入っていった。 でかくて太いから奴は目立つ。 いくら閉め切った進入禁止のガードに隙間があるとはいえ 奴の太さだと絶対に通れない。 おもむろに爪先立ちをしていたが無駄な努力だと思った。 案の定、ガードはバキっ!という音が・・・(;゜〇゜) それでも奴は満足そうに口笛を吹きながら去って行った。 周りからは非難の声がザワザワと立ち上った。 このフトドキモノめが〜ハ゛キッ!!☆/(x_x) メニューへ |
| 人の足を蹴ったら謝れ!!
お待たせ、電車ネタ!! 昨日の帰り、電車に乗って吊革を掴んで 本を読み始めたら右足を蹴られた。 驚いて、1歩下がったら、更に左足を蹴られた。 なんだこのオヤジ(`ε´)と思ったら、 更に踵で足を蹴られた。 蹴り返そうと思ったら、おもむろに立ち上がり、 ズボンの腿の部分を引っ張り上げて座り直した。 要するに、座ろうと焦ってオバサン状態で席を確保したものの 座り方が悪かったのでズボンがつれたのであろう。 確かに、違和感があるだろう・・・ しかしだ! だからといって、人の足を3回も蹴っておきながら 一言も誤らないってのはどういうことよ!!ヽ(`□´)ノ まったく、何様のつもりなのよ 降りるときに、踵でつま先を踏んづけてやったけどね。 こんな無神経なオヤジが多いから、普通のおとうさんまでが虐げられるのよ。 きっと、こいつらの子供達も同じようになるのよね。 諸悪の根元は親にあり!! 親がダメなら、せめて周りの人から善悪の区別を 学べる人になってほしいものだわ。 メニューへ |
| 駅のホームで・・・
今朝、電車に乗ろうと、改札を抜けてホームに向かう階段を下りていたら ウィーン・・・ジョリジョリジョリ・・・ と、怪しげな音が聞こえてきた。 (・_・)......ン? 何やら、聞き覚えのある音・・・ 進行方向に目をやると、柱にくくり付けられた鏡に向かって 50代くらいのオッチャンが髭を剃っていた。 .。ooO(~ヘ゜/)/ヒャー マジかい?いくら夏休みモードに入って気が抜けているといっても こんな公衆の面前で、恥ずかしげもなく髭剃るのか?? それとも、通勤途中で意識しているキレイナ姉ちゃんでもいて カッコだけでも取り繕っておきたかったのか? それって、電車で化粧してる女と変わらないぞ!! しかも、その鏡は、いつも同じ時間帯に電車に乗り込む女性が しつこいくらい念入りに化粧のノリ具合や髪型をチェックするために 使っている鏡だぞ。 と、思ってる傍から、その女が登場したじゃないか!! 面白そうだから、超スローペースで歩いて様子を覗っていたら その女は、オッチャンの真後ろで仁王立ち!!(`ヘ´) フン!!! オッチャンは気にも止めずに、ウィーンウィーン ジョリジョリ・・・ 女は、わざとらしいほどの溜め息をついてから、 ヒールをコッツンコッツン鳴らして奥のほうに歩いていった。 駅のホームでの無言の戦いだった。 この場合、勝者はオッチャン? っていうか、そんなとこで髭剃るのやめろ!! メニューへ |
| 彷徨う右手・・・( ̄□ ̄;)!!
電車に乗ると、いつも本を読む。 出来るなら座って読みたい。でも、電車が遅れたりすると 時間の関係上、素直に諦める。 でも、つり革だけは掴んでいたい。 本を読みながらだとバランスがとれず、他の人に迷惑をかけるからだ。 バランスの悪い女なのだ・・・(--;) 今日は、残念ながら座れなかったが、つり革は確保できた。 左手に本を持ち、右肩にバッグを下げ、右手でつり革を掴む。 ウーン。これで安心して本が読める。 何駅か過ぎたところで、ムシムシしてきて、汗をかいた。 右手を捻じ曲げてバッグからハンカチを取り出し、 そっと汗を抑える。 ウーン。レディーの嗜み。 本から目を放さないまま右手でつり革のあった辺りを探す。 ・・・(・_・)......ン? そんなに勘は鈍くない方なのに、つり革が見当たらない。 本から目を放し、つり革の位置を確認すると、 私が掴んでいたつり革を隣のオヤジが掴んでいた。 しかも両手で2つも掴んでる。 なんですとーーー(-_-メ;) オヤジは楽しそうに、2つのつり革を掴んで ユーラユーラと体を揺らしている。 許せん!! 絶対に取り返してやる!! と心の中で叫び、表面は涼しい顔を装った。 私は、視野が広い。 本を読んでいても隣のオヤジは見えるんだな〜 オヤジが左手を放し後頭部をポリポリやるのを見逃さなかった。 すかさず、つり革をぶん取ってやったわ。 オヤジは、すんごい顔で私を睨みつける。 痛いほどの視線を感じたので、ご希望通り 振り向いて差し上げた。 オヤジの目を( ・_・)無表情で見返し、 超スローモーションでツーン ( ・_) ( ・_・)( ̄ー ̄)とやってから 何事もなかったかのように本を読み始めた。 オヤジは鼻息荒く、まだ見ていたが、無視!! だって、つり革2つも掴む必要ないじゃん!! 車内放送でだって、座席には一人でも多くの人が 掛けられるようにお詰めになってお座りくださいって 言ってるじゃない。つり革だって同じよ!! メニューへ |
| 貧乏ゆすり・・・
電車で座って本を読んでいる時は、普通は本に夢中になってて 周りの状況は気にならないものなんだけど、今日は違った。 目の前に立った男の人が、つり革を掴んで前かがみになった状態で 貧乏ゆすりをしているのよ。 目の前で、膝をカクカクさせるものだから気になってしょうがない。 トイレでも我慢してるんだろうか? しかも、スラックスが少し大きめらしく、必要以上の衣擦れの音。 片方の足に体重を掛けてカクカクユサユサ 重心を反対の足に掛けてはカクカクユサユサ しかも、今日は、隣の女性がスイングバード調の眠り姫。 姿勢の良い状態で、こっくりこっくり・・・ その度、肘が私にぶつかり、それでも姿勢を正してこっくりこっくり あー気になる・・・ これぞWの悲劇よ!! メニューへ |
| 右往左往する女・・・
つり革の前に立っても、つり革を掴まない人がいる。 掴むのも掴まないのも本人の自由よ。 汗ばんだつり革を掴むのが嫌な人もいるだろうし、バランス取るのを 楽しんでる人もいる。 mokkoは電車で本を読むので、つり革に掴って安心して読みたい。 モチロン、つり革の輪の部分をクルッと回して前の人が掴んだ所に 触れないように無駄な抵抗はしている。 しかしだ、つり革の前に立ち、つり革を掴まずに本を読んでいる女 高いヒールのミュールなんぞ履いて、電車が揺れるたびに コッツンガッツン音響かせて、右往左往している。 ガラガラの電車なら、好きなだけ踊っていればよかろう でもね、朝のラッシュ時だぞ!! 右往左往するたびに両隣の人にぶつかってるだろ!!o(><;)(;><)o それでも、本から目を放さない。(-_-メ;)テメ・・・ 右にガッツンガッツン、左にバタバタ・・・うるさいっちゅーの!! 前かがみになって、膝が曲がってて ミュール履き慣れてないのがバレバレだぞ! あ〜鬱陶しい \(`O´θ/キ-ック!ハ゛キッ!!☆/(x_x) メニューへ |
| いくら空いてるとはいっても・・・
今日のスイングバードの女性は、何故だかスイングしていなかった。 電車が走り出した途端に、コックリコックリやりはじめたんだけど 背筋を伸ばしたまま、ズズーっと頭を下げたら、 そのまんま・・・(゜.゜; あれれ?起き上がってこない・・・ ヾ(・・;) そのままの状態で、いつもの降りる駅に着いたら、 さっと起きあがり、サッソウと、立ち去っていった。 そして、私も乗り換え駅で別の電車に乗り換えたのだが、 夏休みに入ったのか、電車はいつもより空いていた。 空いていたといっても、座席は埋まっていて、 吊革が少し開いている程度。 そして、私は本を読むために吊革に直行。 ところが、私の目の前の茶髪のアンチャンは、 座席からずり落ちそうな程ふんぞり返って、 足をがっぱりと開いて座っていた。 だから、私は大きく開かれた足の間に立ってやった。 アンチャンは、気に入らなかったのか、私の左足をスニーカーでこづいた。 だから、こづき返したら、今度は右足をこづいたので、こづき返した。 お互いに本から目を離さずに2駅だけの無言の戦いは 決着がつかないまま私が電車を降りる羽目になった。 なんか、後味悪かったな〜 メニューへ |
| 頭ポリポリ フケ パッパ
私は女性の中では、背の高い方だと思う。 だから、たまに自分より背の高い男性がいると、なんか気分がいい。 電車でも背の高い男性が目の前に立って、壁が出来ると (ノ゜ο゜)ノ オオオオォォォ と思ったりするものだ。 しかし、これは清潔な男性が、ただ目の前に立ってる時に限ってのことだ。 目の前を塞いだ大きな背中に満足しながら目線を上に上げると 肩の周りに埃が・・・ ン?(;°°)これは、もしや・・・(゜゜;)(。。;) 頭皮から排出された老廃物・・・ またの名をフケと呼ぶものではないのけ? 頭の中を「まさか」の文字がグルグルと回っているその時!! その男は、おもむろに後頭部をポリポリを掻き始めた。 そして、仕上げに後頭部の髪を上下にパサパサとはらった・・・ 男の頭皮から剥がれ落ちた老廃物は、塵となって宙を舞う 大きいのから塵状のものまでが一気に舞うのよ\(゜o゜;)/ウヒャー 1歩下がりたくても、朝の電車にそんな隙間はない!! 精一杯仰け反って、呼吸を止めてタオルで口を塞いだ!! 何を考えているんじゃー!!ヽ(`□´)ノ バッチィじゃないかー(`´)ノ☆(((*;・) なーにが悲しくて、お前の老廃物を体に浴びにゃならんのだ〜!! 状況を考えろ!!逃げ場のない箱の中で、そんな事をするなんて これは犯罪じゃないのか?! まったく、やっていいことと悪いことの区別もつかんのかーヽ(`□´)ノ いつもなら、すぐに反撃モードに切り替わるのだが、 バッチー男はいやじゃーヽ(///>_<;////)ノ メニューへ |
| いいのか?こんなんでいいのか!?
電車に乗ろうとしたら、中はさほど混んでもいないのに、 入り口辺りがやけにつかえてる。 不思議に思いつつも足を踏み入れたら、 スーツ姿の女の子がしゃがみこんでる。 どう見ても新入社員。気分でも悪くなったか?と、思いきや、 なーんとー!メール打ってた。 しかも、電車が走り出した途端に今度はTELなんか始めて、 態度の大きさとは正反対のか細い声で 「今〜電車が〜動き出したとこなの〜」ときたもんだ。 たぶん、きっと、同じ車両の同じ位置に居合わせた人たちは、 皆、同じようなことを考えてたと思う。 いいのか?こんなんでいいのか!? メニューへ |
| ピロ〜ン
ラッシュ時の電車は、できるなら座っていたい。 何本か電車を見送ってでも、ゆっくり本を読みたいが為に早めに家を出る。 その日も、いつもと同じように本を読んでいたのだが、鼻水が垂れてきた。 風邪を引いているのだ。 目の前は、新入社員のリクルートスーツの壁。 格好の悪いところは見せられないとハンカチを取り出し、 垂れそうな鼻水をそっと押さえた。 うーん、レディーの嗜み♪ と心の中で思いながらハンカチを鼻から離したら オレンジの花柄模様のハンカチに絡みついた鼻水が ピロ〜ンと伸びた。 ギョエー(心の叫び) すかさずハンカチを鼻に押し付け、鼻水の糸を断ち切ってやった。 そして、何事もなかったように本を読みつづけたのだが、 内容なんて覚えてる訳がなかろう!! メニューへ |
| 山手線に・・・(゜O゜;
山手線のホームへ向かって、階段を上っていた時のこと 階段を上っている時点で、山手線が動き出したのが音でわかった。 階段を上りきった時、大阪弁の怒鳴り声が聞こえてきた。 (・_・)......ン?ケンカか?と思い、 声のする進行方向をみた。(「・・)ト゛レト゛レ.. 若いサラリーマン風の男が怒鳴りながら山手線を追いかけている 電車は、どれも同じだと思うのだが、先頭車両と最後尾の車両に 運転手さんが乗っている。 きっと、その男は、運転手さんに怒鳴っていたのだと思うが 「待てっつってんだろうが!クゥオラー!ナメトンノカー!!」と 怒鳴りながら、最後尾の車両に蹴りを食らわせたのだ 見事なライダーキックだった! \(`O´θ/ライタ゛ーキーック そんなこと言ったって、走り出した電車がお前ごときのために 止まるわけがなかろ〜・・・┌|∵|┘ 男は、気が収まらないのか、しつこくデカイ声で叫んでいる。 そこへ、アナウンスが流れた 「電車が動き出しましたら、ホームの隅を歩かないで下さい。 電車に巻き込まれるなどして大変危険ですので 白線の内側をお歩きください。 また、駆け込み乗車は大怪我の恐れも・・・」 あまりのタイミングのいいアナウンスに、ホームにいた人達は クスクスと控えめな笑いをこぼしていたのは言うまでもない。 そして状況の飲み込めない男は、しつこく床を蹴っ飛ばしていた。 哀れよの〜 ヽ(´▽`)/ メニューへ |
| 綺麗に見える座り方・・・でも・・・
電車ネタ行ってみよ〜 本日の帰り、乗り込んでつり革掴むなり目に入ったのが、 斜め前で、座席に浅く腰掛けて、背筋を伸ばし、やや斜め座り。 これは、ちょっと前にテレビでやっていた綺麗に見える座り方! 以前にも、この座り方で迷惑な女の話をしたが、今回は もっと性質が悪い。 浅く腰掛けてる分、膝が他の人たちよりも前に突き出てるのよ。 しかも、背筋を伸ばした状態で斜め座りで体を無理に固定してる。 電車の動きに体が逆らっているから、彼女の動きだけが目立つのよね。 次の駅で、彼女の隣に座る羽目になったけど、膝が邪魔。 しかも、彼女はその状態で眠りに落ちていった。(-_-)zzz 電車で、背筋を伸ばした状態で、ピクリとも動かずに 眠れるわけがない。 思ったとおり、ゆるやかにスイングバード運動を始めた。 先にも言ったが、彼女は、座席に浅く腰掛けている。 彼女の前には、男の人がつり革を掴んで本を読んでいる。 これは、期待しないわけにはいかないでしょう。 私は、本を読んでるフリをしながら、視界の隅で観察を続けた。 ゆるやかなスイングバード運動は、大きくなっていき そして、運良く!!電車がブレーキをかけたと同時に ガックンと頭が前に倒れた。 結果は、私の想像以上だった。 頭がガックンと倒れて、ぶつかったのは目の前の男性の股間。 男性は、くの字になってた!~(^◇^)/ぎゃはは しかも、その勢いでお尻がずれたんだな。 座席から転げ落ちて、私のサンダルの上にシリモチをついた。 イダー!!~(>_<。)シ~ と思ったが、こんな面白いものを目の前で見せてもらって 大満足。♪ d(⌒o⌒)b♪ 白いスーツのお尻をはらいながら、私に謝る彼女に 心にもなく、大丈夫ですか?と声をかける私( ̄ー ̄) 綺麗な座り方は、電車の中ではやめたほうがいいと思うよ。 今日は、笑えたけど、本当に迷惑なんだから・・・!! メニューへ |
| ツッパリきれない、ろくでなし〜♪
新宿、山手線のホームでのこと。 スーツ姿で、茶髪の男が、ポケットに手を突っ込んで 少し前かがみの姿勢で、左右に落ち着きなく重心移動をしていた。 隣には、舎弟的な存在の気の弱そうな男がつきそっている。 どこから見ても、田舎からかなり気張って出てきたと見える。 やはり、そういうのはわかるものだ。 別に、馬鹿にしてるわけではない。 でも、ヘアースタイルが、すっごく変だった! 今時、そんな頭してる子いないし・・・ まぁ、それは置いといて・・・電車が入ってきた そいつは、一応、整列乗車には協力的で、一番前に並んでいた。 しかしだ、電車は降りる人が先。人が降り終わってから 並んでいる人は、電車に乗り込むものだ。当たり前だけど・・・ けれど、そいつは知らなかったようだ。 電車のドアが開いた途端に乗り込もうとした。 帰宅ラッシュ時の新宿でよ。 当たり前だけど、電車から排出された人たちに押し戻され 時代遅れのヘアースタイルが、人の渦に飲まれてクルクル回っている。 そして、そいつは何を思ったのか、先頭を切って出てきたオヤジに 蹴りを食らわせたのだ。\(`O´θ/ そして、何事もなかったように電車に乗り込み、 座席にドッカと腰をおろし、カッコつけて脚を組んだ。 すると、隣に座っていた太ったおばちゃんが 「足組むのやめてくれる!」と、鼻息荒く言い放った。 そいつは「何?!」とすごんだが、おばちゃんに勝てるわけがない。 「こんなに混んでる時に、足組んだら邪魔だってことが わからないの?!」と、ピシャリ!! ムロン、周りの視線は一斉にそいつに向かうわけだが 視線に耐え切れなかったのか、そいつは何を言っているのか 聞き取れないほどの小さな声で文句を言いながら、足を元に戻した。 もはや、カッコもなにもないのである。 舎弟の男は、目が点・・・ 誰の為に、カッコつけてるんだ? キャラに合わないことは、しないほうがいいのだ メニューへ |
| 二人、手に手を取って〜・・・
電車を降りたら、とりあえず私は走る。 モタモタ歩いていると、人の渦に飲まれてしまうからである。 同じような輩はいるもので、電車を降りた途端に走り出す人は だいたい決まっているので、最近は顔を覚えてしまった。 今日も、いつもの様に走り出したら、前を走っているお兄さんが 途中で急にスピードダウンして、右へ左へと怪しい動きをした。 勢いを付けて走っていたので、危うくぶつかりそうになった。 何をやってるんだ?と思いきや、お兄さんの前には仲良く 手を繋いだカップルがタラタラと走っていたのだ。 しかも、くっついて走ればいいものを、繋いでる腕を思いっきり 伸ばした状態で走っているのだ。 まるでロミオとジュリエットがお互いを求めて伸ばした手が 今、ここで結ばれたって感じでね・・・(-。-;) 別にいいんだけどさぁ〜(;´д`)トホホ そして電車を乗り換え、更に2度目の乗り換えをしようと、 次のホームへと向かったのだが、私は日頃の運動不足解消のため 無駄な抵抗でエスカレーターを使わずに、階段を使うのだが、 そこにも、別のロミオとジュリエットがいたのだ。 階段を完全に塞ぐ状態で手を伸ばして繋いでいるのだ。 後ろから人が来てるのも眼中なし!! 楽しそうに、弾みながら階段を1段1段下りていくのよ もう、ダメだ。。。(o_ _)oハ゜タッ 朝から、二人手と手を取り合ってロミジュリごっこもいいけれど 頼むから、人のいないところでやってくれ。└┤TヘT├┘ 人の邪魔にならないところで勝手に盛上がってくれ 頼む・・・m(_ _)m 本当に m(_ _)m メニューへ |
| 見かけで判断してm(._.)m コ゛メン
随分前の話だけど、出張のため朝早くに電車に乗った。 「まもなくドアが閉まります」というアナウンスが入った時 入り口に立っていた長髪茶髪の男がドアが閉まらないように わざとドアに寄りかかった。 なんちゅーことをするんだ!!(-_-メ;)と思ったが 彼は、しきりに外を気にしている。 これは、誰か連れを待っているんだなと思い、更に頭に来た。 こっちは、電車の乗り継ぎの時間を考えてスケジュール組んで 来てるっていうのに、お前の友達待ってるために時間に 余裕がなくなったらどうしてくれるんだー!!っと、心で叫んだ。 間もなく、彼女らしい子の姿がドアの外に見えて、ほらねと思ったが なかなか電車に乗ってこない。 さっさとしなさいよーと思っていたのだが、次の瞬間 イライラしていた気持ちがぶっ飛んだ。 彼女は、おばあさんの手を引いて電車に乗り込んできたのだ。 話の内容を聞いていると、電車の乗り継ぎの仕方がわからず 途方に暮れているところを、彼らに声をかけてもらったらしい。 電車の発車時刻が近かったので、彼の方が先に電車に乗って おばあさんが乗るまで、ドアを押さえていたのだ。 結局、二人は、おばあさんを乗り換えの駅まで連れて行ったのだ。 たまたま、おばあさんと同じ経路を辿ることになったので 最後まで見届けることになったのだが、二人はおばあさんを 改札口まで見送ってから、また、元の電車に乗って戻っていった。 電車を故意に遅らせる行為は、いいこととは言えない。 けれど、毎日のように駆け込み乗車をしている一般人に比べたら この二人のしたことを誉めることはあっても、 非難することはできないだろう。 見かけで判断して、不覚にもイライラしていた自分が とても恥ずかしかった・ 見かけで判断してm(._.)m コ゛メンネ 十代くらいの若いカップルだったけど、あなた達は素晴らしい。 (*^^)//。・:*:・゜'★。・:*:♪・゜'☆ ハ゜チハ゜チ 見かけ通りのバカップルは、こういうカップルを見習え!! メニューへ |
| 電車の中でよく見る光景・・
それは、器用に化粧をする女性である。(∵) 別に、誰が化粧をしようと、私には迷惑がかからないので 勝手にやっていればいいこと。 その人の、彼氏の知り合い、もしくは会社の取引先の人が 見ているかもしれないという危機感さえ持ち合わせず、羞恥心さえ 持たない人に、他人が意見するのは、大きなお世話なのである。 公衆の面前で、化ける姿を大っぴらに披露してもらえばいい。 もしかしたら、見て欲しいのかも知れない。 揺れる電車の中で器用に化粧をするテクニックを伝授しようと しているのかも知れない。ヽ(´▽`)/ 時間の節約の仕方を教えたいのかも知れない。 化粧後の顔が、美人かどうかは?(゜_。)?(。_゜)?だけど・・・ ただ、やられて嫌なことがある。 電車の中で、髪をとかすな。 切れ毛や、抜け毛が隣にいる私にまで、降りかかるじゃないか! 汚いのよ!! (▼、▼メ) それと、油取り紙で、顔の油を取りながら歩いてる奴。 皮脂の多さを自慢したいんだか、披露したいんだか知らないけど そんな老廃物を染込ませたものを、歩きながら捨てるな!! 間違って踏んだらどうするんだ お前の顔の油が、靴の底につくだろう(`へ´)フンッ。 顔油の染込んだ紙で滑って転んだら、私まで汚い奴に思われる!! (・_。)ス゛リッ 自分の出す老廃物が、披露できるくらいきれいだと思ってるのは お前だけだ!!ちゃんと、始末しなさい!! あーバッチィ。。゛(ノ><)ノ ヒィ メニューへ |
| どっちがいい??
ちょっと前の出来事・・・ 実は、ロミジュリごっこと同じ日の出来事・・・ いつものことながら、座って本を読んでいた。 「間もなく大手町ぃ〜」というアナウンスが流れ、 隣に座っていた女性が席を立った。 途端に、席が空くのを狙っていた大きくてかなり太めのオッサンが 目の前に立って、座る態勢に入った。 同時に、電車のブレーキがかかった。(゜o゜;;ギク! 私の予想通り、デブオヤジは体のバランスを崩し見事に私の膝 (正確には膝にバッグを載せ、その上に本置いて読んでいた手) の上にドスッ座ってくれたのだ!!( ̄□ ̄;)!! 読んでいた本は、グシャリとよじれ、指は折れそうになり バッグは形を変えた!! 汗をかきかき平謝りするデブオヤジに、むかつきながらも ゆるしてやったのだが、空きスペースの反対隣の女性は もっと悲惨なことになっていた。 デブオヤジは、オヤジ特有のビジネスマンバッグを持っていた。 しかも、前方に金具付の大きな鞄だ。 バランスを崩した時、無意識に態勢を保とうとして 鞄を振り回したのが運悪く、女性の顔にヒットしたらしい。 女性は、顔を押さえていたのだが、手をどけたとき 額と鼻が赤くなっていたのだ!!ヽ(゜ロ゜;)ノ 更に、デブオヤジは私に謝ることに集中していて、自分の 鞄が反対隣の女性の顔にヒットしていることに気づいていない。 デブオヤジを抱っこする趣味はないが、金具付のデカイ鞄を 顔にぶつけられるよりは、ましだと思った私の選択は間違ってる?? メニューへ |
| 擦り寄ってくるオバン・・・('〇';)
今日は、ハムのトイレの砂や、敷き草、オヤツなどを買ったので けっこうな量の荷物になったので、電車に乗ったとき、ドアの脇に 荷物を置いて、立って本を読んでいた。 ラッシュの時間から少しずれていたので、さほど混んでいなかった。 なのにドアに向かって本を読んでいる私の背中に、誰かの腕が触った。 あれ? (._. )( ・_・)(・_・ )( ・_・)と思ったが、本を読み続けた。 すると今度は、私の腕に誰かの腕がピタっと張り付いた。 キモイ~('`;)/~ でも、動揺せずに、本を読み続けた。 すると今度は、私の腕にヤーラカイ胸が押し付けられた ('〇';)ケ゛ 男の人なら、ラッキーと思うんでしょうが、 一応、mokkoは女をやっているので、胸を押し付けられても 気持ち悪いだけなのよ。 だがしかし、この行為には覚えがあった。(・_・)....ン? 以前、同じ事をされてキモイと思って、ちょっと脇にずれたら、 途端にドアの脇のスペースに割り込まれたことがある。 もしやと思って横を見たら、やっぱり同じおばさん。 そこでmokkoのイケイケGOGO!スイッチが入った!! 絶対に、この場所はゆずらない!!どかないもん!! おばさん、こりずにmokkoの腕に胸を擦り付けてくる。 ちょうど、擦り付けられてる腕にバッグをかけてたmokkoは わざと、泥棒を見るような目つきで、自分のバッグとおばさんを 交互に見てから、バッグを自分の前に引き寄せた。 さすがに、オバサンは泥棒と勘違いされたとでも思ったのか 反対側のドアの脇に寄りかかっている女の人の方へ移動して 同じようなことを始めた。 やられた女の人は、やはり驚いて、少し脇にずれた。 そして、すかさずオバサンは、ドアの脇のスペースをGET そこまでして、あの角のスペースに納まりたいのかね〜 見ようによっちゃあ、痴女だよ!!ヽ('ー`)ノオテアケ゛- メニューへ |
| 二度ある( ̄□ ̄;)!!ガーンは三度ある
デブからのいじめ、トリプルショックとでも言うべきか!? 昨日、ハムの餌を買った後、エレベーターに乗り込んだ。 少し混んでいたのだが、前には、すっごいデブが構えていたので 後ろ向きに乗り込んだ。 しかし、私の直ぐ後ろにいたのも、これまたデブで、 たくさんの人達と押し合うように乗りこんできたので、 後ろのデブの巨大化したお腹に弾かれて前につんのめり、 更に前のデブのお腹にのめり込んだ。 1度目の( ̄□ ̄;)!!ガーン 2度目は、帰りの電車に乗ろうと、並んでいたのだが 電車が到着して、乗り込もうとしたら、割って入ってきたデブに 弾かれて、危うく転びそうになった。 しかも、そいつは汗でビチャビチャでmokkoを突き飛ばしたので 腕に奴の汗がベッチョリと付いた。 2度目の( ̄□ ̄;)!!ガーン。 3度目は、今日の朝!! いつものように電車で座って本を読んでいた。 降りる駅に着いたので、立ち上がろうとしたのだが、 目の前で巨大なデブが、両手で吊革を掴んで 前屈みの態勢でどこうとしない。 スミマセンと声を掛けたが、無視されたので、頭に来て バッグで突き飛ばそうと思ったのだが、巨大なデブは、 ビクともせずに、私の方が座席にはじき飛ばされてしまった。 恥ずかしいやら、悔しいやら・・・・ 両隣の男の人は、背の高い人なので、膝が普通の人よりも 前の方に出ているため、しかたなく、隣の人に謝って 膝をまたがせてもらって外に出た。 これが3度目の( ̄□ ̄;)!!ガーン どう思う。mokkoかわいそすぎでしょ!! 以前、oyosiyoさんに、デブのボーターラインはどこかと 聞かれたことがあったけど、太っている人を蔑視する気はない ただ、太っている人には、今回のように気が利かない奴が あまりに多すぎるので、憎しみをこめてデブと呼んでいる。 太っていても西田敏行や、ほんじゃまかの石塚さんは大好き。 ボーダーラインは、その人の性格だと思うのだが・・・ メニューへ |
| そこまでして座りたいか!!
今朝、いつものように余裕で座って本を読むために 電車を3本ほど見送った。 いざ、電車に乗り込んだら、後ろから押される状態で 座席に突き飛ばされた。 別に、タラタラ乗り込んだわけじゃないのに・・・ それだけじゃない!私を押した奴が隣に座った時 何がどうなったのか、私のバッグ(手提げと2つ持ってた)を 背もたれに押し付けた状態で座ったのだ。 しかも、私のバッグに寄りかかったまま、どかない!! 瞬間に切れた!! 無理矢理、そいつが前かがみになるぐらいの勢いで バッグを引き抜いてやった。 しかし、奴は動じることなく即、寝たフリを始めたのだ。 しかも、体格がよすぎるのか、やけに座席の感覚が狭い。 しかし、切れてるmokkoは強い!(`ヘ´) フン!!! 勢いをつけて背中を背もたれに向かって、ぶち当ててやった。 体格のいい男の肩に強烈にぶつかった!! mokkoも痛かった!!~(>_<。)シ~ なのに、目を開けようともしない!! ムカー!!(-_-メ;)とした時、奴の反対となりの女が立ち上がった。 何だ?と思っていたら、さらに隣の男とカップルだったらしい。 一つの座席を隣の男と、その女とで奪い合ったらしいのだ。 カップルは、一人分の座席に二人で座る羽目になり、 さすがに窮屈に感じたのか、隣の男のふてぶてしさに 白旗を揚げたのか立ち上がったらしいのだ。 っていうか、お前らもバカか!! そこいらのオバサンじゃあるまいし、目の色変えて 座席を奪い合うなんて恥ずかしくないか? 座りたいなら、始発駅なんだから電車何本か見送ればいいだろう。 男も男だ!! いいズータイしてるんだから、周りに気遣え!! 人のバッグを背中に挟んでたら気付くだろうが普通!! 背中に神経無いのか?? まったく、朝から頭に来る!! メニューへ |
| 電車での席の譲り方・・・
いつも余裕を持って電車の座席に座って本を読んでいるのだが 途中から乗って来たお年寄りには、席を譲る。 (妊婦さんや、怪我をしてる人とはあまり出くわさないので、 あえてお年寄りと言わせてもらう) その際に、注意していることがある。 席を譲りたいお年寄りの袖口や、手に直接触れる、もしくは 見えるようにおいでおいでをしながら 自分の座席を指差し、 「ここどうぞ」と言ってから、お年寄りが自分の前に来るまで待ち それから立ち上がって、席に座ってもらう。 何故、そこまで慎重になるかというと、以前、お年寄りに 席を譲ろうとして、おいでおいでをしながら席を立ったら お年寄りと反対側にいたババアが、おっそろしい速さで ドカっと座りこんで、速攻寝たふり攻撃をされたことがあるからだ。 さすがのmokkoも唖然!!(゜o゜)・・・・・ 成す術もなく、聞こえよがしに「おばあちゃまゴメンネ〜 おばあちゃまに席を譲ろうと思ってたのに〜」と言ってやった。 おばあちゃまは「いいんですよ、すぐに降りますから。 お気遣いありがとうねぇ」と丁寧に頭を下げてくれた。 そんな優しいおばあちゃまだったので、余計にmokkoはムカツイタ。 「いろんな人がいますからね〜」と返事をしたら、 周りで見てた人がクスクス笑っていた。 席を横取りしたオバンは、汗をダラダラかきながら寝たフリを続行。 あれは、冷や汗だったのか、それとも太ったオバンだったから 単なる汗だったのかは知らないけれど、意地の悪いババアの 見本のような奴だった。 みなさんも、席を譲ろうと思ったときは、周りに 根性の悪そうなババアがいないのを確認してから譲って下さいね。 メニューへ |
| 今日の運勢・・・
朝起きて、テレビを付けた途端に 「今日、最も悪い星座は射手座のあなた・・・」 ・・・・・・・・・・・( ̄□ ̄;)!! 起きがけのボーっとした頭でも「最も悪い」という事だけは理解できた。 オカンと顔を見合わせ、朝から冷めて乾いた様な笑いをこぼしたのであった。 Mokkoは射手座・・・オカンはギリギリ山羊座・・・ オカンは「あ〜あ」と、意味不明な一言を残し、台所に立っていった。 取り残されたような気分を味わいながら、一瞬にして疲れ切ってしまった。 別に、占いを全面的に信じている訳ではない。 注意点だけ、気を付けるように心がけてるつもりだが、 朝の占いが頭に入っているわけもなく 何気に、ラッキーカラーのハンカチやミニタオルを 持つ程度のことなのだが・・・ そして、朝の電車・・・ 2つ目の電車に乗り換えるべくホームに降りたら、いつもより 多くの人が並んでいたので、その列に並ぶのは諦め、 隣の列の一番前に並んだ。 少し待つとしても、ゆっくり座って本を読んだ方が楽だし、 昨日のように、他人を突き飛ばしてまでも座りたい奴からの 被害も受けずに済むだろうと思ったのだ。 思った通り、後ろから押されるという被害もなく、 余裕で座って本が読めた。。 ラッキーなことに、両隣は小柄な女性。肩がぶつかり合う心配もない。 なんだ、今日はついてるじゃん♪と思いながら本を読んでいると 隣の子が冷房がきつかったのか、カーディガンを着始めた。 座りながら着るのは大変そうで、隣の私に気遣って、 無理な体勢でカーディガンを着ているのがよくわかった。 しかし、それが裏目に出ることもある。 袖に腕を通すときに、指先が袖口に引っ掛かったらしく、 強引に着てしまおうと腕を伸ばしたところに 私が顔を上げてしまったんだなー 絶妙のタイミングでカーディガンの袖に腕が通り、 彼女の握り拳の先には私の顔があったのです。 キャシャな女性とはいえ、勢いの付いた拳がヒットすると 痛いんだよ〜(ノ◇≦。) 私もビックリしたけど、彼女の方がもっとビックリしたらしく 大きく目を見開いてから平謝りに謝った。 気遣ってくれていたのが、わかっていたmokkoは 笑顔で大丈夫ですよと答えた。 いーの。本当にいーの。 今時、隣にまで気遣ってくれる若い子なんて珍しいんだから・・・ ちょっと痛かっただけだし・・・ メニューへ |
| 残された片足の意味・・・?
どこの電車でもそうだと思うけど、階段の傍や改札に近いドアは 発車間際に駆け込み乗車をする人達で混み合うものだ。 今日の帰りも、ドア付近はいつものごとく混み合っていた。 mokkoは、3路線を使って通勤しているんだけど、最後の路線は 2駅目で降りるので、入り口から少し離れた所で立って本を読む。 さて、降りる駅に着いたので、人の流れにそって出口に向かった。 入り口の所には、キャリーを持って降りる人の邪魔をしている おバカさんが、降りる人達を迷惑そうに睨みつけている。 お前が邪魔なんだよ!! 一端、降りてから乗ればいいだろう!!(-_-メ;) まぁ、これも、よく見る風景ですよね。 だけど、今日は、もう少し変わった人を見た。 一端ホームに降りて、降りる人達がいなくなるのを、待ってる人。 感心感心と思いつつ、mokkoは最後に降りたんだけど、なんか変なの。 (・_・)......ン?何だろうと思ってよく見たら その人は、確かにホームには降りてるのよ。 片足だけ・・・ そして、もう片方の足は、電車の中に残っていた・・・ しかも、くの字に曲がって・・・ 膝上のスカートで、足をくの字に曲げて (開いて・・・とも言う) サービス精神旺盛というか何というか・・・ しかし、電車に片足だけ残すのには何か意味があるのか??? メニューへ |
| 2種の珍種族・・・
普通、自分の体型というのは、大ざっぱにでも把握しているものだ。 例えば、横幅がどれくらいあって、重さがどれくらいあるか・・・ それを、全くわかっていないのが、オバサンと言われる種族である。 近頃では、オバサンに加えて、オヤジという珍種も発生し、 勢いよく増殖している。 この2種の珍種族達は、態度の大きさといい、勘違いの規模といい、 とても並の神経の持ち主が太刀打ち出来る相手ではないのだ。 下手に逆らおうものなら、怪我をしかねない。 かといって、大人しくしているからといって、 何もされない訳では決してない。 世の中、奇妙な輩はたくさんいるとはいっても、 この2種の珍種族に勝る奇妙な輩はいないと私は思っている。 どこが?と、言われれば、即答に困る。 答えがありすぎるからである。 そこで、最近、大人しくしていたのに、痛い目にあった例をあげてみよう。 いつものように、電車内で大人しく本を読んでいた。 電車が駅に着いて、隣の女性が降りるために席を立った。 その時、狙い定めていたかのように、目の前に立っていたオバサンが ドッカと座ってきた。 ポイントは、この座り方である。ドッカと座ってきたのである。 オバサンは、身長低めで横幅が広くて、軽く60キロは 超えているであろう体型である。 両肘が、両脇に収まっていないタイプである。 ということは、両肘が「くの字」に曲がっている状態で、 勢いを付けてドッカと座ったのである。 隣に座っていた私は、腕に強烈な肘打ちを食らい、 オバサンの座った勢いで体が浮き上がり、 再度、肘にぶつかるという連続技を瞬間的に、 それも無防備な状態でまともに受けてしまった。 無防備な状態で、連続技を繰り出され、それをまともに食らったら、 gooの音も出ないのが普通であろう。 オバサンは、座れたことに満足しきって、 座席に深くもたれて溜息をつく。 体中の緊張が解き放たれて、もてあましていた太い足が、 ここぞとばかりに左右に開かれる。 腿が太くて、膝を合わせることが出来ないのだ。 ちなみに、そのオバサンはスカートを着用していた。 通常の神経の持ち主の女性と言われる方々であるならば、 足を広げて座るなどという事は絶対にしない。 その前に、連続技を人様に食らわしたと自覚した時点で 普通の人なら、誤るという方法をしっているのだ。 この珍種族達は、詫びると言う言葉を知らないのである。 というか、体に神経が走っていないのかもしれない・・・ このように、たった一つの例を挙げただけでも、 唖然とするような凶暴性を持ち合わせたオバサンという珍種族。 そこにいると言うだけで、恐怖を禁じ得ない存在なのだ。 今日も、どこかで餌食となっている普通の方々がいるのであろう。 どうか、普通の方々が、怪我をすることなく、 この2種の珍種族達をうまくかわして生きていくことを 私は切に願うのである。 メニューへ |
| おっとっと〜
昨日は、田舎者ご一行東京支部の面々と食事に行った。 赤坂に天ぷらを食べに連れて行ってもらった。 やっぱ赤坂。うまいのなんの。 おごりだとわかっていたからmokko食べる食べる。 凍結酒もうまくて、クイクイ飲む飲む!! そして、普段、高級食材を滅多に口にしないものだから、 見事にお腹を壊してしまった。 まぁ、その話は置いといて・・・ 昨日の朝の電車でのお話・・・ 通勤電車というのは、だいたい乗る場所が決まっている。 最初の路線は、乗換駅まで2駅だけなので、 ドア付近にいつも立っている。 次の駅に電車が止まると、mokkoの立っている反対側のドアが 開くので楽なのだ。 昨日は、電車が遅れたために、いつもより混んでいた。 反対側から乗り込んで来る人も多かったようで、 後ろからドドっと押されるような感じになった。 その時、ホームに発車を促すアナウンスが流れた。 「○○行き発車いたしま〜す。まもなくドアが閉まりま〜す。 駆け込み乗車はお止め下さ〜い。ドア閉まりま〜す・・・ おっとっと〜!!・・・ 最後の「おっとっと」の声と同時に、後ろからすごい勢いで押されたので、 いやというほどドアに押しつけられる形になった。 今まさに、アナウンスにあった駆け込み乗車をした奴がいたのである。 普通なら、mokkoもしかめっ面をしているところだが、 車内アナウンスの「おっとっと〜」があまりにも面白かったので、 そこかしこで笑い声がこぼれていた。 かくいうmokkoもついつい苦笑いを浮かべていたのだから・・・ とっさに出てしまった言葉とは言え、一瞬にして 車内をなごませてくれた駅員さんの裏技?に感謝してしまいました。 メニューへ |
| 発車直前のおかしな面々・・・?
座って本を読みたいが為に電車を何本か見送っていると、 電車を待つ間に本を読める事の他に、もうひとつ、 駆け込み乗車をする人々を観察することができる。 乗り換え駅となっているために、人の流れにもムラがあるけれど、 人の動きというのは大体がホームに流れるアナウンスに始まる。 「○○行き、間もなくドアが閉まります。 駆け込み乗車はお止め下さい」・・・ このアナウンスが流れた途端に、バタバタと 階段を駆け下りてくる足音がドアを目指してなだれ込んでくる。 更にダメ押しの少しキツイ口調で 「はい、駆け込み乗車お止め下さい!ドア閉まってます」 というアナウンスで足音は一層速さを増し、ダッシュになる。 そして、ドアの前では、意地で乗ろうとしてる面々が ドンコロに固まって、小さい前習えの格好で小刻みな歩幅で、 それでもシッカリと前の人を押しながらドアの中に消えていく。 ここで、おもしろい光景を見た。 ダメ押しのアナウンスが流れた途端に、 ドアの前でピタリと止まった男性サラリーマンがいた。 その後ろを走っていた小柄の赤いスーツを着た女性が、 サラリーマンの背中に激突した。 顔から激突したのである。 真横にいたmokkoは見てしまった。その瞬間の顔を・・・ 人の顔はねじれるのである。 赤いスーツに合わせたような真っ赤なルージュの唇が、 ビックリしたタコの様にひん曲がっていた。 女性はサラリーマンを押しのけ、無理矢理電車に 乗り込んだところでドアが閉まった。 そこまでなら、時々見かける光景でしょうけど、 その女性は、乗り込んだ後、ホーム側を向いて ドアにへばり付くように立っていた。 しかし、サラリーマンにぶつかったショックで、 真っ赤な口紅が片方だけ上の方向にビローンと延びて、 口裂け女(懐かしい)のような顔になっていることを その女性は気づいていなかった・・・ いったい、いつ気づくんだろうか・・・ まぁ、知ったこっちゃないけどね。 更に、もう一つ。これは感動した駅員さんのテクニック。 ドアが閉まりかけても無理矢理乗車してくる輩がいる。 うまく乗り込めればいいのだが、よく見かけるのが 靴の踵が挟まっているサラリーマン。 ラッシュの時間帯には、駅員さんの他に、 人を押し込むバイトらしき人もいるのだが その人達は、何かが挟まるとドアをこじ開けようとする。 けれど、駅員さんは違うのだ。 無駄な力のいらない、瞬間芸とで言うのだろうか、 挟まった踵をスコーンと1発蹴るのである。 途端にドアが閉まって電車はスムーズに発車するのである。 これぞプロのテクニックというのだろう。 駅員さんに拍手〜の瞬間であった。 メニューへ |
| お尻の割れ目ちゃんが・・・( ̄□ ̄;)!!
今朝、3つめの路線に乗り換えようとホームに行った。 ところが、車両故障でもあったのか、電車がなかなか来ない。 やっと来たと思ったら、見るからに混んでいる。 これは本なんか読んでいられないと、バッグにしまってから 電車に乗り込んだ。 久しぶりのギュウギュウ詰めだった。 mokkoは、吊り革を掴んで並んでいる人たちの間に押し込められた。 左手にバッグを持ち、右手で左腕を掴んだ状態で踏ん張ったら 右手が前のオヤジのお尻の割れ目ちゃんにヒットした。 (/。\)イヤン!ハス゛カシイ・・・ じゃなくて、(゜o゜)ゲッ!!キモイ!! 組んでいた手を離し、右手で左右の吊り革の間に下がった 高めの吊り革を掴んで、両足を少し開いてバランスをとった。 そこに、絶妙のタイミングで別のオヤジが食い込んできた。 本を読みながら、私に垂直に背中を向けて寄りかかってきた。 しかも、わざわざ私の足をマタイデくれたもんだから、 太腿にオヤジのお尻の割れ目がモロにフィット。 \(>o<)/キ゛ャーッ!キモイ!! 混んでるってだけで、大変なのに、お尻の割れ目をこすりつけ 更に全体重をかけてmokkoに寄りかかるなんていい度胸なのである。 背の高い女を見つけてラッキーとでも思ったのだろう。 見かけでの目の付け所は良かったよ。 誉めてつかわす。 (゜ー゜)(。_。)(゜-゜)(。_。)ウンウン しかしだ!!性格の上でmokkoを標的にしたのは間違いだったね〜 (^0^*オッホホ キモイのをジッと我慢して、つり革を掴っている手を少し後ろに引いた。 オヤジは「逆“くの字”」になりながらも、しぶとく寄りかかっている。 「はいはい。もうちょっとだから、がんばってね〜」(心の声) そして、電車のブレーキが掛かり始め、オヤジの体重が 完全に乗ったところで吊り革を掴んでいる手をサッと離し、 同時に開いている足を体ごと後ろに引いてやった。 mokkoの思惑通り、オヤジは完全に態勢を崩し、 斜め後ろにいた男の人に後ろから倒れこんだ。 電車は急ブレーキをかけた訳ではないので、一人だけ ハデに倒れこむオヤジは、思いっきり不自然だったので 男の人は「痛って〜な〜」とオヤジを睨みつけ、 オヤジは平謝りだったのだ。 横目でmokkoを睨んだオヤジの目をジー( -_-)っと見つめてから ( ̄ー ̄)ニヤリッと含み笑いをくれてやったわ。 何がキモイって、オヤジのたるんだ尻の割れ目ほど キモイものはないのよ。 擦り付けられたオヤジの尻を一瞬でも我慢してやったんだから ありがたく思えって〜の!! メニューへ |
| お尻の次は・・・股間・・・(゜O゜;
今日は、平和な日だったのよ。 朝から電車も乗り継ぎがうまくいって、順調そのもの。 無事に仕事を終えて、会社の人と駅に向かっていた。 私は、進行方向左側の壁の近くを歩いていたのだよ。 うまい具合に、歩く人並みも進行方向と逆方向が真中で きれいに分かれ左側通行していたので、ぶつかることもない。 普通、進行方向左側で、しかも壁に近いところを歩いてる私を 追い越す場合って、右側を追い越さないか? 一人の子が、逆方向なので信号のところで手を振った。(^0^)/~~ 同時に、オヤジが私の左側を無理矢理追い越していったのだよ。 よりによって、その時、mokkoの左手の甲が オヤジのフニャっとした股間にヒットしたのだよ。 ウギャー......\( ><)シ さすがに、一緒の子に話すには、オヤジとの距離が近すぎて 瞳孔開きそうな状態で、地下鉄の階段を下ったのだが・・・ 昨日のお尻の割れ目だけでもキモイのに、今日は股間だよ。 もう、最悪〜 締めは、2つめの路線の到着駅に付いた途端に、 隣のオヤジが、膝に乗せた鞄を持たずに立ち上がったもんだから mokkoの右足のつま先に鞄の角がグサ! 反対側に座ってた子供が、立ち損なってmokkoの左足の甲にシリモチ。 痛いっちゅーの!! ふにゃけた股間の祟りだわ( ̄□ ̄;)!! メニューへ |
| お尻・股間・・・その次は・・・
メルヘンチック&センチメンタル路線で行こうと思ったのに どこでつまずいたんだろう・・・ 今月の日記も、最初は初恋ネタだったんだよ。 秋〜♪って感じで、いい滑り出しだったのに、ノーパン騒動に始まり お尻の割れ目ちゃん、股間と、気付けば下ネタを爆走している!! いかん!!絶対にいかん!! mokkoのイメージが〜〜〜〜(#/__)/ト゛テ 今日こそは、何事もなかった〜と思っていたんだけど 朝の電車での出来事を思い出してしまったのだよ。 電車という、いわゆる密室・・・ mokkoにとっては、ネタの詰まった宝箱・・・ 今日は、朝から冷たい雨が降っていた。 外は寒いけど、電車の中はムッとするよね。 うまい具合に、空調が入った。 ご存知だとは思うが、空調が入ると、天井の細長く切り取られた 穴の中から風が出る。 ムラのないように、首フリ扇風機のごとく、 エアコンの羽のスイングのごとく、風が左右に行き渡る。 電車の中の空気もシェイクされ、広がる。 さて、何が言いたいのかというと、そういう状態で 誰かが、すかしっ屁をしたら、どうなるか・・・ 動く密室。シェイクされ、満遍なく行き渡る風に乗って くっさ〜い屁の臭いが車両の中に充満するのだよ。 しかも、出所がわからない・・・ 臭いはイキナリやって来るのである。 逃げたくても、逃げ場はないのだよ明智君!! 臭いと思っても、息を止めるわけにはいかないのだよ。 ヘタに息を止めると、苦しくなって更に大きく息を吸い込むハメになる。 どこの誰のお尻から噴出されたかわからない、屁を 無理矢理吸わされるのだよ。 誘拐犯にクロロホルムをかがされるのとは訳が違うのよ。 クロロホルムかがされたら、気を失うでしょ。 屁は、かいでも意識だけはしっかりしてるもの・・・ これって、拷問じゃないのか!!? 同じ車両に居合わせた人たち・・・ 肺いっぱいに、誰のものともわからない屁を吸い込んだのでした。 メニューへ |
| 小指の意味・・・( ̄ー ̄)ニヤリッ
小指を小さく立てると、彼女の意味・・・ しかし、mokkoは、この小指ちゃんを、別の用途に使った。 これは、山手線に乗っていたときのこと。 正面にオヤジが座っていて、やたらとこちらをジロジロ見てる。 新聞を広げているが、新聞紙の上から覗き見るようにしてるのだ。 気分悪かったけど、無視していた。 mokkoが降りる駅に到着したので、立ち上がってオヤジ側のドアに 向かって行くと、オヤジがオイデオイデの仕草をした。 何気に目線をオヤジに向けると、見ていた新聞紙を膝の前で バタンと二つ折りにした。 ズボンのジッパーが全開になっていて、おぞましいものが 「コンニチハヽ(^0^)ノ」していたのだ。 オヤジは、どうだ!!とばかりに満足げな顔をしていたのだが mokkoは、慌てずに冷ややかな顔で小指をつき立てた!! そして、フっと鼻で笑ってドアの外にでた。 振り返ると、ユデダコのような顔でオヤジが窓に張り付いていた。 バカめ!!選んだ相手が悪かったのだよ。 実は、電車で股間を見せて喜んでるオヤジがいるという 噂を知っていたのだ。 しかもその時期は、何故だか男性による下半身モロだし みせたがり男が続出していたのだ。 路上で、2回も見せられて、奴らの思惑通りに ギョ(゜O゜; っとさせられていたので敗北感でいっぱいだったのだ。 今度やられたら、鼻で笑ってやろうと心に決めていた矢先の出来事だった。 mokkoの逆転勝利だったのだ・・・ まぁ、男は3人とも別人だったけどね・・・ mokkoが小指を汚してしまった瞬間でした\(__ ) ハンセィ メニューへ |
| 颯爽と・・・挟まる
大手町の駅で、いつものように人がドドっと降りてドドっと乗ってきた。 そして、いつものように駆け込み乗車の人・人・人 。ヘ(;^^)ノ 最後に駆け込んだ男性は、20代前半のスリムなサラリーマン。 颯爽と駆けて来て、ピョンと飛び乗った。 でもね〜・・・ほんの数秒足りなかったのだよ。 体のほとんどは、電車の中に入っていたんだけどね・・・ 左足だけが間に合わなかったのよね〜 左足だけが、ドアの外に取り残されていたのだよ。 彼の計算では、颯爽と駆け込んで、爽やかに電車の吊り革に つかまるつもりでいたのだろう。 しかし、電車は彼の計算なんかおかまいなしで彼の細い足首を 鷲づかみにしてしまったのだよ。 ガーンという音までたてて・・・( ̄□ ̄;)!! よほどショックだったのだろう。 彼は、かけっこのポーズのまま、固まってしまった。 爽やかさんから、超オマヌケさんに変身した一瞬だった。 \(\o-)ヘン〜(-o/)ゝシン!!! \(`O´)/トウ!! 固まった彼の左足を救出してくれたのは、ドアの両サイドにいた オヤジだった・・・ そして、彼は学んだに違いない。 ドアの開閉は、運転手さんの指先一つの動きで決まる事を・・・ 彼の計算は、運転手さんには通用しないことを・・・ メニューへ |
| 弱っていても戦うmokko・・・
歯痛のときって、頭使うのも嫌なのよね。 でもね、弱ってる時は弱ってるなりの戦い方があるのだよ。 先日、歯茎がズキズキしてる状態で電車に乗り込んだ。 すぐに目に飛び込んできたのが、どっから見ても勘違いしてる女 20代前半だと思うけど・・・ 帰宅ラッシュの時間帯にもかかわらず、デカバッグを 自分の横に堂々と置いて、足を組んで化粧を直してた。 見た瞬間にムカっとした(-_-メ;)テメ・・・ 座席のほぼ中央に座っていたので、mokkoは迷わず彼女の前に立った 彼女は車内が混み合っているのもおかまいなしに化粧を続けてる 身長が高いのか、組んでる足が必要以上に前の方に投げ出されてる。 mokkoは本を読みながら、彼女の組まれている足にぶつかってみた しかし、化粧直しに夢中な彼女は気付かない。 二重にも三重にも重ねられたマスカラをしきりに気にしている。 mokkoは、その路線は2駅しか使用しないので 余計な戦いを挑むのはやめた。 ただ降りる時に、彼女の組んで上になった足に向かって 無理矢理突き進んでやった。 必然的に組まれて上になった足は、mokkoに押されて反対側に落ちる。 というか、普通に座ってる状態になる。 それを横目に満足して電車を降りたのでした。 ね♪余計な体力使わなくても戦えるのだよ。 しかし、あの女の化粧・・・濃かったな〜 表現するなら、白い大福の上にゴマを落としたような顔。 ちなみに目がゴマね。 昔、これと同じ表現方法を使ったことがある。 昔ホテルマンをやってた時、芸能人が撮影で集まることがあった。 当時アイドル(今はママドル?超有名人)してた人が 雪焼け防止に厚いメイクをしてたのを見て使った表現だ。 それと同じくらいの超極厚化粧の女は、デートにでも 行く途中だったのかなぁ 男の人って、超極厚メイクでも、仕上がりがきれいに見えれば 何でもOKなんだろうか・・・? メニューへ |
| 座りそこなった女・・・(゜.゜)
電車は揺れるものである。 特に、発車の時、止まる時は要注意なのである。 まぁ、こんなことは人に言われるまでもなく、常識のはずだ。 それでも、ラッシュ時の座席は、人の平常心を揺るがすものなのか そんな当たり前のことさえ忘れさせてしまうらしい。 今日も、いた・・・二人も見た・・・ 一人目は、普通のサラリーマンのオッサン。 電車がブレーキをかけている最中に席から立ち上がったまではいい。 しかしブレーキは、いつもより少し強めにかかっていたようだ。 オッサンは、隣の人の足にけつまずいて、転びそうになりながら 進行方向に頭から突進していった。 直ぐ近くにポールがあったので、辛うじて転ぶという 無様な結末だけは避けられたようだ。 そして二人目。これは、カッコ悪かった。 電車が駅に着いて、座っていた人が立ち上がった。 奥の方から、その座席目指して女性がわき目も振らず突進してきて 来ているコートの乱れを直しながら、座ろうとしたときに 電車が発車した。 少し前のめりになった状態で無理矢理座ろうとしたので 彼女のお尻は座席に届かなかった。 その場で座席を背もたれにしてしゃがんでしまったのだ。 ぎゃははははははは _(__)ノ彡☆ばんばん! これは、かなりマヌケだった!! 超小さい体育の姿勢っていうの? しゃがんだ瞬間、彼女も固まってたわよ。 なんとか態勢を整えて座席に座ったものの、ばつが悪かったのか 4人がけの座席の奥にいたのに、ドア側に移動してた。 でも、たった2つ席をずれただけでは、他の人の視線は 避けられないと思うよ。 mokkoの目の前でやってくれたから、mokkoは降りるまで ずーっとあなたを見ていたのよ。ブフフ・・・~(^◇^)/ メニューへ |
| 百年の恋も・・・・
仕事が終わって、駅のホームで電車が来るのを待っていた。 電車がゆっくりと駅に入ってきたとき、mokkoが乗り込む場所の ドア付近に金髪のきれいなお姉ちゃんが2人乗っていた。 そのうちの一人が、白っぽくて丸いものを食べていた。 きれいな顔を歪めながら、かぶりついていたのである。(゜O゜; 最初はメロンパンか?とも思ったが、 電車のドアが開いて乗り込んだ途端に、柑橘系の匂いが 車内に充満していたのだ。 ?(゜_。)?(。_゜)? 金髪のおねえちゃんが、かぶりついていた物は、 皮を剥かれたグレープフルーツだった。 ご存じのように、グレープフルーツは水分が多い。 彼女は、顔を歪め、果汁をダラダラと車内にこぼしながら グレープフルーツに食らいついていたのだ。( -_-) 外国ってのは、電車の中を汚しながらフルーツを食べることに 疑問を持たないのだろうか?? 外国人かぶれのオバカな日本人が、それをカッコイイと思いこんで マネするような自体にならなければいいと 密かに心の中で思うmokkoなのであった。 それにしても、彼女は本当に美人というか カワイイ系の顔をしていたのだよ。 スレンダーな体型に、白いニットがとてもよく似合う ステキな人だったのに、グレープフルーツ丸ごと1個に 食らいつく顔を見たら、第一印象もぶっ飛んでしまった。 男性が、百年の恋から冷める瞬間というのは、 こんな状態をいうのだろうか・・・ メニューへ |
| 基本は3倍返し・・・(= ̄∇ ̄=)にぃ~
出勤するとき、最初に乗る路線に出川にそっくりな男がいる。 出川を小太りにさせたような奴である。 奴とは、駅に向かう道の途中の合流地点で時々顔をあわせることがある。 更にmokkoと同じ車両に乗るのだ。 mokkoは、駅まで2駅しかないので、ドアの近くにいたいので、 電車に乗り込むときは一番最後に乗り込むことにしている。 ところが奴は、mokkoが自分の前に立つのが気に入らなかったのだな。 ある日、mokkoがいつものように最後に乗り込んだら、 ドアが閉まる直前に後ろから押されたのだ。 焦りながらも、なんとか乗り込んだものの、 ドアが閉まってからも更に後ろから持っている鞄で 腰の辺りをドカっと押された。 鞄を勢い付けて押しつけられたって言ったほうが正解だな。 mokkoは切れたが、その場では何もしなかった。(-_-メ) だって、電車を降りてから走らなきゃならないから、 余計な体力は使いたくなかったのだ。 でもね、mokkoの基本は、やられたら3倍返しだからさ・・・ 次の日、仕返ししたよ。(= ̄∇ ̄=)にぃ~ 駅のホームで顔を合わせたときに、汚いものでも見たかのように、 眉間に皺をよせながら奴から離れた。 大げさに、誰から見てもわかるようなジェスチャーで・・・ ヽ(゜ロ゜;)ノ あのとき周りにいた人はきっと、奴が痴漢か何かだろうと思ったに違いない。 そして、奴より先に電車に乗り込み、奴との距離を大きく開けて、 痴漢を見るような目つきで2駅を通してやった。 その次の日、奴は、電車に乗る時間をずらした・・・ さらに、3日ほどたったころ、駅に向かう合流地点でバッタリ鉢合わせ。 奴は、歩くスピードを急に遅くして、私を先に行かせようとしている。 しかし、mokkoは更にゆ〜っくりと歩いて、絶対に追い越さなかった。 更に、ホームにおりたとき、奴が更にゆっくりと歩いたので、 mokkoもスピードを落とした。 ホームの中間地点の鏡で奴が私の様子を見ていたので、 これ見よがしに( ̄ー ̄)ニヤリと笑ってやったわ。 むろん、奴は、車両を変えた・・・ 意地悪する相手を間違えたのだよ ψ(`∇´)ψ ケケケッ メニューへ |
| オヤジVSオバサン
歯痛で苦しんでる時に目撃した光景を紹介しましょう。 出勤時の3路線の最後の路線でのことである。 ラッシュ時でも、タイミングよく空いている車両に乗れることがある。 mokkoは吊り革をつかんで本を読んでいた。 すぐ近くにサラリーマンのオヤジが後ろ手に組んだ手で ビジネスカバンを持っていた。 そのカバンを膝の後ろでポーンポーンと弾いていたのだ。 小学生とかがよくやってるでしょ。 しかしだ、場所が悪かった・・・ オヤジの後ろにはオバサンが立っていたのだよ。 しかも、オバサンは両手を前で組んで大き目のバッグを持ってた。 そのバッグにケンカを挑むかのように親父のカバンが ポーンポーンとぶつかるのよ。 オバサンは、すぐに「やめろ」という警告の意味(たぶん)で 自分の膝でバッグを前に突き飛ばし、オヤジのカバンに当てた。 ビックリしたオヤジは一瞬振り返ったものの、自分が仕掛けたことに 全然気付かずに、後ろ手に持ったカバンを更に勢い良く 後ろに弾かせた。 オバサンも負けてはいない。 更に勢いをつけて、親父のカバンを叩き落そうとしてるようだ。 まるで・・・何ていったっけ?? 紐の真中にリングがついていて、紐の両端に玉がついてて 玉をカチカチぶつけて遊ぶやつ・・・ あれみたいだったのよ これは、おもしろいことになった〜と思っていたのだが、残念ながら mokkoは降りる駅についてしまったので、勝負の行方は わからずじまいだったのよね〜 いいとこだったのにな〜 メニューへ |
| 電車で物食べるのは勝手だけど・・・
今日の帰り、座って本が読めたのはいいんだけど 隣に座ってた女がドーナツを食べていた。 別に何を食べようと構わないし、羞恥心の欠片もない人に 文句を言うつもりもないけど 食べてるものをボロボロこぼすのだけは止めて欲しいのよ!! パウダーシュガーのかかったドーナツを、すごい勢いでバクついて ボロボロこぼしたら、どうなるかってことが考えられないのか? mokkoの黒いコートがパウダーシュガーとドーナツのカスまみれ 汚いじゃないのよ!!(○`ε´○)プンプン!! しかも、パウダーシュガーのついた指で、自分の読んでる本を 平気な顔してめくりながら、更にバクバク 本も汚れるだろうに・・・( -_-) ズーッと「待て」の状態で「食べてヨシ」の合図をもらった時の 犬のような食べ方だったぞ! 犬だから、かわいいけど、人間がやったら、卑しいだけだよ。 mokkoは嫌悪感さえ持ってしまったわ。 ムロン、席を立った時、その女の前でコートを大げさに バンバンって叩いて、膝に乗せてる本の上にドーナツのカスを こぼし返してやったわ。 当たり前だって〜の!! メニューへ |
| ランドセルを背負った大名・・・
本日から、新しい会社でお勤めです。 路線も大幅に変わり、以前使っていた路線に戻る羽目に・・・ この路線、どう考えても混む!! mokkoが凶暴化したキッカケはこの路線のせいだと思っている。 おしとやかに、優雅な身のこなしをしていては通勤ラッシュ時 電車に乗ったが最後!降りられないのである。 そして、何の因果か、朝から人身事故・・・ こりゃあ、間違いなく潰される。 半分諦めながら、ラッシュ時の時間の感覚がつかめないので 少しだけ早めに家を出た。 案の定・・・メチャ混み!! 2本電車を見送り、なんとか乗り込んだ。本は読めない。 ましてや人間ウォッチングなんて出来るわけがない。 でもね〜〜いるんだよ。( ̄ー ̄)ニヤリッ やっぱり、電車はネタの宝庫であったのだ。 電車に乗り込んだ途端にそれは来た。母子だ。 後ろの方から、声が飛んで来た。 頭のテッペンに口がついているかのような声のトーンで 「○○ちゃん、今日は特別混んでるみたい。いつもはこうじゃないのよ」 「○○ちゃん、乗っちゃいましょう」「○○ちゃん、大丈夫だから」 「○○ちゃん、大丈夫?ちゃんと乗れた?大丈夫だからね」 「○○ちゃん、すぐに着くからね。一駅だけだからね」 「○○ちゃん、大丈夫?もう少しだけ我慢してね」 「○○ちゃん・・・・」 こんな調子で乗り込む直前から一区間しゃべりっぱなし!! どこぞの過保護なオカンが子供の事を心配しているのはわかるが 甲高い声だから、こっちの脳みそにキンキン響くのよ。 しかも、ギューギューに押し込められてるから、顔が確認できない。 ようやく、駅に着いたと思ったら「○○ちゃん降りるわよ」 「○○ちゃん、大丈夫だから、いらっしゃい」 「○○ちゃん、すみませんって言って通してもらいなさい」 「○○ちゃん、通してくださいって言えばいいのよ」・・・ オカンの機関銃のようなしゃべりっぷりに恐れをなしたのか 入り口付近の人が一斉にドアの外に出た。 声の主は白いハーフコートを着た、見かけは上品そうなオカンだった。 そして、しばしの沈黙の後に、反対側のドアの方から 身長160センチ近い、ランドセルを背負った女の子が出てきた。 そして一言「だって、誰もどかないんだもん」(-。-) ホ゛ソッ w(゜o゜)w なんですと〜 誰もどかないとは、どういうこっちゃ?? おのれは「すいません」の一言も口にしていないではないか〜 全ての人たちがお前のオカンと同じようにお前のために 何かしてくれると思ったら大間違いだぞ〜 ま〜ったく、過保護にされすぎるとこれだから困るよ。 大名行列じゃないんだからな!! ランドセル背負っていばってるんじゃない!! \(`O´θ/エ~イ キックじゃ!ハ゛キッ!!☆/(x_x) オカンもウルサイo-_-)=○)゜O゜) メニューへ |
| 電車の中の大仏様・・・
今日も元気に通勤ラッシュ 電車の中でモミクチャくちゃY(>_<、)Y ヒェェ! 今日もいるいるおかしな輩 あなたは何処へ行く人ぞ・・・ 何処に行くのも勝手だけどさ、メチャ混みの電車のドア付近で 仁王立ちしてる通称「動かんゾウ」・・・ 何とかならないかねぇ 若い女だ。電車から降りようとしてる大量の人達を 邪魔だと言わんばかりに両手をばたつかせて払いのけている。 結局、たくさんの人に押されて排出されてた。 これ、完全にバカ!!ヽ('ー`)ノオテアケ゛- けれど、今日の主役はこのバカ女ではない。 吊り革と吊り革の間にどっしりと立っているサラリーマンなのだ。 この人、mokkoの横に立ってた人なんだけど、デカイのよ。 縦も横もデカイのよ。デブじゃないよ。 いかにも柔道やってましたって体格なのよ。 彼は、その安定した体で目をつぶっていながら微動だにしない。 しかも、目を閉じた顔には、うっすらと笑みさえ浮かべている。 なんとも、ありがたいような顔なのだよ。 (・_・)......ン?この、どこか懐かしい表情は・・・ そ〜だ〜!!修学旅行の時に見た奈良の大仏!! まさに、そんな感じだったのだよ。 ギューギュー詰めの電車のなかで、薄っすらと微笑を浮かべた あの、ありがたい顔を見ていると、イライラしてることも忘れる。 でもね、横幅がデカイ分、あなたに押し付けられているmokkoは とっても息が苦しかったのよ・・・ 微笑みだけでは、拭い去れないものもあるのだよ・・・ ラッシュ時は、大仏様でも邪魔な物・・・ mokko・・・心の俳句(;^_^A アセアセ・・・ メニューへ |
| これが父よ!!
会社帰り、通常であればメチャ混みの路線である。 ところがラッキーなことに穴が開いたように 空いている車両を発見。 毎日、そこから乗るようにしているのだが、やはりそこだけ空いてる。 座れるのである。普通はギュウギュウ詰めなんだよ。 昨日も、同じ位置から乗り込んだ。 優先席がガラ空きで、乗り込んだ順番に3人が座れた。 mokkoは3人掛けの真中に座って、すぐに本を読み始めた。 いつでも席を譲れるように気をつけながら・・・ 右隣に座った女性は、19〜20才くらいだろうか? 座った途端に携帯を出して、メールを打ち始めた。 (゜O゜;!!ここは優先席だぞと思った途端に 真向かいに座っていた男の人が、ぬっと1歩前に踏み出して 膝に抱えていたリュックを女性の膝にぶつけて一言!! 「電源は入れるなよ!」 女性は、おもむろに嫌な顔をしながら小さな声で 「うっせーなー!わかってるよ〜」と言いながら 携帯をバッグにしまった。 あの様子からして、父親だったのだろう。 mokkoが座っていたのは優先席。 誰もが知っているはずだけど、優先席では携帯の電源は 切らなければならない。 他の席でも、マナーモードにして会話は控えるようにと 車内放送もしている。 JR側がそこまで歩み寄っているというのに、 それを無視している輩があまりに多すぎる。 隣に座っていた女性もそうだ。 自分だけは許されると思っているのだろうか? 自分の携帯だけは、病気の人を危険に陥れないと思っているのか? もしや、優先席(旧シルバーシート)の意味を知らない? 窓に貼り付けてある優先席という漢字が読めない?? イラストの意味がわからない?想像力がない? シートの色が違っていることに気付かない?? はたまた、知っていながら故意にやっている確信犯か!!? 家庭内ではとかく影が薄くなってきたと言われているお父さんが、 娘に対してバシっと決めた一瞬をmokkoは目撃したのである。 父の威厳である!! 世の中、まだまだ捨てたもんじゃない。 がんばれお父さん!!p(^^)q メニューへ |
| 新手の痴漢か??
転職して路線が変わったとは言え、3路線使っているのは前と同じ。 2つ目の路線が、いつでも混んでいる路線。 昨日の会社帰り。 夜10時30分頃というと、酔っ払いも混じってくる。 電車から排出されて、なだれ込むように下り階段に向かう。 その階段は真中を広く取って、左右にパイプの手すりのようなものがあって、 上りと下りを分けるようになっている。 必然的に、電車が到着して人が階段に向かうと、真中の 広いところが下り専用のようになる。 大量の人が降りてくるところに、流れに逆らって 登ってくる人もなかろう・・・ しかし、電車から排出される人が多いと、真中の広いところも 先がつかえてしまい、左右の狭いスペースにまで侵入して 階段を下りる人たちもいる。 ただ、上って来る人の邪魔にならないように、 1列に降りてはいるのだが・・・ 昨日のmokkoも、その狭いところにはじき出されてしまった一人。 下り階段というのは、下から上って来る人がよく見える。 ふと、変な動きをしながら上って来るオヤジが目に入る。 左右に大きく揺れながら、1列に並んで降りている人に いちいちぶつかっているのである。 ぶつかられた女性は、驚いたようにオヤジを見ていたが 立ち止まれずに、そのまま階段を下っていく。 そんな様子が何度も繰り返されている。 そして、やっぱりオヤジはmokkoにぶつかった・・・ そして、気が付いた。 オヤジは、ぶつかったのではなくて、わざと 肘を胸に押し付けていたのである。 女性が驚いて、オヤジを見ていたのは、そういう事だったのだ。 電車から排出された大量の人が階段を下っているのだから 逆行してまでオヤジに文句を言う確立はかなり低い。 さすがのmokkoも諦めざるをえなかった。 これはりっぱな確信犯だ!!(-_-メ;) 女性のみなさん、注意してくださいね。 敵は、オフホワイトのダウンジャケットを着用、 身長170センチくらいで年齢40代から50代 色黒のオヤジですよ。 メニューへ |
| 仁王顔の女王様・・・
これは、出勤時のお話。 ホームに電車が入ってきた。 さほど混んでいなかったのでよかったと思いながら 中の様子に目がいった。 ドアの辺りで話をしているサラリーマン風のおじさん二人。 その後ろに、すんごい顔で二人を睨んでいる女性が・・・ 片手にバッグを下げ、片腕は白鳥麗子のごとく腰の位置に置いて ポーズもバッチリ決まっている。<(`^´)> けれど、顔は仁王のよう・・・ 何が彼女のご機嫌を損ねたのだろう・・・ やがて、電車のドアが開いた オジサン2人は降りる気配がないのだが、乗るに乗れないmokko そして彼女は、話を続けているオジサンの真中を割って ドッカドッカと怒りを全身で表現しながら電車を降りた・・・ どうやら彼女は、電車を降りようと思っていたのに 前のオジサンがどいてくれなかったことにお腹立ちだったようだ。 でもね。電車は空いていたのよ。 オジサン達の横は十分に通れるスペースがあったのよ。 普通は、横を通って降りると思うのよ。 そうじゃなかったら、スイマセンって声をかければいいでしょ。 彼女は、どうしても真中を通って電車を降りたかったのか? 自分が歩く時は、誰もが道を開けてくれると思っているのか? これも最近増殖してきた勘違い女か!! 綺麗な女性だったけど、仁王顔で白鳥麗子のポーズ決めても 恐いだけなのである。)))))))))))(゜゜;)/ メニューへ |
| 間延びしたアナウンス・・・
いつもホームに流れるアナウンス。 「まもなく○番線に○○行きの電車が・・・」っていうアナウンス。 上りの電車のアナウンスは男性の声で、下りのアナウンスは女性の声だ。 最初は、人が直接アナウンスしていると思っていたのだが ひょんなところでテープだということが判明した。 たぶん、先月の末あたりからだと思うんだけど いつものように電車の発車時間直前にアナウンスが流れた。 「まもなく○番線に○○行きの電車がまいります。 き ぃ ろ ぃ線の ぅ ち が わぁ で お待ちください」と、思いっきり間延びしたアナウンスなのだ。 さぁ、これから出勤!!戦いに行くぞ!と気合いを入れていても このアナウンスを聞くと、骨抜きにされた気分になるのよ。 (((。o゜))))((((゜o。))) 戦意喪失・・・その場でヘニャヘニャと崩れそうになる。(#/__)/ なんとかならないものか・・・ っていうより、何時までほったらかしにしておくんだろう・・・ そっちの方に興味があったりして・・・ アナウンスが元に戻ったら、その時は、また日記で報告しよう。 メニューへ |
| 三重苦のmokko・・・
今日が、仕事始め〜 なんだけど・・・ 予想通り、正月太りの為にブタと化したmokkoは 制服のスカートがパッツンパッツン!!Y(>_<、)Y ヒェェ! 体は異常に重いし・・・┗(-_-;)┛オ・・オモイ・・・ 重い体を引きずって出勤してるっちゅーのに 電車の中は、メチャ混み!! これは、あたりまえだからいいのよ。 他の人から見たら、mokkoだって、ウザイ人の一人だからさ でもね、新年早々にキモイ思いをしたのよ!! 後ろに立った男の人が、mokkoと同じくらいの身長だったんだけど 立ち位置が少しずれているから、息がちょうど耳にかかる訳よ。 しかも、鼻が詰まっているくせに、ガムを噛んでるもんだから クチャクチャ!ハフハフ!時々フガフガ!! 天気予報じゃないんだからさぁ (-_-メ;) 大抵の場合、後ろで鼻息が荒い奴っていうのは、痴漢が多い。 独りで興奮してるもんだから、鼻息が荒くなっているのに 気付かないタイプが多いんだけど、今日のは、ただの鼻詰まり。 でもねぇ、生温かい息が、髪の毛を通って、頭皮に触れて、 更に耳に伝わる恐怖がわかる?? 全身、鳥肌立ったわよ〜{{{{(+_+)}}}} 新年早々、三重苦のmokkoなのでした(T-T)(T-T)(T-T)(T-T) メニューへ |
| 5分時間をずらしたのに・・
昨日、電車でキモイ思いをしたので、今日は昨日よりも 5分早い電車に乗った。 これが、間違いの元だった。 激混み!! しかし、電車を送るのも寒い中で待つことを考えたら 少しだけ窮屈なのを我慢したほうがましだとおもったんだけどね 初めて、駅員さんに「押しますよ〜」って言われて 押し込められましたよ。 しかも、押される壁役になったのは、mokkoともう一人の女性。 押し込む駅員さんも、慣れているもので、ちゃんと持っているバッグに 手を着いて押すのよ。 しかも、本当にギューギュー詰めだったから、 駅員さんの体勢は、斜め45度くらいに傾いて、 靴から踵がはみ出して、緑色のソックスが脱げ掛かってました。 ようやくドアが閉まったのはいいけれど、自分の腕や足が どこを向いているのかさえ、わからない状態でした。 しかも、次の駅では、反対側のドアから同じように 人が押し込められたものだから、呼吸も苦しくて、体は痛い。 しかも、避けたはずのガムクチャ男が今日もいた〜Y(>_<、)Y ヒェェ! 昨日とは別の男だった。 更に、混んでいるから昨日より状況は悪い!! 男の人は、mokkoより背が高い人で、押し付けられてるから mokkoがスッポリと、その人に抱え込まれる形になって 逃げ場がない上に、頭の上でクチャクチャ・・・ 電車が傾く度に「う〜ん」と喘ぐのよ。 これは、何かの我慢大会か?って思うくらいよ。 ようやく駅に着いたとホッとしたものの、mokko側のドアが 開くはずなのに、あまりにも詰め込まれすぎて ドアがちょっとしか開かないのよ〜 mokkoは、渾身の力を込めて、腕を曲げてドアをこじ開けたわよ。 電車から排出された時には、ゲッソリ・・・(((。o゜))))((((゜o。))) 朝から、こんなに疲れたことないわよ〜 そして、後で気がついた。 mokkoの腕時計の文字盤に被せてあるガラスにヒビが入っていた。 オカンの記念の時計なのに・・・(ノ_・、)ク゛スン お品書きへ |
| 5分早いのに乗ったら・・・
混んでいたけど、昨日よりはましだった。 しかし、乗り換えた後が大変だった。 電車に乗り込んで、奥につめてから振り返ったら 小さなお子さんを連れたおかあさんがmokkoの前に・・・ これは、ヤバイ!!どうにか、離れなくては・・・ しかし、ラッシュ時は逃げ場が無い。あ〜!! なにがヤバイかというと、目の前のお母さんと向かい合っている状態で しかも、お子様もmokkoの方を向いている。 しかも、お母さんは背が低い。 mokkoの肩くらいまでしか身長がない。 さらに、お子様(女の子)はmokkoの腿くらいまでの身長。 ヘタにバランスを取ろうと、膝を曲げようものなら 女の子のお腹に膝蹴りを食らわせることになるのだ。 それは、絶対にできない。 そこで、mokkoは腹をくくった。 お子様を守ってやろうじゃないの <(`^´)> mokko達の立ち位置は、通路の真中。 前から後ろから左右から、人が動くたびにモミクチャにされる。 だから、吊り革がぶら下がっているポールをふん掴まえて 仁王のように両足を踏ん張って、意地で動かない。 女の子との間に隙間を作った状態でひたすら耐えた。 右腕が痺れてプルプルしてても、がんばった。 4駅耐えた。 親子はmokkoと同じ駅で降りたのだけど、お母さんの後ろで 転びそうになりながらも、必死でついていく女の子を 後ろから更に守るように手を添えてあげたのだよ。 そうじゃないと、排出される人の群れに潰されそうだったから。 でも、入り口付近のお父さんが気付いてくれて、 「はいはい、気をつけてねぇ〜」と言いながら、手を添えてくれた。 mokkoの勝手なお役目は、ここで終わり。 右腕は、使い物にならなくなった。 会社に着いても、右腕が震えてました。 mokkoがんばった!!(゜ー゜)(。_。)(゜-゜)(。_。)ウンウン お品書きへ |
| 自動改札で、お見合い??
遅番の仕事が終わって帰る時間って、 酔っ払いがたくさんいる 昨日も、背の高いオジサンがフラフラしながら自動改札に入ったから mokkoも続いて定期を入れて前に進もうとしたら 何を考えたのか、前のオジサンは回れ右をした。 あの狭い自動改札の中で向かい合ってしまったのだよ。 お見合いじゃないんだからさぁ しかも、そのオジサンったら、mokkoの方に進んでくる。 改札を戻りたかったんだろうけど、電車が近づいて来る音がしてたので mokkoは仁王立ちをしたまま、睨みつけてやった さすがにオジサンは、mokkoの目を見たまま後ずさりをしたので mokkoは無事に改札を通ることができたんだけどね そして、電車に乗り込もうとしたら・・・ ドア付近で円陣を組んで話に熱中しているオヤジの軍団が・・・ 邪魔なのよ!! 中に入るには、お前達の真中を通り抜けなければならないだろう!! ピタっと会話が止んだ中を、見世物状態で通り抜ける気持ちがわかるか? ここぞとばかりにジロジロ見ちゃってさ!! 場所を考えて話しろって〜の!! 一緒に乗り込んだ他の人たちも、あんたらを嫌〜な目で見てたぞ!! お品書きへ |
| 優先席・・・
遅番で出勤する時は、時間がずれているために ラッシュにはならない。 余裕で座って行けるのだ。 本もゆっくり読める。 mokkoがいつも乗り込むところは、優先席のところなのだが そこでも、座れるのだ。 モチロン、お年寄りとか、妊婦さんなどが来たら 直ぐに席を譲れる体勢はとっている。 さて、ついこの前の話なのだが、席に座って本を読んでいたら 優先席の前にデカイ荷物をドカっと置いて、いきなり 携帯で話し出した男の人がいた。 学生っぽい感じだったけど・・・ 周りにいた人たちは、mokkoも含めてギョ(゜O゜;っとして その人に注目した。 一斉に視線を体中に浴びたにもかかわらず、彼はTELをやめない。 mokkoは、非難の目でジー( -_-)っと彼を見ていたら 視線に気付いたらしく、こっちを見たので、目で優先席の ステッカーが貼ってるところを見上げて合図を送った。 しかし、意味がわからないのか、延々と話を続けている。 話に夢中になっているから、「優先席付近では携帯の電源をお切りください」 っていう車内アナウンスさえ聞こえていないようだった・・・ 話の内容から、彼は田舎から出てきたらしく、新宿に向かっているようだ。 山手線に乗るのも初めてのようだ。 しかし、電車っていうのは、全国にあるわけでしょ? 優先席って、東京だけものじゃないよねぇ? 東京だけなの?? ?(゜_。)?(。_゜)? 知らなかったのか、知っていて無視していたのか、彼の行動に 素朴な疑問を持ってしまったmokkoなのであった・・・ お品書きへ |
| 続・優先席・・・
この前、優先席を知らない?人のことを日記で書いた。 まぁ、色々と反響がありました。 田舎では、優先席の意味がないくらい、席がガラガラだとかね しかしだ、優先席で携帯をかけるオバアチャマがいたとは(゜O゜; 知っててやったのか、知らずにやったのかは、定かではない 優先席を、シルバーシート・・・いわゆるお年寄り専用席とでも 思い込んでいたのだろうか??? mokkoも東京に来てから性格が荒んできてはいるけれど 最近、どうも、姑息なお年寄りが目に付く。 知らないフリをしているのだよ。 確かに、東京は人が多いし、電車に乗る人も多い!! 昨日会った人と次の日会う確立は低い! でもね、通勤時間帯となれば、話は別なのよ。 大体の人が、同じような時間帯に移動してるわけよ。 そこで、3日連続で目撃した姑息なオバアチャマ 帰りのラッシュ時だったんだけど、皆さんはちゃんと 整列乗車をするべく、並んで電車を待っているのよ。 電車が入ってきて、並んでいる人が1歩前に出ようとする直前に オバアチャマが、スっと先頭に割り込むのよ。 そのとき、後ろのサラリーマンにぶつかりそうになって すごい低姿勢で頭を下げたのね。 サラリーマンは、ニッコリ笑いながら、オバアチャマを ドアに誘導してあげてた。 3日間、まったく同じ光景を見たわ。 たまたま、ぶつかったサラリーマンは別の人だったけどね。 あれは、絶対に狙っている!! お年寄りや、体の不自由な人には、親切にするものだけど あぁも、堂々と姑息な手を使われると、人間性を疑いたくなるわ それと、優先席で携帯を使ってはいけないってことを お年寄りにもわかるように、表示できないものかしらねぇ・・・ お品書きへ |
| 階段の下り・・・
随分前の日記で、駅の階段を上っているときに 前を歩いているサラリーマンのタスキがけにしてたビジネスバッグが 顔面を直撃した話をした。 まったく、タスキがけのビジネスバッグは凶器だと思った。 しかしだ、これが下り階段になると、立場は逆転すると気付いた。 下り階段で、mokkoの前を歩いていたサラリーマンが ビジネスバッグをタスキがけにしていたのだけど mokkoの膝がビジネスバッグにヒット!! オジサンは、バッグを前にはじかれたので、慌てて バッグを後ろに戻すんだけど、戻した途端にまたまた mokkoが膝で弾き返してしまった。 決してわざとやったんじゃないのよ!! 階段を下る時に、オジサンのビジネスバッグが ちょうどmokkoの膝の位置にあるものだから、どうしてもぶつかっちゃうのよ しかも、ラッシュ時の乗り換え通路の階段だから 人の流れも出来上がっていているわけよ。 だからね、ラッシュ時の階段では、リュックとか、 ビジネスバッグのように、必要以上のスペースを取るものは 前に抱えて歩いた方がいいと思うのよね。 上り階段の前を歩いてる人の、デカイリュックも ハッキリいって邪魔でしょ。 目の前で、リュックを背負いなおされるのも、 ぶつかりそうで怖いもの・・・ね☆彡 でも、本当に、わざとじゃなかったのよ。 お品書きへ |
| 土曜日の風景・・・
土曜出勤となると、平日のように鬼のようなラッシュにはならない。 どこの会社も今では、週休二日制がポピュラーなのだろう・・・ そして、電車に乗ってる人たちも、いつもとは明らかに違う。 仕事に行く人、デートに行く人・・・それぞれだ 電車に乗り込んで、本を読み始めたら、かわいらしい女性が 電車に乗ってきた。 淡いピンクのハーフコートを着て、白い手袋をして コートとそろえたと思えるバッグを持っていた。 こんな、かわいらしい女性とデートできる男性は さぞかし、彼女のことを自慢したいのであろうと mokkoは想像力を膨らませていた が・・・ 彼女は、バッグから何やら取り出した プシュっと音がしたと思ったら、ドア付近のポールを ガッシと片手で掴みながら、もう一方の手でオロナミンCを ゴクゴクと一気飲み!! プハーっと気持ちよさそうに息を吐き、口を拭った・・・ ( ̄□ ̄;)!! その仕草は、どうみてもオヤジだろう・・・ これからのデートに気合いを入れているのかどうなのか でも、そのかわいらしい格好と、オロナミンCの一気飲みは どうみても、バランスが取れてない・・・ アンバランスというのか・・・ これが、今時のお嬢さんなのか??? mokko的には、かなりのショックだったのよ 彼氏は、こんな彼女の一面を絶対に知らないんだろうと思うよ・・・ お品書きへ |
| mokkoは急に止まれない!!
歩いてる途中に急に立ち止まる人・・・よく見る光景だよね。 いいのよ別に!何かを思い出して、引き返そうとした結果 急ブレーキをかけちゃうんでしょ mokkoもあるからさぁ・・・ ただ、急ブレーキは、かけないけどね。 止めて欲しいのは、自動改札を抜けた途端に立ち止まる輩よ!! 定期を自動改札に通して、取り出したら直ぐにしまいたいという 気持ちは大いにわかるけど、歩きながらでもできるでしょう なんで、定期抜き取った途端に立ち止まるのよ!! 続けて定期入れたmokkoは、歩いてる勢いで、定期を 抜き取った途端に、あなたにぶつかるわけよ。 しかも、岩みたいに硬くて重くて動かない。 何が悲しくて、お前の背中にもたれかからにゃならんのよ!! 自動改札に入ろうとして、いきなり止まる輩も同じじゃ!! 続いて入ろうとしているmokkoが、ぶつかるじゃないか!! 別に、お前にすがりつきたい訳じゃないのだよ!! わかる??!! 何で、自動改札の入り口、出口に立ちふさがるように立つんだ? わきにどけて、後ろから来る人を先に通すという頭が お前らにはないのか?? まったく、顔からぶつかったら、化けの皮がはがれるじゃないか!! もとい!! 化粧が落ちるじゃないか!! どうよ、これ?? お品書きへ |
| 意地悪なおばあさん・・・
遅番で出勤したとき、mokkoが降りる駅は乗降率の高い駅なので 一斉に人が降りる横で、乗り込むのを待ってる人もたくさんいる。 mokkoの目の前に、お年よりのご夫婦がいて、 おばあさんは、足が少し不自由な様子で、おじいさんが おばあさんの手を引いて、後ろから支えるようにして 電車から降りようとしていた。 mokkoも、時間には余裕を持って出勤しているので その後ろから、微笑ましいなぁと思いながら 続いて降りようとした。 おばあさんが、ドアの外に1歩踏み出そうとした時に 別のおばあさんが、そのおばあさんに体当たりをする感じで 無理矢理乗り込もうとしたので、mokkoは切れた!! こういうときは、mokkoの動きは素早いのよね。 意地悪だとは思ったけど、入り込もうとしたおばあさんの前に 立ちふさがってやった。 おばあさんは、背が低いから、mokkoを押しのけてまで 入ることができなかったようで、mokkoが降りるまで ドアの横で待つ羽目になった。 mokkoは、お年寄り夫婦が降りるのを確認してから ゆっくり電車を降りたのだ。 だって、当たり前のことでしょ。 降りる人がすんでから、ご乗車くださいって、アナウンスも 流れてるでしょうに。 お年寄りには弱いmokkoでも、意地悪なババアには、冷たいのよ!! お品書きへ |
| またまた優先席で・・・
遅番で出勤するとき、たまたま優先席が開いていたので 座って本を読んでいました。 隣の太目の若い女性が、やたらとモゾモゾと動くんですよ。 あーうっとうしい!! 何をするかと思ったら、ポケットの中から携帯を取り出し いきなりメールを始めた・・・ あまりに堂々とした態度に、あっけにとられたmokkoでしたが 声をかけようとしたら、ちょうど電車に乗り込んできた ご婦人が「すみません。止めてください」と・・・ あー先を越された〜と思っていたら、ご婦人が 難病をわずらっているとのこと mokkoは、すぐさま席を立ち、席を譲ったのだが 携帯メールをしてた女性は、その人を睨みつけ あろうことか、その婦人を押しのけるようにして 別の場所へと移動していったのだ!! どうよ!!この態度!! そのご婦人は、胸の辺りからお腹にかけて 妙な膨らみがあり、そこを手でかばっていた 何か器具でもつけていたのだろう そういう人たちのための優先席なのに よりによって、押しのけて席を移動するとは何たること どうも最近、優先席近くに行くと、当たり前のように 携帯メールをしている人がいる ひどい奴では、TELしている 自分の両親や恋人が難病でも、同じことができるのだろうか? それとも、痛い目に合わないと理解できないのだろうか? そういう光景を見るのも嫌になったので、mokkoは 優先席の傍には乗らないことにしました。 出勤する時は、家を出るときに携帯の電源を切って 会社に着いてから、電源を入れる・・・ 簡単なことなんだけど・・・ お品書きへ |
| お兄さん VS おばあさん
何故か、またまた、優先席ネタ・・・ 3人掛けの優先席の左におじいさん、右に体格のいいお兄さん、 真中に強面の姿勢のいい、おばあさんが座っていました mokkoは、おばあさんの前に立って本を読んでいたのだが 駅でおばあさんが乗ってきて、優先席のポールに掴って ヨロヨロしている。 mokkoは、体格のいいお兄さんの方に目線をやったら 何と、速攻寝たふり・・・(゜O゜; しかし、真中に座っていた強面のおばあさんが 真横のお兄さんをジーーーーーー( -_-)っと見ている さすがのお兄さんも強烈な視線に気付いたのか 薄目を開けたら、真横のおばあさんと目が合った あれは、絶対に目が合った!! しかし、お兄さんは、腕を組みなおしながら タヌキ寝入りを強行!! おばあさんは、負けずに真横のお兄さんを ジーーーーーー( -_-)っと見ている mokkoには、おばあさんが真横のお兄さんに 強烈な視線のビーム攻撃をしているように見えた お兄さんも、タヌキ寝入りをしているはずなのに 眉間にシワが寄っている・・・ おばあさんが自分を見ている理由をお兄さんは わかっているはずなのだ そんなに視線ビームが苦しいなら、後から乗ってきた おばあさんに席を譲ればいいのに・・・ 結局、お兄さんは4駅タヌキ寝入りを強行し 席を立って電車を降りる瞬間まで、おばあさんの 強烈な視線ビームを受けつづけていた・・・(´ヘ`;)ハァ お品書きへ |
| 見つめ合う・・・?
山手線の車両の中に、座席が折畳式になってるのがあるでしょ ラッシュ時に、イスを折畳むってのは知ってたんだけど 折畳まれた車両に乗ったことがなかったのよ それが、この前、初体験しちゃったのね あれって、イスを折畳んだ場合、窓側に立つことになると 思うんだけど、普通は、どっち向いて立つ? いやね、mokkoが電車に乗り込んだ時、何も考えずに 吊り革を掴んだのよ。 いつもなら、前の人は座席に座っている状態だから 目の前は、壁か窓なわけよ ところが、その日は吊り革掴んで本を読もうと思ったら 目の前に顔があったからギョ(゜O゜;としちゃったのね 目の前の人は、座席の背もたれの部分にお尻を置いて 寄りかかった状態になってたのよ(女子高生だったけど) いくら本を読んでいるとはいえ、目の前に顔があると 視野の広いmokkoにとっては非常に気まずい感じなのよ お見合いでも、あんな近くで見つめあわないでしょう かといって、本を顔の高さまで持ってくるのも不自然でしょ そんで、次の日にも、折畳式の車両だったんだけど その日は、みんな窓側をみて立ってたから、吊り革を掴んでも 目線を気にすることなく本が読めたのよね〜 普通は、どっちを向いて立つもんだと思う?? お品書きへ |
| ぬくもりが恋しい年頃???
朝のラッシュ時の電車というのは、混んでいる 当たり前のことだけど・・・ mokkoは、ギューギュー詰めが嫌なので、少し早めの時間帯に 電車に乗るようにしている それでも、前後左右の人には体の一部が必ず触れてしまうし 電車が揺れると、押されたりもする できるものなら、他人に接触するのは避けたいものだと思うのよ 特に、前の人との距離は、ある程度保ちたいと思うの 女性の場合は、お化粧してるから、目の前に背の高い人がいると 顔がこすれないように気を使うでしょ 自分の化けの皮が剥がれないようにするのと ファンデーションや口紅が前の人のスーツにつかないように 気を使うでしょ この前、目撃した不思議な光景・・・ mokkoの斜め前に立っていた女・・・ 彼女の前には、背の高いスーツ姿の男性が立っていた 彼女は、どうみても前の男性にもたれ掛かっている いや、右手を背中に添えて、更に頬をくっつけて しなだれかかっているのだ 電車に乗り込む時は、他人のようにしか見えなかった こいつら、カップルだったのか? と、様子を観察していたのだが、男性のほうが 何度も後ろの彼女を振り向いては、イヤイヤをしている 斜め後方、少し下に嫌な目線を送っている とっても迷惑そうな顔をしているのは明らかだった 何だ、やっぱり他人だったんじゃないの・・・ っていうか、その女って、変だよね!! 他人の背中にピッタリと頬くっつけてるんだよ しかも、気持ちよさそうな顔をして・・・ そしてmokkoは思った・・・・ 春だなぁ・・・ お品書きへ |
| 隣のブーさん・・・
時々、何気に目がいってしまう人がいる。 人によって、気になる部分は違ってはいるものの 例えば、ハデな格好だったり、デカイ声だったり 振り返るまでではないものの、目がいってしまう人・・・ この前、電車で、何気なく目がいってしまったのは 洋服の色・・・ 濃い色の水色っていうの? ショッキングピンクの水色バージョン ショッキング水色??(^◇^;)言葉を知らないm(_ _)m とりあえず、まぶしい色だったので、目がいったのよ しかも、mokkoの隣だったし、腕にかけたバッグの 底が分厚かったので、バッグの角が腕に当たって痛かった 何気なく、顔を見たら、いわゆるキツネ系の顔 これは、mokko流の表現なのだが、 眉毛が、転んだ「く」の字のように大きくアーチを描いてる人 つり革に掴まって本を読んでいたのだが、 おすまししたような表情なのだよ。 まぁ、人の顔に文句はない・・・ その彼女が、くしゃみをした・・・ 表情とまったく合わない、ドでかいクシャミだった でかいくしゃみを2連続でした後、 息を吸い込むのに失敗したのか、「フゴッ」っと鼻が鳴った まるで豚さんのように、豪快に・・・ 一瞬、ギョ(゜O゜;っとして、それが、非常におかしかったけど 隣に立ってるmokkoは、笑うわけにもいかず、こらえた しかしだ!反対隣の女性も、笑いをこらえているようで 肩が震えているのが、わかるのよ オイオイ!!mokkoは、こらえているのだよ!! だめだよ、肩震わしちゃ〜って、思いながらも 目線を外そうとしたら、そこらじゅうで、うつむきながら 肩が震えている・・・ 何だ、みんなも我慢してたのかぁ〜 朝から、電車という狭い空間に押し詰められながらも 全く知らないもの同士が一体感を味わった瞬間であった お品書きへ |
| Wで(-''-;)
電車で座ってる人で、荷物を足元に置いてる人がいる。 ラッシュ時は、それでなくても混んでいるのに 荷物のせいで、足の置き場がなくなる(-''-;) 何のために網棚がついてるのよ!! しかも、そいつは背の高い男。若い・・・ 網棚に届かない訳でもなく、持ち上げる力がないとも思えない 背が高いってことは、足も長い・・・ 膝が普通の人より前に出る。 その足元に、荷物がたくさん入ったスポーツバッグみたいなのを ドカッと置かれたら、どれだけの場所を取ると思うのよ せめて、膝の上に置くという頭がないのかねぇ そして、ラッシュ時というと、つり革を掴んでいる人と人の 間にまで人が詰め込まれる。 そいつのお陰で、mokkoはつり革を掴みながらも 少し立ち位置が後ろにいってしまう。 それがわかってないらしく、後ろの女がバッグで背中を押す これでもかってくらい、押してくる。 電車の揺れでないのは、確実。 いいかげんに頭に来たから、無理やり斜め後ろに下がって 直ぐに、足元の荷物に気付いたみたいだけど もう遅いのだよ。 mokkoは、女の後ろに陣取って、仁王立ち! その人は、つり革に掴まりはしたけど、バランスが取れない。 足の置き場がないし、背が低いから、当たり前なんだけどねぇ 意地悪をすると、自分に返るということを学んでくれたかしら? さすがに、奴と同じように、後ろからバッグの角で 突っつくようなことは、しなかったけどね・・・ ただ、彼女も、足元に荷物を置くのは邪魔だと思ったことは 間違いないでしょう( ̄ー ̄)ニヤリッ お品書きへ |
| 怒る立場じゃないと思う・・・(-''-;)
よく見る光景だけど、電車のドアが閉まりかけた時に 飛び込んでくる奴・・・ 「駆け込み乗車はお止めください。ドアしまりま〜す」 っていうアナウンスなんて、おかまいなし・・・ なんとか滑り込んでから「駆け込み乗車は大変危険ですので・・・」 という車内アナウンスを聞いて、俯いている しか〜し、昨日のオバサンはすごかった〜 ドアが閉まりかけで飛び乗ったのはいいけれど(良くない) 飛び乗るという自分のイメージに体がついてこなかったのか 思いっきりドアにぶつかりながら、車内に入った。 そして開口一発「痛ってぇなぁ〜!!どこに目ん玉くっつけてんだよ! あったまくるなぁ〜もぅ〜!!」・・・だと・・(゜O゜; その台詞、そのまんま返してやりたかったわ! 自分の体力も測れないほど、感覚が鈍ってることに 気付いてないのよねぇ〜( -_-) っていうか、いい年して、やることじゃないでしょ〜 たぶん50歳前後だと思うけど・・・ その歳ですごんだって、品性の欠片もないとは思われても カッコいいとは、誰も思わないだろう・・・ もう少し、自分を知ろうよ・・・ 大人の自覚を持とうよ・・・(´ヘ`;)ハァ お品書きへ |
| 新・割り込む奴・・・( -_-)
電車でおなじみの光景にも、新手が現れたのだ。 「動かん象」や「割り込む奴」も、年齢が低くなると 新しい技と組み合わせたり、応用したりと 意地でもムカツク奴をやり通すのだよ。(´ヘ`;)ハァ 今日やられたのは、割り込み・・・ 座席が折りたたまれた状態の車両で、 そこに、寄りかかってる人と向かい合う状態で mokkoはつり革を掴んで本を読んでいた。 ある駅で、人が乗り込んできたのだが、何を考えたのか お見合い状態でmokkoと向かい合って立っている女性の間に 若い女が無理矢理入り込んできたのだよ。 しかも、身を屈めた状態で、下から生えてきたかのように ニョキッと頭を出すから、さすがのmokkoも怯んで 1歩下がってしまったのだよ(゜O゜; 向かい側にいた女性も、キスでもされそうなほど接近されて 思わず、窓の方に向き直っていた。 しまったと思ったときは、既に遅かった。 意地でも、それ以上は下がってやるもんかと思ったけど この割り込み女・・・臭いのよ・・・( -_-) 体臭っていうんじゃなくて、風呂に入ってないって感じ? これにはmokkoも勝てなかった・・・ 若いって、色んな武器を使いこなせるのよねぇ 参ったヽ('ー`)ノオテアケ゛- お品書きへ |
| 新・動かんゾウ・・・(-''-;)
以前に、電車での迷惑な輩にも、新種が発生したことを書いた。 年齢が若くなると、応用を利かせた技を使うのだ。 割り込む奴の場合は、臭いを利かせた荒技だった・・・ 今日、紹介するのは、動かんゾウ・・・ 通勤ラッシュ時に、ドアの入り口に陣取って、 これから乗り込もうとする人達に邪魔にされながらも 絶対に動かない象のような奴・・・動かんゾウ これも、年齢が若くなると、応用を利かせる。 動かんゾウは、通常、ドアの真中に立っている。 しかし、新・動かんゾウは、ドアの端で片足をホームに残した状態で 斜めに立っているのだ。 しかも、手には大きめの荷物を持って・・・ いつも思うのだが、ドア側にどうしても立ちたいのなら 一度、電車から降りて、最後に乗り込めばいいのだよ。 しかし、新・動かんゾウは、荷物で乗り込む人の邪魔をすれば 自分は安全と考えたらしい・・・ 甘いのだよ、お嬢さん・・・( ̄ー ̄)ニヤリッ 頭を使ったつもりらしいが、通勤ラッシュのキャリアが違うのだよ。 邪魔をしようとする奴を、排除する方法はいくらでもあるのだよ。 荷物で防御するなら、荷物ごと中に押し込めばいいだけのこと。 mokkoは、ゾウの斜め前から、荷物を後ろ手で押しながら、 ゆっくりと乗り込んだのだ 荷物を持っている本人も、荷物をかばうあまり、 押されるがままになる 君に勝ち目はないのだよ・・・ まったく、そうやって乗降者の邪魔をするやつがいるから 通勤ラッシュ時の電車が少しずつ遅れるってことを わかってほしいなぁ・・・(´ヘ`;)ハァ お品書きへ |
| color=#ff9933 size=5>ベビーカー・・・
先日、久しぶりにギョ(゜O゜;っとする現場を目撃した。 電車の中にベビーカーに子供を乗せたまま乗車する人がいる。 問題なのは、ベビーカーを持ち込んだ母親の態度・・・ この人が電車に乗ったのは、仕事帰りのラッシュ時である。 電車はモチロン混んでいる。 けれど、周りも気を使い、ベビーカーの周りには 程よい空間が作られていた。 ただ、問題は、そのお母さんが降りる時に起こった。 このお母さんは、mokkoと同じ駅で降りたのだが 降りるような素振りを見せたので、mokkoは、このお母さんが 降りるのを待ってから続いて降りようとスタンバイしていた。 ベビーカーの前には、5〜6人の人が立っていたのだが ドアが開いたときに、真中に立っていた2人が、いったん外に出た。 けれど、両サイドにいた人は気付かずに本を読んでいる。 ベビーカーが通るには、ちょっと狭いのは見ればわかる。 その時、お母さんはベビーカーの前輪を浮かして左右に振り 両サイドに立っている人の足にぶつけた。 ぶつけられた人達は、驚きながらも、ホームに下りて 悠々と立ち去るお母さんを呆然と見ていた。 電車の入り口付近に立っていた人も、 気配りに欠けていたのかなぁとも思えるけど 人が乗り降りするには十分なスペースが空いていたので あえて降りる必要もなかったとも思える。 しかし、この母親の態度は問題外だ。 ベビーカーが通るスペースがないと思ったら 「すいません」と、一声かければすむことだ。 それをよりにもよって、子供を乗せたベビーカーを振って 人の足にぶつけるなんて、とんでもない!! 何様のつもりだ!! 子供を連れていれば、周りが親切にしてくれるのが 当たり前だとでも思っているのだろうか・・・ どうも最近、自己流モラルを前面に掲げて 堂々と闊歩する輩が目に付く。 気付かない方が悪い←→言わない方が悪い。 誰もが、こんな風に自分の都合のいい解釈で暴挙に出る。 相手を思いやるということを知らないのだろうか・・・ 相手の立場に立って考えることを知らないのだろうか ちょっとした思いやりと、「ありがとう」・・・ これだけで、随分と変われると思うのだが・・・ お品書きへ |
| 間違ってはいないけど・・・
先日、出勤時の話 新しい小説にも慣れ、周りの状況が目に入るようになった。 電車に乗ってる時間が極端に短くなったので 運動不足解消の為、mokkoは座らずに吊革を掴んで 本を読んでいた。 ちょうどmokkoの後ろの座席に、お母さんと子供2人が座っていた。 子供はどうみても小学生以下・・・ 子供がいきなり「痛い!!痛い!!」とデカイ声を上げた。 お母さんは「自分がやられて嫌なことは、人にしないの」と 叱っていた。 なるほど、怒ると叱るの意味をちゃんとわかってるし、 説明もうまいと思った。 mokko、珍しく感心。(゜゜)(。。)(゜゜)(。。)ウンウン 一瞬、静かになったんだけど、そこは子供だ。 すぐに騒ぎ出した。 当たり前だけど騒いでる子供の声はデカイ。 そこでお母さん一喝!! 「大きな声出さないの!!静かにしなさい!!」 (゜゜)(。。)(゜゜)(。。)ウンウン 的確な教えだ!! mokko、またまた感心。 しかしだ、子供の声より、お母さんの声の方が大きかったので、 お母さんの叱る声の方がうるさかったりする。(^_^; アハハ… その方達は、mokkoと同じ駅で降りたので、 mokkoったら、思わず振り返っちゃった。 きれいなお母さんと、かわいい兄弟でした。 まぁ、声の大きさはしかたがないとして 子供に対して怒ると叱るを勘違いしてる人が多いので 久々に、感心モードでの出勤でした(p^_^q) お品書きへ |
| 状況を考えられない奴
先日の会社帰り。中途半端な時間で帰ったときだから 時間的には、16:00くらいかなぁ〜 電車もすいていたので、余裕で座って本を読んでた。 次の駅で、若い女がmokkoが座った席の一つ向こうに勢いよく座った。 別に焦ることないのになぁと思っていたら、別のドアから 幼稚園?とおぼしき3人組と誰かのお母さんが電車に乗った。 mokkoの隣の女性が席を立てば、子供3人が並んで座れるのよ。 でも、彼女は知らん振り。 で、子供の一人がmokkoの隣にポツンと一人だけ座って 残りの2人が、女性の向こう側に並んで座ったのよ。 mokkoがその女性の席にいたとしたら、間違いなく 席をずれてあげてた・・・ 結局、一人で座っているのが淋しかったのか、その子は立ち上がり 残り2人の所へ・・・ で、2人の子供も一人が立ってるのがかわいそうだと思ったのか 全員が立ち上がって、お母さんにしがみついていた。 その様子を彼女は見ていたのに、知らん振り・・・ そこまで気を使う必要がないと思ったのかしらねぇ〜 mokkoは、次の駅で降りたけど、子供たちはまだ立っていた。 お前が席をずれれば皆が座れるだろう!!と心の中で 叫んでいたmokkoでした・・・(´ヘ`;)ハァ お品書きへ |
| ダブルでギョ(゜O゜;
本日、オカンにつきあって、大崎の駅まで買い物に行った。 最近、妙に大人しかった電車ネタが、ここに来て復活だよ!! 最初は、電車を降りてオカンと話しながらりて改札に向かってる時 突然、mokkoの肩を衝撃が襲った!! 改札から入ってきた人が、しょっていたクーラーボックスがぶつかったのだ。 すんごい衝撃だったのよ!!痛かったし!! なのにオヤジは謝りもしないでさっさと電車に乗り込んだ! 痛いじゃないか!クソオヤジぃ〜!!(-_-メ;) 2つ目は、改札を出ようとした時。 普通、電車から降りたら、誰もが一斉に改札口に向かうでしょ。 大きな駅だと自動改札がいくつも並んでいる。 自然と、列ができるものだが、時々、使えない切符等を入れた為に、 ピンポ〜ンって改札が閉じて、次の人が入れなくなる時があるでしょ。 今日は、若い女の前で改札が閉まった。 で、その女、何も考えずに、即、隣の改札に入ろうとしたのよ。 当然、隣の改札にだって、列ができていたわけで おじいさんが、切符を入れようとした時に、その女が割り込んだから そりゃあ、ぶつかりそうになるわ・・・ そしたら、その女、何なのよぉ〜!!っておじいさんに怒鳴ったのよ!! 信じられる?? お前こそ、何だ!! アフォだね!! 更に、その女と同じ方向に歩いていく形になったmokkoは 観察してやったわよ。 少し歩いたところで、知り合いの男と会ったらしく さっき、おじいさんを怒鳴った時の形相は何処えやら 「○とう ○緒」ばりにクネクネ身をくねらせながら 神様にお願い事をしているかのように両手を絡み合わせて話してた。 いやぁ〜アフォながら、アッパレな変わり身だったわよ・・・ お品書きへ |
| 4人揃って・・・
会社帰りに、思わず笑ってしまったことがあった。 今日は雨だったでしょ。 みなさん、電車での移動は大きな傘をそれぞれ持っていました。 こういう時って、無意識に傘を凶器にして人を傷つけたりする。 mokkoも、以前被害にあった。 だから、電車を降りた時は、注意してたんだけど 電車を降りて、下りの階段に向かったのよ。 でね、階段を降り始めたら、左側の男性一人と 右側の男性二人とmokkoが同じテンポで階段を下りていたのよ。 あれって、ちょっとバツが悪かったりするでしょ。 ところが、それだけじゃなくって、傘の持ち方までが一緒だったのよ。 mokkoは、傘の持ち手のところを握って、自然に下に垂らすようにして 更に、腰より少し高い位置で持っていたのね。 下り階段って、あまり下に傘を持つと、前の人を 突付いたりしちゃうでしょ・・・ だから、気を使ってたんだけど、mokkoを含めて両隣の4人が 同じ傘の持ち方で、同じテンポで階段を下ったもんだから 何だかおかしくなっちゃって・・・(*≧m≦)ぷっ お遊戯の練習でもしてるみたいだったぁ〜 おかしかったけど、気を使ってる人もいるんだなぁ〜って感心。 モチロン、通路を歩いてるときに、傘を真横に持って、 腕を振って歩いてるオヤジもいたから 横から、傘で弾いてやったけどね( ̄∀ ̄*) お品書きへ |
| よくぞこらえた!!
会社帰り、電車の乗換えで、連絡通路の階段を上っていた。 乗降客の多い駅だし、帰りのラッシュ時・・・ ムロン、人が一斉に乗り換えのホームや出口になだれ込む。 斜め前のロングヘアーの女性が、何を考えたのか 階段を上りながら、ゴム飾りで髪を束ねた・・・ ゴム飾りに縛り付けられようとしている髪の毛は 暴れ馬の尻尾のごとく、彼女の背後で右へ左へと逃げ回った。 真後ろを歩いていたオジサンは、いきなり顔面を 暴れ髪の先でバシッと叩かれ、驚いて仰け反り 階段を1段踏み外した。 隣を歩いていたmokkoは、危ない!と思わず手が出そうになったけど オジサンは、見かけによらず我慢強かった 仰け反ったままの状態で踏みとどまったのだ。(ι゜o゜)ノ 暴れ髪の飼い主である彼女の後姿を呆れた顔で見送りながら 腰を抑えながら階段を上って行きました。 あのオジサンはきっと、明日、筋肉痛になっているだろう・・・ ・・・って、そうじゃなくって! 階段を上りながら、長い毛を束ねるなんて危ないだろう!! 自分が髪を束ねる時に、髪が暴れてることすら気付かないのか? 登り階段でそんなことをしたらどうなるかもわからないなんて アフォだね・・・┐( ̄ヘ ̄)┌ ヤレヤレ・・・ お品書きへ |
| 彼氏・彼女の事情?
例えば、男女が二人で歩いている。 そのときの、男と女の関係って、ちょっとした素振りで わかっちゃったりしない? ネチャネチャとくっついてて、すぐにわかるから除外! 彼女の後に手を添えたり、手を繋いでいれば、カップルだとわかる。 でも、ただ話をしながら歩いている場合は、わからない。 単なる友達か、会社の同僚か、友達以上・恋人未満か・・・ さて、電車を降りて、出口に向かう場合、みんな一斉に出口に向かう。 お互いがどういう関係だろうが、会話をしていようがいまいが 流れに任せて進むしかないのである。 mokkoも友達と歩いていて、流れに乗り切れずに他の人に割り込まれて 遅れをとったりすることがよくある。 でも、相手が友達だったり、彼氏だったりした場合って 必ず、途中で待っていてくれるから、遅れたとしても必死にならない。 うしろから来た男性がmokkoの左隣に並んだ感じになった。 その男性に、うしろから話し掛けてる女性がいた。 男性が女性の問いかけに、どうでもいいように答えているのが見てわかる。 女性は、意地でも男性の隣に並びたいらしく、 下り階段にもかかわらず、しかも混んでいるのに バッグを男性とmokkoの間に割り込ませようと必死だ。 意地悪するつもりはなかったが、mokkoだって、どけようがない。 バッグで押されながら階段を下まで降りた途端に mokkoは、女性に突き飛ばされ、女性は無事に男性の隣に・・・ まっすぐに進もうとした女性に対して、男性は mokkoと同じく逆の改札に向かった。 その途端に、女性は恐ろしいスピードでUターン・・・ 男性に食いつかんばかりの勢いで、彼の後に改札を抜けた。 ちなみに、男性の後ろから改札に入ろうとしていた女の子は mokko同様、弾かれた・・・(^◇^;) まぁ、ここまでの状況から、男性は女性のことを何とも思ってないか どちらかというと、嫌がっていると見て取れる。 しかし、それに気付かない女性は、男性に食らいつこうと必死! 久しぶりに、女性の必死というか決死の顔を見たような気がした・・・ でも、あれって、かなりみっともなかった・・・ 並んで歩く彼氏・彼女にも、色々な事情があるようだ。 お品書きへ |
| 女子高生救出?
仕事帰りの電車に乗って吊り革を掴んでいたら 3人がけの座席に女子高生が2人と端にオヤジが熟睡してた。 オヤジは予想通りに、だんだんと女子高生の方に傾いていき 女子高生は嫌がって、反対隣の友達に斜めになってすがっている。 オヤジの傾斜角度は勢いを増していき、女子高生は 怖いもの見たさで、近づいてくるオヤジの頭を 引きつりながらも見てしまった。 バーコード状態で脂でテカッタ白髪頭・・・ かなりの恐怖だっただろう。 しかも、その女子高生、めっちゃかわいいの。 だから、mokkoは助け舟を出してあげた。 オヤジのつま先を蹴っ飛ばしたあげたの♪ オヤジは、女子高生の胸元に預けていた体とまっすぐに但し また、深い眠りに落ちていきました。 泣きそうな顔でニッコリ笑った女子高生は、やっぱりかわいかった(p^_^q) お品書きへ |
| 電車でギョ(゜O゜; 貰いネタ
お友達のiinaさんが、電車で恐ろしい光景を目撃して 教えてくれました。 どうすれば、こんなことができるのか、人間そのものの本質を 疑ってしまうような事件です。 あまりに騒がしく、耳に入ってきたことで要領を得ないのですが、 どうやら女性が不都合をしたらしくおじさんが怒っているようです。 それに対して女性は、訴えられてもいいんです!の一点張り。 どうも、混雑している電車の中で立っていた女性が、 重い荷物を座っているおじさんの膝にでも置いたらしい。 「重かったので載せたのです!だから怒られてもいいのです。 ぶってください。訴えてもいいんです」 おじさんも呆れたのか「非常式な人とは話したくありません。」 iinaさんも、おじさんに同情したらしい。 本当に、そのオジサン、同情するしかない・・・ これが、女性が間違って荷物をオジサンの膝に落としたのなら 謝ればすむ事だけど、「重かったから」って、堂々と開き直り? しかも、怒られてもいい?ぶってくれ?訴えてもいい?? 今時、小学生でもそんなこと言わないでしょう。 これって、言い方を変えれば「私は悪いとわかった上で あなたの膝の上に荷物を置きます。 悪いことをしてるんだから、怒るなり、ぶつなり、 訴えるなりしたらいいでしょ」ってことよね。 いやぁ〜、これまで見聞きしてきた中で、最強のアフォだ! 自分の常識で生きてる人はたくさんいるけど これは、常識以前の問題だよねぇ〜 まさに、アフォにつける薬はないって、このことだよ(;´д`)トホホ お品書きへ |
| 乗るのが先?
電車ってさぁ、降りる人が先でしょ。 いっつも思うんだけど、mokkoが降りる駅で ドアが開いた途端に、降りる人を押しのけて乗って来る 若い女がいるのよねぇ〜 いつもギリギリまで本を読んでいるから ついつい中に押し戻されて悔しい思いをしてる・・・ 明日は負けない!! お品書きへ |
| 冬の暴れん坊?凶器?
以前、階段を上りながら長い髪を束ねてた女がいたことを書いた。 blogだったかなぁ〜 後にいるオジサンが暴れ馬の尻尾のような髪の毛に驚いて 階段の途中で思わず仰け反ったこと・・・ 髪の毛の他にも、突然暴れ出すものがある。 冬期限定・・・ それは、マフラーである。 歩きながら、垂れ下がった片方を後にブン投げる人いるでしょ。 mokkoは、その直撃を受けたことがある。 モロ目に入ったのだよ。 そして今日は、その冬の暴れん坊が、危うく凶器になりうる 瞬間を目撃してしまったのである。 久しぶりの電車ネタです。 最近、電車ネタが少ないと思っていたら、以前より 通勤時間が1時間30分ほどずれていたことに気づいた。 猛烈なラッシュが過ぎた時間帯に動いていたから イライラしている人も少なくて、ネタになる人も少なかったようだ。 しかし、今日は、会社から1時間早く出勤してくれと依頼された。 で!いきなり目撃しちゃったのだよぉ〜 mokkoの目の前に黒いマフラーを巻いた女性がいた。 その隣に似たようなマフラーを巻いた男性がいた。 電車に乗った時って、とりあえず自分の場所の確保するでしょ。 向きを直してみたり・・・ その二人は、全くの他人。 で、電車のドアが閉まった時に、女性がいきなり向きを変えた。 しかし、男性のマフラーが女性の肩にかかっていたらしいのよ。 で、女性が無理矢理横を向いたもんだから、男性のマフラーも 一緒に引っ張られる・・・ mokkoの目の前で、いきなりマフラーの片方を後ろ側に引っ張られて、 驚きと苦しみにもがく男性の顔がドアップになった。 いやぁ〜決定的瞬間だったねぇ〜 男性は気が弱かったのか、女性に声をかけるでもなく 慌てて片方のマフラーを引き上げて とりあえず 呼吸の確保は出来てたみたいだけどね・・・ 久しぶりに楽しませていただきました(^◇^;) お品書きへ |
| 電車でゴン!
防虫剤のことではありません( -_-) もっとも、電車にはびこる虫を防げる薬があるなら ノーベル賞ものでしょうけど・・・ 電車が駅に近づくと、降りる人がドア付近に集まってくる。 乗り換え路線が集中している大きな駅だと特にそう。 自然とドアの付近に人が溜まり出す。 その人の間を無理矢理掻き分けて前に出ようとする人もいる。 まぁ、お年寄りに多いんだけど、それはいいとして 若い人がそれをやるとみっともない! 降りる人がいるうちは、電車は発車しないんだよ。 だって、乗り込む人がいるんだもん。 流れに乗って一緒に外に出ればいいでしょ。 まぁ、急いでいるのなら、致し方ないけど、 こういう奴に限って急いでないんだよねぇ〜 外に出た途端に、ボヤ〜っと周りを眺めてる。( -_-) 若いのに既に行動がオバンなんだろうねぇ〜 似たような輩で、人を掻き分けて前に出るんじゃなくて ドアが完全に開く前に後から押す奴がいる! 押されたほうの身にもなってみろ!! たまたまドアの前にいたmokkoは、開きかけのドアに 思い切り胸(アバラ)を強打して、その勢いで 頬っぺたまでぶつけたんだぞ!! ゴン!!って音がしたんだぞ!! 痛かったんだぞ!! しかも、mokkoをドアに押し付けた状態で、先に電車を下りた(-_-メ;) そして、180センチは軽く越えている縦横でかいズータイで ボーっと、周りを見渡している。 あったまに来たから、ぶつかる振りして体当たりしてやった。 ・・・弾かれた・・・(-''-;) デカイから、微動だにしない・・・“o(>皿<)o”キーッ 体形的に、戦いを挑むのは無理だと思って諦めたけど mokkoが降りる駅は、そんなに混む駅じゃないんだぞぉ〜 何で急いでもいないのに、後から押すんだよぉ〜 急いでいても押すなぁ〜 危ないじゃないかぁ〜(((p(>◇<)q))) まったく、仕事初めからこれだよ(○`ε´○)ぶーっ お品書きへ |
| 油断した・・・
会社帰りのこと。 だいたいmokkoは同じ車両に乗るんだけど、ラッシュ時は やはり少々混みあっている。 たまたまその日は、出口に近いつり革が空いていたので ラッキーと思い、つり革を掴んで本を読み始めた。 少したった頃、妙な音に気付いた。 ジャリジャリジャリ・・・ 何の音だろうと気にはなったけど、無視して本を読み続けたていた。 そして、乗り換え駅に到着する時、本を閉じて降りる態勢に入るんだけど 目の前に座っていたおじいさん?が前屈みになっている。 どうしたんだ?と思ったら、いきなりズボンの裾を捲り上げて 膝から足首までをジャリジャリと掻き始めた。 ウギャー!!!!!!! 乾燥しきった肌からは、ジャリジャリという音と共に 粉が舞い上がっている。 ドッヒャァ〜〜〜〜(/;°ロ°)/ 吊り革のあった場所は、空いていたのではなくて 他の人が避けていたスペースだったのよ。 座っていたおじいさん?は、いわゆる路上生活者だった・・・ 最近、電車通勤が楽になり、ネタになるようなことが不足していたので 完全に油断しきっていた・・・ ハプニングは忘れた頃にやってくる・・・ お品書きへ |