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2005年前半版2次創作ギフトコーナー用メニュー
2005年後半版2次創作ギフトコーナー
友、遠方よりSSを携えて来たる。また楽しからずや。

このページには当サイトに寄贈して下さった作品を展示させて頂いています。下に行くほど最近頂いた作品になります。
[ページ数]の項目の単位[CoP]は、コバルトページの略で [コバルト文庫のレイアウト(42文字17行の縦書き)に換算して 何ページ(あとがき除く)になるか]を意味します。

なお、ご意見ご感想等ありましたら、
MAILで作者さまに直接メールを、(注:ブラウザで指定されているメーラーが起動します)
HOMEで作者さまのサイトに行かれて、そこの掲示板、またはメールサービスで、
または、 当サイトの掲示板かメールフォームでお願い致します。

作者さま
題名
(公開日/ページ数)
主要
登場人物
内容
(文責:おかのてずるもずる)
螺鈿さま
あの花のもとでまた
V.いばらを手折る
特設展示場
(2005.07.06/22CoP)
久保栞
藤堂志摩子
佐藤聖
この作品は三部作+エピローグで構成されている
あの花のもとでまた]の第三部にあたります。
個々に独立してお楽しみ頂けますが、ぜひ通読なさってみて下さい。
螺鈿さま
子どもの時間
本文
(2005.08.07/6CoP)
MAIL
二条乃梨子
藤堂志摩子
過去の記憶が私を絡めとり、今、共にある人の面影が心を揺らめかせる。 だから私は繰り返し繰り返し誓う。あなたの為にある私である事を‥でも‥。
切ない思いが忘れていた記憶と重なる一瞬を鮮やかに写し取ったSSをどうぞ。
螺鈿さま
あの花のもとでまた
T.光さす庭で
特設展示場
(2005.09.08/33CoP)
藤堂志摩子
久保栞
この作品は三部作+エピローグで構成されている
あの花のもとでまた]の第一部にあたります。
個々に独立してお楽しみ頂けますが、ぜひ通読なさってみて下さい。
螺鈿さま
あの花のもとでまた
エピローグ .花明かり
特設展示場
(2005.09.28/7CoP)
藤堂志摩子
久保栞
この作品は三部作+エピローグで構成されている
あの花のもとでまた]のエピローグにあたります。
個々に独立してお楽しみ頂けますが、ぜひ通読なさってみて下さい。
螺鈿さま
うつりゆく季節
―紅薔薇編―
その 1 その 2 その 3
その 4 その 5 その 6
その 7 その 8
(2005.10.18/42CoP(完結))
MAIL
松平瞳子
二条乃梨子
細川可南子
有馬菜々
新しい薔薇たち
幾重にも縺れた焦燥と疑心、そして落胆は、真に対峙すべき相手をも覆い隠して‥。 瞳子が、乃梨子が、そしてその妹たちが自ら心に組み上げた迷路に囚われていく。
新時代の山百合会に訪れたかつて無い危機を、精緻に、躍動的に描きます。
螺鈿さま
うつりゆく季節
―白薔薇編「世界の果てへ」―
序章
序章−1 序章−2 序章−3
序章−4 序章−5
(2005.12.05/25CoP(完結))
MAIL
二条乃梨子
松平瞳子
細川可南子
有馬菜々
新しい薔薇たち
理(ことわり)で律した筈の心もいつか悲鳴を上げ、
憧れで鎧った筈の想いもやがてあの人へと迸る。
学園祭を間近に控え、主催する劇の練習に励む山百合会の面々。 華やかな喧騒の中で微かに鳴動するのは薔薇と蕾の間の軋み。
新時代の山百合会を舞台とした妙なる調べのSS‥その第二楽章です。
寄玄さま
ラボ・スクラップへのリンク記念に
頂きました♪
作品へ
(2005.12.08/392×387 59kB)
MAIL HOME
福沢祐巳
小笠原祥子
寄玄さまから、こちらの絵を頂きました!
[作品へ]で展示コーナーへどうぞ♪ 詳しい解説もそちらで。
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