作者に一つ聞いてみよう!(50万ヒット編):7


質問:イツコたちはいつ結婚するのでしょう?


答え:作者とタイミングがあえばします。
まだ、そのタイミングは見つかってません。


質問 : 明らかに京都が舞台と思われるのに皆京都弁でないのはなぜ?


答え:私が京都弁に明るくないから、と、沢山の方に楽しんでもらうのに京都弁は少し印象が強くなりすぎるかなと思うからです。
隣で起こりそうなそんな恋愛小説を目指しているので。


質問: 若さを保つ秘訣を教えてください!!(笑)


答え:先輩や先生の様子を見る限り、何かに興味を持ち、それに一生懸命打ち込むこと。
それが若さを保つ秘訣ではないでしょうか?
後、相対的に独身でいる人は若く見えます。
自分のことだけ考えていればいいからかな?と最近分析しています。


質問 : 好きな季節は何ですか?ちなみに私は冬が好きです。お鍋やおでんが更に美味しく感じられて幸せになります。


答え:春!春が大好きです。
暖かくなって目覚めも気持ちよくなって、いい匂いがして、日差しも柔らかくて。
春の希望に満ち溢れたところが大好きです.


質問 : 四角関係シリーズはまだですか?気になります。


答え:ごめんなさい。
まだです。
今はようやく最上階で筆が進むようになったので、止めないように最上階に集中しているところです。

四角関係も切羽詰った感が強いので、優先順位は高いです。もう少しお待ちください。


質問 : イワサキさんの恋愛話はないんでしょうか???ワクワクvvv


答え:ありますよ。
幸せ度が高いので今はほっぽらかされてますが。

筋も考えてますが、まあ、最上階が終わってからのお話になるでしょう。


質問 : 更新は週一ペースですか?


答え:はい。今の週一ペースで息も絶え絶えです。(苦笑)
だけど、定期更新されているサイトさんは私もすごーーーく楽しみに通っているので、この週一ペースだけは落とさないように、ぜいぜいいいながらも頑張ってます!(頑張っている感を強調してみました)



質問:イズミとコタニは同期でしたよね。
入社時代はどうだったんでしょ?どちらがもてたんですかねぇ?


答え:どちらがもてたかといえばイズミでしょう。

コタニよりももっと気軽に声をかけられるハンサムさんですから。


質問:登場人物の皆さんの好きな洋服のメーカー(ブランド名)はどこでしょう?


答え:男物のブランドはそんなに知らないので、勘弁してもらって・・・。
サヨコ:untitle
ミカコ:rope
イツコ:ノリーズ
シ ホ:スーナウーナ
マキコ
ICB
と言ったところでしょうか?
マキコとサヨコは好きなブランドが似通ってます。


質問:登場人物がよく聴いている音楽のジャンルとか設定がありましたら、教えてください。


答え:ごめんなさい。
私が全く音楽に何のこだわりもない、よく聴くのは流行の曲と言う人間なのでお答えが出来ません。

お答えすることによって、皆さんの持っているイメージが崩れそうなので・・・。
もしこんな曲聴いてそうと思われるものがあれば教えてください。
私も聞いてみたいと思います。



質問:新しい職場、一番に、これだけは押さえる!!ということは何ですか?
本宮さんご自身の経験でも、登場人物の誰かでも、どなたのバージョンでも嬉しいので、教えてください


答え:私のはすでにお答えしたので・・・。(下記参照)
     ナカムライワサキバージョンで。 


ナカムラ:そりゃー挨拶と笑顔。
笑顔があれば、まあどうにかなるな。
イワサキ:どうにかなったのかよ。
ナカムラ:もちろんよ。この笑顔でどれほどのピンチを乗り切ったことか。
イワサキ:どの笑顔だよ。
ナカムラ:これだよ。(ナカムラ、にっと笑う。)
イワサキ:・・・・。ああ、そりゃ乗り切れるな。
ナカムラ:だろー、わかったか俺の笑顔の実力を。珍しく素直に認めたな。これからもそれくらい素直なほうがいいぞ。イワサキ:ああ、素直に納得したよ。そんな顔をして笑っているやつには何を教えても、馬の耳に念仏だと思ったんだろうな。いやーそのしまりのなさは日本一だな。俺も許しちゃう。
ナカムラ:・・・殺す。


質問:職場が変わったとき、一番気をつけることって何ですか?


答え:挨拶を大きな声で笑顔ですること。
第一印象がよければ、その後のことがやりやすくなります。
後、出来ればいつもニコニコしていること。
笑う門には福来るですから。


質問:社会人一年目となり、緊張の毎日を送っています。
電話対応に自信が無いのですが、何かいいコツはないでしょうか?



答え:一年目でなくても、新しい仕事に向かうときは誰しも緊張の日々を送っています。
かくいう私も、対面応対にはいつもどきどきです。
こちらは自信がなくてびくびくしていても、面接するってことはプロでしょと相手は思っているわけですから。
で、本題の電話応対。
私も新入社員の時に電話はびくびくものだったのですが、その原因は
1 相手が誰だか分からない
2 誰に繋げばいいのか分からない
ということが大きく占めていました
1の相手が誰だか分からないというのは、誰から電話がかかってくるのかまだ予想が出来ないので
相手がちょっと略語を使うと、途端に分からなくなるというのが原因でした
2の誰に繋げばいいのか分からないというのは、問題の所在が分からないので
誰が答えられるのか分からない、分かるのは自分が分からないということだけと言うことでした

どちらも電話を積極的に取っていくとおのずと分かるものです
電話応対をいつまでも怖がっていたら、いつまでも分からず、同じ新人でも格差が出てきます
場数をこなせというのが一番のアドバイスです

あとは、相手の話を真剣に聞いていることをちゃんと声色に出すこと。
電話って困ってかけてくる場合が多いですよね。
そういう時、こっちが知ってるからといって軽くあしらうのではなく、
一度「そうですよね、困りましたよね。」と相手の言うことを受け入れるとその後の対応が
スムーズになるような気がします。