| 月 日 | 都 市 | 現地時間 | 摘 要 | ホテル |
| 9/25(土) | 成田 発 ニュヨーク着 |
12:00 11:55 |
JAL6便にて空路ニューヨーク。到着後半日 市内観光(国連本部、五番街、エンパイアス テートビル、ウォール街、ブロードウェイ他) |
ニューヨーク・ヒルトン&タワーズ・ロックフェラー・センター |
| 9/26(日) |
ニューヨーク | 終日 | ニューヨーク市内視察(ハーレム、メトロポリタン美術館他) | 同 上 |
| 9/27(月) | ニューヨーク 発 オルバニー 着 オルバニー 発 デトロイト 着 |
08:00 10:00 19:25 21:03 |
午前陸路オルバニーへ。11:00-16:00GE社訪問。終了後、空路(NW1529)、デトロイトへ。 到着後、ホテルへ。 |
ザ ウェスティン ホテル ルネッサンス センター |
| 9/28(火) | デトロイト | 終日 | 10:00-15:00 FORD社訪問 | 同 上 |
| 9/29(水) | デトロイト | 終日 | 07:45-18:00 第4回TPM世界大会 参加 | 同 上 |
| 9/30(木) | デトロイト 発 マイアミ 着 |
18:50 21:50 |
07:30-16:15 第4回TPM世界大会 参加 夕刻 空路(NW999)、マイアミへ。 到着後、ホテルへ。 |
シェラトン バル ハーバー ホテル |
| 10/1(金) |
マイアミ 発 キーウェスト 着 キーウェスト 発 マイアミ 着 |
09:00 12:00 16:20 17:05 |
午前 専用バスにてキーウェストへ。 到着後、キーウェスト観光。 終了後 空路(AA5781)、ホテルへ。 |
ターンベリー アイル リゾート & クラブ |
| 10/2(土) | マイアミ | 終日 | ターンベリー アイル にて ゴルフ 夕刻 ディナー & ミーティング |
同 上 |
| 10/3(日) | マイアミ オーランド |
10:00 10:55 |
午前 空路(US981)、オーランドへ。 午後 ディズニーワールド・マジックキングダム 観光。夕刻 自由研修。 |
ヒルトン アット ウォルト ディズニー ワールドヴィレッジ |
| 10/4(月) | オーランド | 終日 | 10:00-15:00 HARRIS社訪問。 夕刻ディズニーワールド(エプコットセンター)視察。 終了後、ホテルへ。 |
同 上 |
| 10/5(火) | オーランド 発 ダラスフォートワース着 ダラスフォートワース発 カンサスシティ 着 |
14:47 16:33 17:12 18:47 |
09:00-12:00ウォルト ディズニー社訪門。 午後 空路(AA1119)、乗継空路(AA284)にて カンサスシティへ。 到着後、ホテルへ。 |
ザ リッツ カールトン カンサス シティー |
| 10/6(水) | カンサスシティ 発 デンバー 着 デンバー 発 ラスヴェガス 着 |
15:40 16:16 17:01 17:58 |
09:00-14:00 P&G(ザ フォルジャ コーヒーKK)訪問。午後 空路(CO579)、デンバー乗継 空路(CO579)にてラスヴェガスへ。 到着後、ホテルへ。 |
ザ ミラージュ |
| 10/7(木) | ラスヴェガス | 終日 | 午前ミラージュ ホテル視察。 午後 グランド キャニオン観光。 |
同 上 |
| 10/8(金) |
ラスヴェガス 発 サンフランシスコ着 |
10:10 11:33 |
午前 空路(HP026)、サンフランシスコへ。 到着後、サンフランシスコ市内観光。(金門橋、ノブヒル、フィシャーマンズワース、ピア39他) 夕刻 ディナー & ミーティング。 |
ザ フェアモント ホテル |
| 10/9(土) | サンフランシスコ発 | 13:00 | 出発まで自由行動。 午後JAL001便にて空路帰国の途へ。 |
機中泊 |
| 10/10(日) | 東京成田 着 | 15:40 | 東京到着後、通関。終了後解散。 | 自宅 |
○’93年8月会社がTPM優秀事業場賞を受賞した。当時TPM推進室長であった小生はJIPM主催の訪米調査団に参加した。これはアメ
リカのTPM実施企業の訪問調査と第4回のTPMカンファレンスに参加するのが目的であったが、半分は遊び(?)を含んだスケジュール(下記参照)で、総員23名で、16日間の視察旅行であった
○初めてのアメリカは、NYの摩天楼の超高層ビル、片側8車線の高速道路、デトロイト空港の巨大さ、ウェスティンホテルの70階から見た夜景での真っ直ぐに伸びた道路等、インフラの整備状況にアメリカの豊かさと大国を先ず痛感した。(当時の記録から)


デトロイトのフォード本社前にて
フォードは熱心にTPM活動を展
開中であった。
フォード博物館の正面にて。
開拓時代からの生活用品や最初の頃のフォード車等、アメリカの歴史的品々が展示されている。

アメリカの大規模農業に使用
された大型農耕器具。



P&Gの関連会社フォルジャー・コーヒで
TPM活動の報告(OHPは横山氏)。
フォルジャー・コーヒ社の前で記念撮影。