カルチャータウンガイド
住みよいカルチャータウンをつくる会
編集発行 :住みよいカルチャータウンをつくる会
発行日 :2014年7月7日
6名で構成する「住みよいカルチャータウンをつくる会」発行のカルチャータウンガイド(保存版)に「池尻朝市の会」が掲載されました。計画から約2年の歳月を経てやっと発行されたというタウンガイド誌、メンバーの皆様のご苦労が伺えます。


神戸新聞にスクープされました。
====== 三田中央町二番街オクショウ店 出張朝市 ======
2012年7月10日(火)
神戸新聞地域ニュース(28頁)に掲載されました。
池尻日曜朝市がこれで三店目になり、その出張開店に至った経緯などを中心に紹介されています。
一店目:三田市池尻190 池尻日曜朝市 池尻地域の活性化を狙って発足してから ここをベースに
二店目:ファミリーマート三田カルチャータウン店前出張土曜朝市 近くに買い物するお店がないからと、恋いこがられて
三店目:三田市中央町二番街オクショウ駐車場出張土曜朝市 三田市中央町二番街商店会主催にて街の活性化にと
いずれも類似の目的で展開しています。
三店目も雨にも負けず風にも負けず、続けられる限り、毎週欠かさず土曜日の午前中に開店します。
近くへお越しの節は是非お立寄りください。
![]()

神戸新聞に掲載されました。
:::::ファミリーマート三田カルチャータウン店 出張土曜朝市:::::
2011年8月14日(日)
神戸新聞地域ニュース(26頁)に掲載されました。
取材を受けた8/6(土)約束をした7時から8時の間、ぎりぎりに訪れた記者の松本さんは寝不足の眼
それでも、機を合わせたかのようにお客様が増え、カメラ撮影と聞き取りに奔走していました。
ファミリーマートの若手店長さんは、まだ20代と若手にも関わらず
地域の事情に理解を示してくれています。
永ーく続けられますよう。


毎週土曜日
ファミリーマート三田カルチャータウン店の店先で池尻朝市の会が
出張土曜朝市を開店しています。
夏期:朝6時半頃から10時頃まで
(野菜も人間も暑さに弱いので)
冬期:朝7時半頃から12時頃まで
(日の出とともに)
雨が降ってもやっています。
台風が来たらどうしよう!お陰様で まだ、その体験はしていません。
池尻日曜朝市も忘れずよろしくおねがい致します。
毎週日曜、上記の時間帯で開店しています。
サンケイリビング新聞の初夏特別号
トップに掲載 <<<<池尻日曜朝市>>>>
三田+北神戸の初夏特別号のトップに烏滸がましくも池尻朝市の仲間の写真が掲載されてしまいました。
4/16(日)の野菜もまだまだ少ない時期の取材で好天だけが助けになりましたが、
朝市としては寂しい写真になってしまったことは平にご容赦。

そして
本記事は次ページのトップに「すぐそこの畑でとれたものが並んでる」のキャッチコピーはさすがに的を得ています。
これに、前日の夕方穫りや朝穫りの表現がはいるともう申し分ないものです。
季節の野菜とそのおいしさは、
生活している地域のその時季に、その気候のなかで育った作物を、穫れとれの新鮮さでいただくことに
尽きると思いますし、それが健康食としても身体にいいんですね。

学園3丁目自治会
自治会ニュースに紹介されました。
:::::ファミリーマート三田カルチャータウン店 出張土曜朝市:::::
ファミリーマート三田カルチャータウン店の店先へ毎週土曜日午前中、「出張朝市」している様子を
学園3丁目自治会ニュース(5/8発行)で紹介されました。
記念すべき第1号の第一面です。
最近は自治会の発足/存続もむずかしくなっているようですね。
自分のことは自分でする。が、個々人だとすれば、自分たちのことは自分たちでする!ための組織が自治会なんですね。
そこのところをうまく活かせるといいのですが。

「三田100人の風景」
に紹介されています。
2009年に結成した市民グループ「三田景観人くらぶ」のみなさんが、2年掛かりで取材/編集したという写真集の中で「池尻日曜朝市」が紹介されました。その冊子は「三田100人の風景」A5サイズの文字通り見開き100ページの写真集に紹介者のコメントが記載されています。
三田を愛する仲間たちが三田を紹介した あまり知られていない風景がたくさん収録されています。
1000円で販売もしているということなので、新聞記事の小野さんへご連絡ください。


冊子「三田100人の風景」の28ページに掲載されています。
そして、神戸新聞に「三田景観人くらぶ」の活動の様子が掲載されています。

神戸新聞の地域ニュースに掲載されました。
2009年4月9日(木)朝刊20頁 地域ニュース三田版
農業をしたい!と、今年1月4日(日)池尻朝市を訪ねてきた若者二人、早速、池尻日曜ファームの会員登録を済ませ
ファームの新年会にも顔を見せて仲間入りをした。若者が居ると何となく華やいだ雰囲気になるのは不思議である。
神戸新聞より取材を受けたこの日は、もう一人連れそって三人で生まれて初めて種蒔きと植付けを体験する日だった。
それまで農閑期の元肥や石灰入れなどの土作りの地味な作業を地道にこなして来ていた。
小松菜の種蒔きとレタス、ジャガイモの植付けの初体験のその日に取材を受けたことになる。
三人にとっては記念すべき日になるだろう。
蒔いた種は既に芽を出し、レタスもしっかり根付いて順調に育っている。

神戸新聞の地域ニュースに掲載されました。
2009年1月22日(木)朝刊22頁 三田版
1月18日(日)の朝市の取材を受けた時の様子です。
時期的に野菜類の品揃えが難しい中、どうしようかと思っていましたが、取材があるからと出品者の皆さんに声を掛けると
まかせとけ!と、ばかりに、取材に応じるに恥ずかしくない品揃えが出来ました。
また、この日、久し振りに顔を見せてくれたお客様もいて、寒さを忘れて温かい朝市を過ごすことが出来ました。


神戸新聞ボイスメールに掲載された記事です。
2008年10月5日号
神戸新聞のミニコミ紙「ボイスメール」2008年10月5日号に掲載されました。
(ニュータウンは9/30(火)に折り込みに入っていました。)
先日、丁度忙しい時に取材を受け、まともにお相手も出来ませんでしたが、流石に記事はうまくまとめてくれました。
紙面の都合で、記事をコピーしてそのままでは載せられなかっため、切り貼りしてアップしています。



HOME
前のページへ
次のページへ
池尻日曜朝市事務局