| ルール説明 |
1・ノーミスであること。 2・ダメージを食らわないこと。 3・ミスショットしない。 4・ただし、岩を壊すために用いた武器は上記に当てはまらない。 5・マグネットビームの使用は、極力控えること。 6・ファイアーストームは、バリアが当たればOK |
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……どう? やばい香り満々でしょ? それではレッツプレイ! 以下はその体験を元に書いた記録である。 第一章・カットマン がにまたジャンプの恐怖 序盤のブンビーヘリは難なく突破。 このステージーは結構楽勝、気をつければ何の恐怖もない。 5回目あたりでカットマント遭遇。 ロックマン(以下R)「ロックバスター!」 カットマン「あたるかよ!」 びょーん ……避けられたよ……がにまたジャンプの馬鹿野郎… ・ ・ ・ ・ ・やり直し。 後、8回ほどやり直してクリア。 ……カットマンがここまで強くなるとはな……時代の流れか… しかし、貴様の力ではないことを覚えておけ! このルールの性能の差にやられたのだ!(違ッ!) 第二章・エレキマン エレキビームは範囲が広い ここも難なくステージは突破。 やっぱり初代はステージが楽だなぁ。 ?「フフ、果たしてそうかな?」 R「なにっ!?」 びょーん、ばしっ! ………ビックアイ……貴様かよ…… 貴様、何でボスの直前に陣取ってるんだよぉ!!! 二度目は特に問題なく、そしてエレキマンに到着。 エレキマン「ふふふ、よく来たロックマン! 食らえ、エレキビーム!」 R「そんなの、低い段差から撃ったって、こっちが高い段差にいれば…!」 ばしっ! ………当たるのかよ! 二度目の挑戦、これで突破。 ライト博士、ホントにこれ、元々戦闘用じゃないんですか? 出力高いし、範囲広いし……許してください… そしてマグネットビームをとるために、もう一度挑戦。 今度はエレキマンをあっさり退治しましたとさ。 第三章・アイスマン 恐怖のフットホルダー 来ました、来ました、フットホルダー。 アイスマンステージの強敵は奴らでしょう。 もう、何回落とされたか…… R「フットホルダーが近づいてる…今だ、ジャンプ!」 フットホルダー「誰が貴様なんぞ俺の頭に乗せるかよ!」 さっ! スカッ! ヒュ〜〜〜〜 どっか〜ん フットホルダーのバカー!! 何度も落とされながら突破。 相変わらずここは苦手です。 アイスマン「よくぞここまで来た!」 R「やかましい! エレキビーム!」 アイスマン・感電死 死亡確認!! へ……このザコが 第四章・ファイアーマン 強敵・炎の壁 途中途中にいる炎の壁がちょっとくせ者。 しかし、落ち着いていけば何の問題もなし…… ではなく、ステージ途中の炎の塊が降ってくるとこ ありゃ、勘弁 何10回やり直しただろうか… こんなめんどくさいステージ作るんだから、ファイアーマンはさぞかし強いんだろうなぁ いや、弱かったです。 一回も失敗しないで突破。 あんた……ジャンプぐらいできたらもっと強かったんだろうね… 第五章・ボンバーマン モヒカン男の逆襲 ステージスタート!! ・ ・ ・ ・ カマドーマー!! 頼むから近寄らないでくれ! カマドーマー! うわ! しかも沢山いるよ!! ステージ初っぱなが最難関だとは… そんなこんなで、ボンバーマン到着。 R「ボンバーマン! 君の弱点は持ってきた!」 ボンバーマン「だからどうした! 食らえ、ハイパーボム!」 R「こんなの紙一重で避けて…」 紙一重で避けちゃいけません。 爆風でかいです ノーミスショットもつらいけど、ノーダメージも楽ではありません。 第六章・ガッツマン ピッケルマンなんて…嫌いだぁ! ステージ短いガッツマン。 リフトは慣れているので楽勝。 ピッケルマン…ショット連射でミスショットをする。 つるはしに当たってやり直す。 また連射しすぎる→つるはしに当たる。 ピッケルマンの馬鹿ぁ!! ビックアイ、タイミングよく飛んでくれた。 ガッツマン、地面揺らせてもジャンプでかわしてあげる。 んでもって爆弾発射。めでたく爆死。 第七章・ワイリー(眉毛)ステージ1 問題なし。 フットホルダー&トゲ地帯も一発で突破。 イエローデビルでは何回かやり直すも、パターンを覚えたので楽勝。 (裏を返せば、それだけやり直したとも言う) 第八章・ワイリー(眉毛)ステージ2 苦難のコピーロボット カットマンが現れた! R「キ、キミはカットマン!」 カットマン「ロックマン、お前を倒すために復活したチョキ!」 R「すでに君の攻撃は見切ってるんだよ!」 訳もなく瞬殺。 カットマンがかわいそうです。 その後、エレキマンも再び参上。 ………てへ♪ 倒した後に当たっちゃったい! っていうか、エレキビームはかわしようないので出す前に瞬殺。 ヤツにエレキビームを出させるな! ……対、コピーロボット。 さてどうしようか まず、エレキビーム・ファイアーストームは駄目だ。 こっちが避けられないからな! なら、こっちが避けやすい武器………ローリングカッターだな。 しかし、当てずらい……ま、仕方ないか 1メモリしか減らないけどね (性能はオリジナル以上の)コピー撃破。 第九章・ワイリー(眉毛)ステージ3 CWU−01Pはちょっと堅い CWU−01Pはバスターで3機、ガッツで4機。基本です。 CWU−01P、バスターで10発と大変覚えやすい… ですが、油断はいけません。 ヤツがでてくる場所で避けれるか否かも決まります。 連射しながらきっかり10発できれば問題はありませんが。 ……撃破! 最終章・ワイリー(眉毛)ステージ4 そしてヤツは土下座する ついにラストステージ。 早く土下座して欲しいものです。 ところが、このステージで異変が。 なんか変だ…… リフトが来ない!? 仕方ない、マグネットビームを使おう。 対ボンバーマンは楽勝。 パターンが読めている以上残りも同じ…… じゃ、ないです。 対ガッツマン。 くるなくるなくるなくるなくるなくるなくるなぁぁぁ ぺし…ドギャン! ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ああ、こりゃもう運だね んで、待望のワイリー(眉毛)が推参。 ・ ・ ・ ・ ・ あれ? こんなに弱かったっけ? 楽々とクリア。土下座を拝む。 あんたホントにラスボスですか? |