TITLE: 天気のいい日には
いやー、今日はいい天気だなぁ。
こんな日はスカートの中の影が薄くなって、
いつも以上にぱんちらが映えるんだよねー。
なんだ、笑顔で血だらけのアホがいるかと思ったら、
雪千夜じゃないか。
む、ロリエロボディじゃないか。
なぜそんな構えている。
だって……その後ろに引きずってるものは…。
あ、そうそう。お前のために
こんなにおっきい核を手に入れたんだ。
うれしい?
その言い方はすごくうれしいけど
研磨ラセアマで防げないならノーセンキューだ。
まぁまぁ。
ここは一気にぐいっと。
飲ませる気かよ!!
ほら、このマークのメーカーの核だから大丈夫だよ。
それ、別に会社のメーカーのロゴマークとかじゃ
ないんだからねっ!!
なんだよー!
せっかくお前のために用意したのにー!
くそぅ……萌えすぎて了承してしまいそうだ……!
で、本当にどうするの?いらないの?
いるわけがない……待って、いるかいらないか聞いてるってことは、
すぐここで爆発させるわけじゃないんだ?
当たり前じゃん……って、
なぜそこで足を見る。
足を見るのは俺の宿命だからだ。
ふーん……まぁいい。
こいつはお前にくれてやる。
ありがとう!
よし……これを使ってセティリアを落とそう。
そしてフォンティナ家前へ。
そんなもの持ってきて、覚悟は出来てるんだろうな?
あぁ、後悔するなy
答えなんて聞いちゃいねぇよ。
あ、まだ着火してn
知るか。
ぎゃーーー!!!核もすっとんだーー!!!
しかし、我は死せず。
ここからがてめーの本当の地獄だ。
なに、すでに後ろに!?
本当は女の子に手を出したくないが……
本気でいくぞ!
ついさっき私に核を撃ち込もうとしたやつが
言う台詞じゃねーな。
こっちも元より、手加減する気は一切ねぇよ。
来い。この再生野郎。
二人:行くぜ!
アイスピアスショット(偽者)!!
五花月光斬……【滅天】
To Be Continued...
雪千夜ストーリーTOPに戻る
別館TOPに戻る
ブログに戻る

Presents by 【BloodyRosary】
Copyrights (C) NEXON Corporation and NEXON Co., Ltd.
All Rights Reserved.