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今日のハッピーバースデーさん
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4月10日
- 美角唯芽/キャラクター(ミッシングブルー)/何事にも一生懸命、だけどいつも失敗ばかり、でもどこか憎めない、そんな風紀委員の鬼娘。…ただまぁ、俺は憎めますけどね。余裕で。ドジっ娘って言えば聞こえはいい(?)ですが、要はただののび太です。コイツのストーリーの見所はジャイアン一味にあたる桃太郎一味、もしくはドラえもんにあたるエリスです。
- 堂本剛/タレント/KinKi Kidsのモミアゲが生えない方。どんなギャグだろうと無条件で女どもに笑ってもらえるジャニーズの中で、ちゃんと実力で笑いを取れる数少ない逸材。けど最近はその笑いの方向性がちょっとおかしな方向に向かいつつある気はしないでもありません。…え? だってあのファッションって…ネタでしょ?
- 木村佳乃/タレント/女優やら歌手やらとして、それなりにTVに出ているにも関わらず、なんとなく掴みどころのない人物。とりあえず学生時代は「ばじゅちゅぶ」に所属していたそうです。
- スティーブン・セガール/俳優/よく沈黙したりさせたりしている、最強の合気道外人。素手はもちろん、刃物で襲われても、果ては拳銃を突きつけられても、いたって普通に返り討ちにするぐらい最強。ちなみに、昔大阪に住んでいた時期があるため、とても流暢な大阪弁を喋れます。
- さだまさし/歌手/嫁をもらう前に色々言っておきたいコトがあった人。『北の国から』のテーマソングで紅白に出場した時、最後まで歌詞をつけずに「ルールルー」言ってた姿は、シュールであると同時にクールでした。でも見た目は『ゲゲゲの鬼太郎』に出てくるサラリーマンの実写版。
- 和田アキ子/タレント/その巨体と酒癖の悪さで、ある意味芸能界のトップに君臨しているゴッド姐ちゃん。その正直な性格故に好感度は高いらしいが、ただ正直ってだけいいなら動物あたりでも代わりは務まります。毎週日曜の人気番組『アッコにおまかせ!』の司会を長年に渡り務めているが、俺の知る限りでは、彼女がちゃんと司会進行をやっていた場面は見たことがありません。
- 水島新司/漫画家/『ドカベン』や『あぶさん』などを描いた野球漫画界の巨匠。特に『ドカベン』シリーズは「プロ野球編」や「スーパースターズ編」など、いくつもの変遷を経てきており、この勢いでいつ「解説者編」になだれ込むのか楽しみで仕方ありません(←たぶんありえません)。ちなみに、もし気に入ったバッティングシーンを描けたら、展開とか関係無しにホームランにしてしまうという癖を持っているため、本人でさえ先の展開は分からないそうです。
- 永六輔/タレント/浅田飴のCMでお馴染みのおじいちゃん。完膚なきまでにシャクレ声なのにもかかわらず、むしろその声を全面に推し出して、ラジオや朗読などで活躍しているシャクレ人。もはやソレはノド飴とかそういうレベルで直るもんじゃありません。
- 淀川長治/映画評論家/日曜洋画劇場の解説者として有名だったおじいちゃん。「サヨナラ、サヨナラ、サヨナラ」などの名調子でお茶の間の人気者だったが、98年に心不全でお亡くなりになりました。その生涯はまさに映画一色だったと言っても過言ではなかった筋金入りの映画人。
- 赤星憲広/野球選手/01年〜05年まで連続でセ・リーグ盗塁王に輝いていたフィールドのスプリンター。星野監督の下でリーグ優勝を果たしながらも、あくまで当時自分を見い出してくれた野村監督への感謝を公言して憚らない義理深い選手。あと、頑なに金本の不甲斐ない守備にも言及しない義理深い選手。ちなみにプロに入る前はJRで駅員をしていたらしい。
- 広沢克実/野球選手/ヤクルトの大砲として活躍していたスラッガー。…だったが、FAで巨人に移籍してからは、度重なる怪我や年齢からくる衰えで代打要員に。しかし、最後は阪神でリーグ優勝を果たし、現役最後の打席でホームランを打つなどの有終の美を飾りつつ引退した波乱万丈のスラッガー。現在は阪神OB、もしくは巨人OBという肩書きを最大限に強調しつつTVなどで活躍中。ちなみに、ヤクルトのOBだってことは一切強調してません。
- ロニー・セフォー/格闘家/K−1の名選手レイ・セフォーの弟ってことで少しは期待されたものの、やっぱりダメだった弟くん。ベルナルド弟といい、武蔵弟といい、ルーファス弟といい、どうもK−1には兄より優れた弟などいないようです。兄のおかげで日の目を見れた選手とは言え、PRIDEに至っては露骨に「K−1セフォー」という勘違い上等の煽り文句を全面に押し出す始末。嘘…じゃないですが、大げさ、紛らわしい。
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