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2006年前半版2次創作ギフトコーナー用メニュー
2006年後半版2次創作ギフトコーナー
友、遠方よりSSを携えて来たる。また楽しからずや。

このページには当サイトに寄贈して下さった作品を展示させて頂いています。下に行くほど最近頂いた作品になります。
[ページ数]の項目の単位[CoP]は、コバルトページの略で [コバルト文庫のレイアウト(42文字17行の縦書き)に換算して 何ページ(あとがき除く)になるか]を意味します。

なお、ご意見ご感想等ありましたら、
MAILで作者さまに直接メールを、(注:ブラウザで指定されているメーラーが起動します)
HOMEで作者さまのサイトに行かれて、そこの掲示板、またはメールサービスで、
または、 当サイトの掲示板かメールフォームでお願い致します。

作者さま
題名
(公開日/ページ数)
主要
登場人物
内容
(文責:おかのてずるもずる)
螺鈿さま
遠い約束
本文へ
(2006.07.22/17CoP)
MAIL
少し未来の
薔薇さまたち
そして‥
果たす事も叶わず、打ち捨てざるを得なかった想い ‥それは胸締め付けられる悔悟と煌びやかな光を放つ追憶の奇妙な合わせ鏡。 群咲く茉莉花の馥郁たる香りの中、過去はもう一度現在とすれ違う。
時の流れに残してきた忘れ得ぬ人への想いを、新たなる優しい世代に託して描くSSです。
螺鈿さま
うつりゆく季節
―白薔薇編「世界の果てへ」―
学園祭
学園祭−1 学園祭−2 学園祭−3
学園祭−4 学園祭−5 学園祭−6
学園祭−7 学園祭−8 学園祭−9
学園祭−10 学園祭−11 学園祭−12
(2006.09.24/40CoP(連載中))
MAIL
二条乃梨子
藤堂志摩子
佐藤聖
島津由乃
新しい薔薇たち
季節の終わりを告げる遠雷は、微かに少女たちの鼓膜を震わせ、 彼方に嵐を避けることなく、一人荒野を歩もうと旅立つ人がある。
様々に錯綜する想いを懐に抱えたまま、絢爛たる学園祭はその幕を開けた。
山百合会の誇る英知、白薔薇の眷属が対峙した魂の葛藤の記憶を詩情豊かに描いたSSです。
☆[ 乃梨瞳朝チュン企画 〜あの後何にも無いはずない!〜]参加SS☆
注:この作品は『のくた庵』ののくたさまと 先日の『十月のロザリオ』の打上げ時に酔った勢いで企画してしまった(汗) 乃梨瞳朝チュン企画 (ほら、よくあるでしょ。後朝の二人を示す暗喩として小鳥の声を使う事が‥) の参加SSです。
螺鈿さま
寒い朝
本文へ
(2006.10.10/7CoP)
MAIL
松平瞳子
二条乃梨子
凍えた体を暖めてあげたい‥硬く閉ざされた卵、丸く小さな卵を内に抱く、寄る辺無い体を掻き寄せてあげたい。 いつの日にか卵が孵るその夢の日のために‥。
☆[ 乃梨瞳朝チュン企画 〜あの後何にも無いはずない!〜]参加SS☆
注:乃梨瞳朝チュン企画 第二弾です‥皆さんどうしたんですか? 何でそんなに仕事が速いんですか?(滝汗)
chibi (♀)さま
Confessコンフェス―― 告白
本文へ
(2006.10.15/8CoP)
(2006.10.20 加筆/9CoP)
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松平瞳子
二条乃梨子
他愛無いお喋り、肩を並べて歩く通学路、何気ない食卓を共に囲む事‥ごく普通である事の幸せをあなたと共に感じることが出来たのなら‥。

螺鈿さま
マンガ
おかっぱ菩薩
作品へ
(2006.10.30/500×667 151kB)
MAIL
松平瞳子
二条乃梨子
螺鈿さま、とうとう漫画にまで活動範囲を♪
螺鈿さまの流麗な筆による、新刊のあの名シーンを、 作品へでお楽しみ下さい♪
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