
これもかなり昔に作ったものが残っていた。
作っているときにはご機嫌だった筈だが
今見るとかなり厳しい。
動きの自由度は低く
あまり良い形状とはいえない。
よく青色を筆塗りしたものだ。ムラムラである。
右手首はエポパテとプラ板でスクラッチしているのがエライ処。
この画像ではそう悪くは見えないが
作っていた指のサイズがあわずに4本指という情けなさ。
情けないと言えば
このATのシリーズの売りの一つは 1/35スケールを活かしたコクピットの再現だが
面倒くさかったので
コクピット・ハッチは接着してしまっている。
(2002/1/28記載)
(2013/8/2改訂)
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