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撮影日:1998年11月20日 別名:金鯱城・金鱗城・亀尾城 所在地:名古屋市中区本丸1-1 名古屋駅より市バス名古屋城正面前下車 築城者:徳川家康築城年:慶長17年(1612) 名古屋城は、関ヶ原の合戦後江戸幕府を開いた徳川家康が、慶長14年に築いた城である。江戸幕府の東海道の要所として、清須から名古屋に遷府を決定し、加藤清正福島正則など北国.西国の諸大名に普請させ、慶長17年完成した代表的な平城である。 その後明治維新をむかえるまで名古屋城は、徳川御三家の筆頭尾張家の居城として栄えました。名古屋城でもっとも名高いのは金鯱です。尾張名古屋のシンボルとして燦然と輝いています。 |
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