|
|
2007年6月20日 (水) 02時11分26秒
|
|
[お名前:HN可:必ず記入してください。] : 覚えられやすい外見?
|
|
[職業・年齢・お住まい等:任意。無記入可。] : 市内・年齢不詳
|
|
[東北書店利用歴:任意。無記入可。] : 店員さんの名前を覚えてしまう位
|
|
[東北書店へのメッセージ] : いつも駅前にあり、今後も利用できると思っていましたが、閉店と知ってから、失恋にも似た感情をもって過ごしています。 貴店の魅力は、新旧をとわない品揃えの良質さ。店員さんの接客および、担当書籍への知識の豊富さ。店内の雰囲気や、駅前で安心して時間をつぶせる稀有な店舗…等々。枚挙にいとまないのは、利用していた者全てが、感じていたことでしょう。 19日も伺いましたが、整理が続く空の棚にも往年の面影を感じ、ゆっくり巡ってきました。また、店員さんの「いらっしゃいませ。」「ありがとうございました。」の声の響きに、改めて接客教育の素晴らしさと、誇りを感じました。帰り際、見慣れた、あのブック・カバーを使い、オリジナルの素敵な「しおり」を作っておられました、幸運にも1枚手に入れることができました。大事にさせていただきます。願わくば、店員さん達の次の就職先が滞りなく見つかりますように。最終日にも行かせていただきます。今までお世話になりました。再興を期待いたします。(時期は違えども、お世話になりました1階のBさん・3階のWさん・2階のNさん等、店員さん、いつも無駄話に付き合っていただいてありがとうございました。)
|