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2007年6月3日 (日) 20時02分45秒
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[お名前:HN可:必ず記入してください。] : ぜろ
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[職業・年齢・お住まい等:任意。無記入可。] : 中学生・14歳・郡山市
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[東北書店利用歴:任意。無記入可。] : 物心ついたときから今までかなりお世話になりました
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[東北書店へのメッセージ] : 駅前のアーケードで、派手な看板の中で白く光っていた東北書店の看板が、もう見られないのは心苦しいです。 今日も行ってきたのですが、あちこちに閉店のお知らせが貼られているのを見て、改めてもう無くなってしまうことを実感しました。 駅前に来たら、特に買う本が無くても店の中に入って、1階から3階まで一回りしてくるのが習慣でした。 大型書店じゃ売っていない本もあったりして、ちょっとした宝探しをしている気分になれました。 それに、根っからの本好きの私はあれだけの量の本が床から天井まで並んでいる空間が本当に大好きでした。
お金さえあれば本屋ごと買ってしまいたくなるようなお店でした。 駅前の華がひとつ無くなってしまうような気がして凄く切ないです。 今までありがとうございました。 東北書店のブックカバー、大事にしたいです。
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