牧場物語-酪農
酪農について
鶏と牛の2種類を買うことが出来ます。
それぞれ最大飼育数は12です。
平日であっても雨の日には売ってもらえません。
飼い葉と牧草地が一定以上ないと売ってもらえません。
鶏について
動物屋で成体を1,000Gで購入できます。
購入すると外に鶏が錬成されるのでA(○)ボタンで運びましょう。
毎日餌をあげていれば、1日1個卵を産みます。卵は1個あたり50Gの出荷額です。
鶏には愛情度はありません。
病気もありませんが、餌をやり忘れると不機嫌になり、3日間卵を産みません。
卵を孵化場におけば、3日後にはひよこが生まれ、そこから7日で鶏になります。
売る場合は一羽500Gで買い取ってもらえますが、幸せ指数が下がります。
鶏を初めて売るときに、行商人に売ると力の木の実が貰えます。
12羽飼うことが出来れば卵だけで1日600G稼ぐことが出来ますが、
飼い葉が1日に12個必要で、かつかなりの処理落ちをし、
さらには鶏自身が餌や卵回収の邪魔をしてきます。
餌をほっておいても死ぬことはないため、
めんどくさくなったら世話をするのをやめるのも手です。
放牧の場合、柵が1つでも壊れていると野犬に襲われて食われます。
また、嵐の日に放牧していると吹き飛ばされていなくなります。
牛について
動物屋で中牛を5,000Gで購入できます。
動物屋さんが牧場まで運んでくれます。好きに名付けられます。
毎日餌をあげれば成長し、21日経つと大牛になります。
大牛に乳搾り器を使えばミルクが収穫できます。
愛情度によってミルクのサイズが変わります。
(ミルクの右端にピンク色の印があるものがS、
ミルクの真ん中にピンク色でおそらく『I』と書かれているものがM、
ミルクの真ん中にピンク色でおそらく『D』と書かれているものがL。
基本的に中牛の間、毎日話しかけ&ブラシをしても、最初はSしか
出ないため、必ず3段階見ることになるためそれでサイズは判断できる)
値段はそれぞれ、
ミルクS:150G
ミルクM:250G
ミルクL:350G
となります。
ミルクLを出荷できる牛が12頭いた場合一日4200G稼げます。
鶏と違い餌の邪魔をあまりしてこないため非常に楽。
愛情度が上がりきればさらに楽になります。
ブラシを使えば愛情度が上がります。
餌をあげ忘れたり、雨の日に外に出したり、
もぐらが畑から出てきてびっくりすると不機嫌になり、
しばらく成長が止まる上にミルクを出さなくなります。
牛は病気になったりして、ほっとくと死にます。
病気になったり死んだりすると幸せ指数がガタ落ちします。
病気になった場合は動物の薬が道具屋に売っているので、
買っておくとよいでしょう。
牛のタネを大牛に使えば妊娠し、21日で子供を産みます。
売る場合は、最低一頭2,500Gから買い取ってもらえます。
愛情度があればあるほど一頭の買い取り値段は上がります。
たまに行商人が現れて、その行商人に売ると
珍しい豆の種を貰えます。
その種を山頂のくぼんだところで使うとあんなことになります。
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